- Q. 志望動機
- A.
旭化成株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒旭化成株式会社のレポート
公開日:2023年3月14日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 事務系職種
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接と2次面接はオンライン、3次面接と最終面接は対面開催でした。
企業研究
化学メーカーは全体としてBtoB産業なので、学生視点では中で何を行っているかがなかなか把握しづらいというのが就職活動の壁として出てくるように思った。そのため、選考前になるべくOBOG訪問を行って、興味のある分野や製品を述べられるようになっておくと良い(あまり入社後やりたいことを絞りすぎない方が良いという意見もあるが、「あくまでどこでも頑張るが、特に興味があるのはこの分野」といえた方が具体性も増す共に、志望度の高さがアピールできる)。選考過程では「Talk Session」という形で自身の希望する条件にあう社員に話を聞く機会が3-4回設けられるが、出来れば本選考前にビズリーチキャンパスなどで2回ほど社員の話を聞くチャンスが設けられるので、その機会も活用できるとなお良い。また、化学メーカーを志望した理由として海外で働けるという点があったため、働きたい国が大まかに決まっていた自身はその国にどの分野の支社があるのかを事前に確認し、面接での整合性がきちんととれるようにした。
志望動機
日本のモノづくりを世界に広めていくことで、世界中の生活を豊かにしたいと考えて志望しております。韓国留学の経験から、日本のモノづくりにおける技術力の高さを実感し、自らそのプレゼンスを発信していける人材になりたいと思ったことがきっかけとしてあります。そこから、製造業、特にコアの技術を軸に生活に大きな影響力を持つことの出来る化学メーカーに興味を持ちました。また、OBOG訪問やインターンシップへの参加を通じて、内なる情熱を秘めて次々行動に起こしながら、仲間との関わりも大切にする御社の風土に惹かれて、御社を一番に志望するようになりました。学生時代に培った「チーム達成力」を基に、私も御社において仲間と協力しながら自ら積極的に行動を起こしていくことで、世界中の生活の豊かさに貢献できるのではないかと考えて志望しています。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
「人生に影響を与えた出来事・経験」/学生時代注力したいこと/大切にしたい想い/大切にしている軸/自由作文
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
web入力
ESを書くときに注意したこと
項目は多いがそれぞれ簡潔なため、いかにインパクトをもって定量的に示せるかが重要であると感じた。また、自由作文は内容が見られているというより1つのまとまった文章を完成させられるかどうかで志望度の高い学生を選別していると思ったため、あまり力みすぎず書くように心がけた。
ES対策で行ったこと
就活サイトで過去に出たものを参照して、内定者の書いたものの共通項や気を付けるべきポイントをふまえたうえで記述することを心がけた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 実施場所
- テストセンター
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
間違えた問題は別途印刷して冊子を作り、持ち歩いていつでも見返せるようにしていた。
WEBテストの内容・科目
SPI
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
通常のSPIと同様
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ナツメ社のSPI問題集
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
内容としては王道のものばかりであったので、最低限の準備がしっかりできているか。事前告知されていた自己紹介の文を用意して、きちんと練習されているか(旭化成の面接では毎回冒頭に自己紹介が依頼されます、このことは面接ごとにあらかじめ知らされていました)。
面接の雰囲気
面接であるとはいえ案内は「面談」と言われていたので、始まってからも「果たして面接のようなしっかりとした選考要素があるものなのか」と疑問に思うくらいには気さくな社員の方だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代力を入れたこと(カフェの販売促進活動)で統括をされたということですが、自身の中で何かテーマをもって活動されていましたか?もしあったらなぜそのテーマにしようと思ったのかについてもお教えください。
はい。テーマはあらかじめ設定してから取り組むようにしていました。テーマの内容に関してですが、「お客様のお好みのコーヒーを作成販売することはもちろん、作成販売を行う店員も一緒に楽しんでコーヒーに関する知識を深めながら取り組んでほしい」という想いを込めていました。なぜこのテーマを設定したかというと、私の所属店舗では普段からコーヒーの需要が非常に高くなっているので、「ただ作成して販売する」というだけでは店員とお客様の関わりが一回きりになってしまってもったいないと思ったことがきっかけで、それならば店員も楽しみながら取り組める環境を用意することで、限定販売が終わった後もある程度知識がインプットされた店員がお客様とコミュニケーションをとることで引き続きお客様にコーヒーを買っていただける、という相乗効果を狙えると考えたためです。
○○語学習のきっかけを教えてください。
色々あるのですが、一言でいうと「したごころ」のようなものがあったかと思います。といいますのも、中高時代に心から慕っていた部活の先輩がいらしたのですが、その方が○○を好き好んで聞いていらっしゃいました。その様子を見て、私も同じ趣味を持てば、共通の話題で盛り上がって、上下関係の厳しい自身の部活においても先輩との距離を縮められるのではないかと思ったためです。そうして○○(その国のジャンルの音楽)を聴き続けているうちに、私は音楽を聴くときに曲の雰囲気よりも歌詞の内容を重視して聴く派の人間なので、歌詞の意味を自身で理解して聴けるようになったら面白そうと考えて、どんどん語学学習の方に傾倒していった形になります。
OB・OG訪問
OB・OGと繋がった経緯・方法
・ビズリーチキャンパスにて企業が機会を本選考前に設けていた
