
23卒 インターンES
総合職
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Q.
弊社に関わらず、あなたがインターンに参加を希望する理由
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A.
2つあります。 1つ目は、業界や会社についての理解を深められることです。日常生活で触れる製品やサービスは、業界や会社の仕事のごく一部だと考えております。そのため、インターンシップを通じて、業界や業務について学び、自身の働くイメージを掴み、キャリアに活かしたいです。また、社風や雰囲気を感じ、自分に合うかどうかを知り、ミスマッチを防ぎたいと考えております。 2つ目は、自身の成長のための気付きを得ることです。インターンシップにてワーク等に取組む中で、ビジネスの観点において、現時点で自身に足りない考え方やスキルを具体的に知ることができると考えます。また、その部分について、社員様との交流・フィードバックや、他の参加者の方のアイデアから、考え方を積極的に吸収したいと考えております。そして、得た気づきをインターンシップ中に実践し、自身の成長に繋げていきます。インターンシップ終了後も、足りないと感じた考え方・スキルを伸ばすため、様々な事に挑戦し、更なる成長を目指します。 続きを読む
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Q.
「あなたが過去に掲げた中で最大の目標とその達成に向けた行動について教えてください」※注意点※1.成否は問いません2.目標を掲げてから、達成までの期間について添えてください。3.結果の成功や失敗については問いませんが、最終結果について添えてください。4.いずれも400字以内で要約してください。
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A.
高校時代に同級生と○○部を立ち上げ、学校からの正式な認可を目指したことです。 ○○の楽しさを知って貰うため、また興味がある人が取り組める環境を整えるため、高校1年の7月に設立しました。部活動として正式な認可のため、部員数と実績が必要でした。 部員数では、部活動継続のため、新入生の入部が必須と考え、勧誘に力を入れました。宣伝や公演を行い、興味を持ってくれた人のため体験会を企画しました。また、練習メニューを決め、初心者も安心して入れる環境を作りました。 実績として、校内での自主公演を企画しました。観客動員のため宣伝に尽力し、年4回公演を続けました。その結果、初回の観客数は○○名入るホールの半分だったが、最後の公演では立見が出るほどになりました。 最終的に、2年後私が引退するまでに正式な認可はおりませんでした。しかし、部員数は○○人から○○人に増え、定期的な活動基盤の構築に貢献できたと考えています。 続きを読む
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Q.
過程と結果のどちらが大切だと考えますか。ご経験を踏まえてあなたなりの考えを教えてください。
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A.
過程が大切であると考えます。何故なら、結果が悪くても過程で得られる事が必ずあると考えるためです。また、得られた事はその後も役立つためです。前述のとおり、私は高校時代○○部を設立し、正式な認可を目指しました。しかし、在学中に認可はおりず、結果は達成できませんでした。ですが、認可を目指す過程で、部としての活動基盤を整えることができました。例えば、校内公演をゼロから企画し、年に4回定期的に行う活動として定着させました。また、○○部の認知も、公演や宣伝活動により学校中の生徒・教員へ広げることができました。この活動基盤は、○○部の今後の活動を支えるものになると考えます。さらに、私自身としても、認可という目標のために何をすべきか考える力や、公演などの新しい企画を生み出す力などを身につけられました。この力は、今後も活かせる力だと考えております。そのため、私は結果より過程が大切であると考えます。 続きを読む