
24卒 本選考ES
デジタルICT戦略コース
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Q.
デジタルICT領域の研究(専攻)内容または学習経験についてご入力ください。(100文字以内)
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A.
Web接客ツールを用いたデータマーケティングを学んだ。ヒートマップ機能などを用い、クリック数などユーザーの行動パターンを分析する。分析結果を元に差し込み機能等を導入することでサイトの最適化が可能である。 続きを読む
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Q.
特技、保有資格についてご入力ください。(TOEICなど)(100字以内)
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A.
計画を立てる事である。旅行が好きで長期休みには必ず行っている。優先順位を定め融通の効く計画を立てる事でお金の使い道や時間が限られる中で最大限楽しめている。 続きを読む
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Q.
大学入学以降、あなたが最も本気になって取り組んだエピソードを教えてください。※エピソードの大小や成否は問いません。ご自身が最も力を入れたことを教えてください(300字以内)
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A.
訪問販売のインターンである。目標を持って地道な努力を継続する強みを活かし経験を積むために1日に80件を訪問した。お客様のタイミングが悪いと叱責を受けることなども多く精神的に大変な事が多い。また、一気通貫型の商材であるため求められる知識・スキルも多い。そのため、同期や後輩も次々と辞めていった。そんな中で私は失敗を引きずらず、目標を達成する意欲を持つ事で続けられている。今の自分の課題と解決策を考え、一日二件の契約取得を目標に練習を重ねた結果、契約が取得できるようになった。それは失敗や挫折をバネに目標に向かって一直線に努力出来るからだと考えている。 続きを読む
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Q.
上記の取り組みで、あなたが壁にぶつかったことや苦労したこと、乗り越えるためにどのように考え行動したか教えてください。(400字以内)
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A.
活動していく中で2点の課題が見えてきた。①お客様との関係構築、②商材メリットの訴求方法である。これらを解決する事でよりニーズに沿った提案ができると考えた。そこで課題解決のため2点実行した。①ロールプレイングの繰り返しおよび②様々な客層を想定しての練習である。ロールプレイング実施時に自身の表情や態度、リアクションなどを見てもらう事でお客様へ与える印象を意識した。そして、お客様によっては逆説を入れて質問する事や確認を入れる事で現場に近い状態で練習した。また、他社比較を自ら調べて相違がないか確認する事で商材メリットを学んだ。その結果、現場では自信を持って対応する事ができ契約を取得できるようになった。この経験から場数を踏み、トライアンドエラーを繰り返すことに加えて成功のために自ら働きかける主体性の重要さを学んだ。 続きを読む
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Q.
デジタルテクノロジーの進化によって、最近あなたの周りで、社会や生活が変わったと思うことを教えてください。(200字以内)
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A.
リモートワークの普及である。私自身、大学生活の半分以上をオンラインで過ごしており、その変化は肌身に感じている。仕事や授業のみならず、診察、買い物などもオンライン上で済ませる事が出来る。新型コロナウィルスによる負の印象が強いリモートワークであったが、利便性や効率性の観点からあえて選択されるケースも増えている。一方、手軽な情報収集手段を得たからこそ、不適切な情報に気をつける必要性もある。 続きを読む
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Q.
キリングループで、デジタルテクノロジーを活用して、チャレンジしたいことを教えてください。(300字以内)
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A.
お客様一人一人の趣味嗜好を反映した商品を提供する事である。多様な価値観が渦巻く現在、個人の健康状態や嗜好などにより商品を求める理由は様々である。この点でデジタルテクノロジーは問題解決の糸口になると考える。専用のアプリやサービスを通して個人の趣味嗜好や健康状態、日々の行動データなどを分析する。その分析結果をもとに不足している栄養素を補うことのできる商品や嗜好にあった商品を生産、提案する。このように消費者一人一人に対して適切にアプローチする仕組みを整え、ニーズを反映した商品を最短で届けたい。また、味や栄養素のみならずパッケージやキャンペーンの最適化にも繋がると考えている。 続きを読む