
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
今、あなたが一番自信をもっていることは何ですか
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A.
私が1番自信を持っていることは、「物事を多角的に見て対応出来る洞察力」である。この洞察力は、派遣で〇〇のアルバイトをしたときに発揮された。年齢も経歴も多様な人が集まる派遣現場では、人数が多く、一人ひとりに指示がされない状況だった。そこで、広い視野をもって正確な状況を理解し、コミュニケーションをとりながら、主体的に先輩の仕事を支えることに注力した。その結果、初勤務時の柔軟な対応力が評価され、次回からは経歴3年以上のベテランメンバーと共に、即戦力として運営に貢献した。このように、私には「物事の本質を見抜き、スピード感をもって対応できる力」がある。入社後は洞察力を活かし、お客様のニーズを汲み取るだけでなく、身近にいる経験豊富な社員の方々からも日々スキルを吸収して視野を広げる。そして、若いうちから大きな成果が出せる「即戦力」として貴社に貢献する。 続きを読む
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Q.
入社後最初にやりたいこと
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A.
貴社の製品や技術の知識を深めたい。理由は2つある。1つ目は、営業職として「究極の顧客志向」を体現するためには、貴社の高い技術をお客様のニーズに落とし込むことが重要だからだ。これは、アパレルの接客業務にてお客様の本質的な要望を聞き出し、期待以上の提案を追求した経験から実感してきた。しかし、製品の概要を知るだけでは、お客様の潜在的なニーズを解決することはできない。業界の現状理解や未来の予測、競合他社との比較から、客観的に貴社の製品や技術を理解することで最適な提案をする。2つ目は、先輩社員から営業に関するスキルをより早く吸収したいからだ。製品や技術の知識を深めることは営業の根底であり、その上で営業手法やお客様との信頼関係の構築がある。営業を通じてお客様の信頼を得るためにも、製品や技術を熟知できるよう積極的に学びたい。以上のように、研修期間から常にお客様とのコミュニケーションを想像し知見を広げる。 続きを読む
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Q.
将来成し遂げたいこと・そのために何が必要か
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A.
人々の生活を根底から支え、世界中に新しい価値を提供し続けたい。私は、学生時代に音楽を届ける喜びを実感し、音楽を通じて「心を動かすこと」にやりがいを感じてきた。そこで、変化の激しい社会にも、常に新たな価値を提供し、生活の「当たり前」を変えたいと考えている。中でも、デジタル化が急速に進む社会に不可欠であり、幅広い分野で社会に貢献できる半導体業界で変革を起こしたい。そのために、まずは半導体製造装置の営業に携わり、お客様と技術者を繋ぐ架け橋となる。私は、技術者として技術革新を起こすことはできないが、お客様のニーズを正確に把握し、半導体製造のプロセスを支えることはできる。お客様だけでなく技術者とも密に関わり、共にものづくりをすることで、半導体の高性能化に貢献したい。そして、加速化する世界のニーズをより早く察知し実現することで、将来は最適なソリューションを提供する営業職として貴社を牽引したい。 続きを読む
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Q.
当社の求める人物像と自分の強みがどのようにマッチしているか
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A.
強みである「前向きな挑戦心」は貴社が求める人材と合致する。私自身、〇〇の二刀流、コロナ禍での〇〇ボランティア団体の立ち上げ、アルバイトでのトレーナー経験、専門分野外のFP2級を2ヶ月で取得するなど、「挑戦を楽しむこと」を大切にしてきた。その中で、分析と改善を繰り返すことで、「確実な自己成長」と「より早い結果」に繋げてきた。この強みを活かし、何事にも好奇心をもった主体性あるグローバルな人材を体現する。 続きを読む
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Q.
自由に記入
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A.
私は、貴社の製品や技術を世界に広めたい。日本の製品が世界市場でシェアを広げるためには、グローバルな視点が重要だ。様々な価値観を受け入れ、「当たり前」を「当たり前」と捉えず、世界の社会問題に目を向けることが大切である。私は、強みである「洞察力」を活かして世界のニーズや状況を常に可視化し、未来を見据えたものづくりを行う。そして、新たな領域にも果敢に挑む貴社で、世界の技術革新に貢献したい。 続きを読む