
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学在籍中に力をいれた学業、研究を教えてください。
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A.
私は農家出身であり、大学時代にも農業に関する研究や学びを積極的に行いました。特に、農家経営について学ぶことに力を注いでいました。 例えば、私は農業経営学の講義を履修し、農業における市場動向や財務分析などの基礎知識を学びました。また、農家経営の実態を探るために、地元の農家を訪ねて調査を行い、問題点を洗い出すことにも取り組みました。 さらに、農家経営において重要なマーケティングについても研究し、商品開発や販路開拓についてのアイデアを考えました。また、地域との連携や協力関係を築くことにも注力し、地元の飲食店や小売店との取引を始めたり、地域のイベントに出店したりするなど、実際に活動を行いながら学びを深めていました。 以上のように、私は農家経営について多くのことを学び、実践することで成果を上げました。大学在籍中は農業分野に携わり、地域の農家や消費者に貢献することができるように、さらなる研究や学びを続けていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
これまでにチームで協力して取り組んできたことを教えてください。また、そこから何を得たのかも述べてください。
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A.
私は大学のゼミで、チームで「道の駅調査」に取り組みました。この調査では、道の駅における商品のラインナップや価格帯、集客方法などを調査し、改善案を考えることが目的でした。 調査を行う前に、私たちはグループワークを行い、調査する内容やタスク分担を決定しました。また、現地調査では、各自が担当する項目を調査し、その後に全体で共有し合いました。 チームメンバーと協力して作業を進める中で、様々な課題に直面しました。例えば、予定していた調査項目が思ったよりも多かったため、時間配分の見直しを行ったり、情報収集方法について議論を行ったりすることがありました。しかし、チームメンバーはお互いの強みを活かし、助け合いながら課題に取り組むことができました。 この調査を通じて、私はチームワークの重要性や、相手の意見を尊重することの大切さを学びました。また、個人的には、調査内容について深く考えることで、問題解決力や提案力が身についたと感じました。 以上のように、「道の駅調査」に取り組む中で、私たちは多くのことを学び、成長することができました。今後も、チームワークを大切にし、相手の意見を尊重しながら、課題に取り組んでいきたいと思います。 続きを読む
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Q.
トヨタに入社できたらやってみたいこと。また、それに対して自分はどういった能力で貢献できるのか。
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A.
私がトヨタでやりたいことは、EV車の普及に貢献することです。動画編集のアルバイトで培った分析力を活かし、EV車の魅力を伝える映像コンテンツの制作や、デジタルマーケティングの分野で貢献したいと考えています。 私の強みは、動画編集のアルバイトで培った分析力です。数多くの動画コンテンツを制作する中で、視聴者がどのようなコンテンツに興味を持つか、どのような視聴習慣を持っているかを把握し、動画コンテンツの効果的な配信戦略を立てることができます。 また、私は、様々な動画編集ソフトを駆使して見栄えのよい動画を制作することができます。広告やプロモーションビデオなど、企業のマーケティング戦略に貢献できるような映像コンテンツを制作することにも挑戦していきたいと思っています。私は大学二年生の時から動画編集のアルバイトを行っていたので、多様な動画コンテンツの制作や、視聴者の反応分析など、幅広い経験を積むことができました。これらの経験を活かし、トヨタのEV車の普及に広報などといった面から貢献することができると考えています。 続きを読む