- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIer企業を様々見ている中で、持ち駒の一つとして早期選考の駒を増やすためにインターンに参加した。この企業を選んだきっかけは親会社が大きな企業かつ社会インフラとなりつつある企業で安定性が見込めそうな点である。続きを読む(全104文字)
【AI活用で未来を提案】【23卒】みずほリサーチ&テクノロジーズの夏インターン体験記(理系/Experience コンサルタント)No.25346(東北大学大学院/男性)(2022/5/10公開)
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 みずほリサーチ&テクノロジーズのレポート
公開日:2022年5月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 上旬
- コース
-
- Experience コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
コンサルタント職に興味があり、様々な夏のインターンシップへ応募していた。この応募も会社としての興味が高かったというより、自身のコンサルタント適性を把握したかった。そのため、応募可能な会社には積極的に応募した。実際に合格後も1dayであったため、負担も大きくなかったため参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートのみで合格が決まるものであり、非常に多くの開催日も用意されていたので参加ハードルは比較的低いと考えられます。そのため、一社に向けた対策は行っていないが、自分の考えを言語化する事などは夏のインターンシップ応募を通じて意識し続けた事です。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
他社の選考では異なりエントリーシートの深堀などが面接でなされますが、エントリーシートのみでの選考でした。そのため、一見して内容がわかりやすい文章になっているかが重要なポイントであったのではないでしょうか。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
応募動機およびインターンシップで体験・習得したい事項を入力してください。
500文字以内
ESの形式
マイページ上でWeb入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
なぜコンサルタント職について知りたいのか、具体的にどのような点が知りたいのかを例示する事が必要であると考えました。そのため、何故コンサルタント職に興味があるのか、何が知りたいのかを具体的に書くようには努めました。
ES対策で行ったこと
まず自分の考えをまとめるために、自分自身でコンサルタント職の志望動機の深堀をしました。特に何故というキーワードから深堀をしていく事で、エピソードや同期の具体化を目指しました。その後に、就活会議をはじめとする就活サイトで見られるエントリーシートを参考にし、伝わり易い言葉になるように修正を行いました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
one career
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 専門や趣味については話したが、学生の所属については特に自己紹介をする機会もなかったと記憶している。(チームによって異なる可能性がある)
- 参加学生の特徴
- 夏のインターンシップという事もあり、コンサルタント職志望の学生というより様々な志望の学生が集まっていたと感じます。ただし、技術系のテーマであったため、私のグループには理系院生も半数ぐらいはいた印象。おそらく、テーマによって選考はまちまちであると予想されます。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
大手IT会社を想定した、シーズAI技術を活用した新規事業提案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
まずコンサルタントに必要な能力として一般的な内容が説明されました。
その後、みずほリサーチ&テクノロジーズの会社・業務紹介を行われました。
最後に、グループワークのテーマが発表され、グループに分かれてグループワークを行いました。(昼前に説明が終わっており、昼食はメンバーで雑談をしながら食べた記憶があります)
このインターンで学べた業務内容
コンサルタントという職業の概要について説明したいただいた。
加えて、実際の案件をベースにテーマ設定がなされているので、案件の雰囲気については知ることができた。
テーマ・課題
クライアントは大手IT系の会社を想定し、その中でAI関連のとある技術を活かしたビジネスを模索している。その中でどのような提案をしていくかという課題。
1日目にやったこと
1dayインターンシップであるため、全て一日で行った。具体的にが、コンサルタントの概要説明、みずほリサーチ&テクノロジーズの会社紹介、グループワークです。
グループワークについては、ある程度情報が与えられている中で、どのように提案内容を企画していくかという初提案の領域についてグループワークで行いました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
全体管理としてコンサルティング事業推進部の役職付き(詳細は忘れました) チームの管理として情報通信研究部のベテランコンサルタント
優勝特典
小さな特典はあったと思います(うろ覚えですが賞金?)。 実際の所は不明ですが、選考に直接関連するものではありませんでした。(選考には関係ないと説明もされたと思います)
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワーク前にコンサルタントに必要な能力を紹介され、グループワーク開始時にも提案のポイントについて紹介頂きました。実際のグループワーク中は基本的には干渉せず、見守っている感じでした。最後の発表の後にフィードバックを頂きましたが、ポジティブなフィードバックを頂けました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
初めてのインターンシップであったため、進め方に自信がなかった。また、自分が院生である事もあり、リーダーシップを発揮しようと意識をしたが少し空回りしてしまったかもしれません。時間の制約が厳しかったため、前提確認や情報共有を疎かにしてしまい、途中で議論が発散してしまった時間があった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
昼食時に就活を中心とした雑談を行いましたが、それ以外に個別で話す機会はありませんでした。その他の時間はグループワークを行っていましたが、参加者は皆熱心に取り組んでいたと思います。
インターンシップで学んだこと
初めてのインターンシップであったため、実際にグループワークを行う事が出来たのが最も有意義でした。具体的には、研究と異なり、様々な専門や志向を持ったメンバーと協働する事で、自分一人ではでなかったアイデアがでました。
しかし、それ故の難しさ(アイデアを伝える、引き出す事や情報を共有する事)等にも直面し、自分が現状どの程度できるのかという目安になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
興味があるから参加するというスタンスであったため、事前学習に関して大きな後悔はありません。しかし、強いてあげるなら頭の整理や思考方法については学んでから参加したほうが、議論を進める事は出来たのかもしれません。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
説明会で話を聞くより、社員の雰囲気が明確にわかりました。そのため、自分がその場にいたらどのようなポジションになるかが何となく想像できました。本選考を受けていてもその印象は変わらなかったため、ある程度は正しい理解をしているのだと思います。
想像できなかった点を挙げるとすれば、コンサルタントの仕事の一部のみを体験する形であったので、詳細な仕事内容については想像できるようにはなりませんでした。しかし、それは相当長期のインターンシップ等を行わなければ理解が難しいものであると思うので、1dayのインターンシップとしては十分な学びであると考えています。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
正確にはグループワークのメンバーのレベル感であれば、内定が出る可能性が高いと感じました。全体的に議論を前に進める能力、論理的思考力、思考のスピードで他のメンバーよりも優れていると感じました。ただし、あくまでグループメンバー以外がわからない、夏のインターンシップである、コンサル志望者のみの参加ではないという点で注意が必要であるとは考えていました。
結果論としては内定は頂けたので、私の場合は大きくズレてはいなかったのではないかと思います。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
元々会社に興味があるわけではなく、業界理解のために参加したインターンシップではありました。実際に参加してみて、社員さんの雰囲気が柔らかく、厳しい事が想像していたコンサル業界とは異なる社風でした。やはりネックになっていたコンサル業界のハードさに関して、そうでもない印象を受けたので、私でも仕事をやりきれるのではないかと思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際にインターンシップ参加者向けの説明会やイベントがあったため、主に情報面で有利であると思います。年内等に早期選考があったのかはありませんが、インターンシップ参加者は一般応募者より一週間早くエントリーシートを提出する事が出来ました。(選考フローには大きな違いはないとは思いますが)
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
10月中旬~下旬にかけて、インターンシップ参加者向けの説明会が開催されました。
また、インターンシップ参加者に対して、12月上旬に人事との一時間程度のカジュアル面談があり、学生2人と人事1人で面談を行いました。その中で、逆質問だけでなく、ある程度志望動機やそれに繋がる自分の志向等について質問され、フィードバックを頂きました。(選考要素はないとはおっしゃっていました)
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前はコンサル業界は一つの選択肢として考えており、専門知識を活かしたメーカー等の他業界も視野に入れていました。その中で、みずほリサーチ&テクノロジーズのインターンシップを通じて、コンサル業界が自分でも活躍できる可能性が高い領域であると感じ、コンサル業界全体の志望度が高まりました。加えて、みずほリサーチ&テクノロジーズさんに関しても、人の穏やかさとプロフェッショナルの両立という観点で、魅力を感じました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
コンサル業界は激務で、冷静で頭がキレる人が多いというイメージでしたが、予想していたほどではありませんでした。少なくともみずほリサーチ&テクノロジーズは、案件によっては忙しい事もあるようですが、常に激務という訳ではなくムラがあるようです。加えて、社員の方も温和な方が多く、ドライな人ばかりではないようです。ただし、良くも悪くも日系大企業的な雰囲気はあるなと感じました。
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A.
シンプレクスのインターンに興味を持ったのは、技術とビジネスを一体で扱う環境を体感したかったためです。若手でも本気で成果を求められる厳しい環境を知り、自分がどこまで通用するのか試したいという思いから参加を決めました。
続きを読む(全109文字)
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- A. 業界研究を進める中で、CTCが幅広い技術領域を扱い、顧客と近い立場で課題解決に向き合う点に魅力を感じました。実務に近いワークを通じてエンジニアの働き方を具体的に理解したいと思い、職種理解が深まるプログラムを基準に参加を決めました。続きを読む(全115文字)
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みずほリサーチ&テクノロジーズの 会社情報
| 会社名 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホリサーチアンドテクノロジーズ |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 16億2700万円 |
| 従業員数 | 4,605人 |
| 売上高 | 2035億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉原昌利 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2丁目3番地 |
| 電話番号 | 03-5281-5610 |
| URL | https://www.mizuho-rt.co.jp/index.html |
| 採用URL | https://www.mizuho-rt.co.jp/recruit/new/index.html |