・選考過程で毎回用意されていた
OB・OGとの連絡方法
メール
話を聞いたOB・OGの人数
5人
OB・OGに質問したこと
仕事をするうえで大切にしていること
一番大変だったこと
就活時の企業選びの軸
注意したことや感想
なるべくどの社員の方にも共通の質問をすることで、回答の共通項から企業理解を深めようとした。
社員の方々はもれなく丁寧に説明をしてくれるが、それでも学生には分からないことも多いので、わからないことはわかったふりをせず「~という認識で合っていますでしょうか」など逐一確認して、貴重な機会を無駄にしないようにした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とにかくリラックスしていたところと、上手く表現できないところは変に取り繕うとせず素直にその時出来る最大限のパフォーマンスを相手にぶつける正直な姿勢
面接の雰囲気
基本的には1次面接同様。
面接官は非常に気さくでフランクな方で、アルバイト先であるコーヒーショップについて話していたら面接が終わっていたというくらい面接感はいい意味でなかった。
面接後のフィードバック
苦戦した化学メーカーと電気機器メーカーの違いについて、よく説明できていたし実際に言葉に起こそうとしていた内容もよく理解できるので、その中でよく言語化して説明できていたと思うとポジティブなフィードバックを頂きました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
○○さんが考える、「チームを纏めるうえで大切なコト」は何だと思いますか。
私はチームをまとめるうえで大切だと考えていることが主に3点あります。1点目に、「相手を否定しない」こと、2点目に、「自分自身の意見はきちんともつ/表明する」こと、3点目に、「意見がチームの中で割れたら、それぞれのいい所をくっつけてチームとしての意見を導き出す」ことです。それぞれの理由についてもお話します。まず1点目に関してですが、チームとして活動する以上多様な考えの人がいることは当たり前なので、そもそも自身が正しい保証もないですし、様々な角度からモノを見るいいチャンスだと捉えることが出来ると思うからです。2点目に、自身の意見がないとどの意見にももれなく共感してしまい、結局チームの結論を率先して導いていける思い切りすらもなくなってしまうと思うからです。3点目に、それぞれのいい所を結び合わせてこそ「チーム」なのであり、そうすることによって結束も生まれやすくなるため良いと考えるからです。
志望業界の中に化学メーカーだけでなく電子機器メーカーも含まれていますが、どちらの方が志望度が高いなどありますか。ある場合、その理由としてはどんなものがありますか。
はい、私は電気機器メーカーよりも化学メーカーの方を高く志望しています。その理由としては、正直何かこれと言った決定的な要因があるわけではなく、惹かれるのが化学メーカーということが出来るのですが、頑張って言語化するとしたら、「より人びとの日常生活に幅広く影響を及ぼせる」ところに惹かれているのかなと思います。電気機器メーカーと言うと、エアコンやケータイ、電化製品等々こちらも人々の生活に近しいといわれたらそれまでなのですが、化学メーカーの例えば御社で言うサランラップやフロッシュの洗剤など、実際に手に取って使えるものを扱う仕事の方が自分的にはしっくりくるからです。感覚的なところもあり上手く言語化できず申し訳ないのですが、言葉に起こすと以上のように言うことが出来るかなと思います。
3次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、待合スペースに案内され、時間が来ると面接室に移動。面接終了後は、部屋から退出してそのまま帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
深掘りにおれず、予想していなかった質問であってもその場で何とか言語化して相手に伝える姿勢とその内容の一貫性
面接の雰囲気
後日談ではここでかなり学生の数を絞り込んでいるとのことであったので、深堀の質問がかなり多かった上に若干の緊張感があった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
3次面接で聞かれた質問と回答
入社したら希望する職種はありますか?
正直、どの職種も魅力的で選ぶのが難しいのですが、もし選ばせていただけるのだとしたら営業企画を希望します。その理由としては、自身の「わかりやすい言葉で話して相手を納得させる」という強みが一番に生きるという面、そして他の企業の方と一番に接触する職種ということもあって自社の製品を世界に広めていく責任感のある職種である面で非常に惹かれるためです。もちろん、どの職種に配属されようとも精いっぱい頑張ろうと考えておりますし、仮に希望どうり営業企画を任せていただけるとしたら、職務を全うした後にその営業企画の現場経験を活かして事業企画や他のコーポレート職に将来的にチャレンジするのも面白そうだなと考えております。
ゼミではどのようなことを研究していますか。
私が所属しているゼミは「政治社会学ゼミ」といいまして、ナショナリズムが教授の専門分野です。具体的には、日本人としての国民意識がどのような場面で醸成されるのか(たとえばスポーツ)について、メインテーマに研究を進めています。
卒業論文の執筆内容については、日本「らしさ」という観点を切り口に、「おもてなし」を始めとした日本の持続可能な観光政策について研究しようと考えています。具体的には、マスメディアによって文化が商品化したことや新型コロナウイルス感染症蔓延での移動の制限を背景に、国内の観光を持続可能なものにするためにどんな工夫が出来るのかについて、神奈川県の箱根町に地域を絞って研究していけたらと考えています。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
3次面接同様
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
言葉への感度が高く、言語理解能力や言語表現能力に長けていること。素直なところ。
ありのままで臨むことを意識していました。
面接の雰囲気
役員の方を3名も前にしてとても緊張したが、役員の方々は落ち着いていながらも非常に穏やかな方ばかりで学生の話にもきちんと耳を傾けてくださる最終面接らしい雰囲気であった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
今までの就職活動の遍歴を教えて頂き、なぜ今このように化学メーカーを志望するに至ったのかお話しください。
私が就職活動を始めたのは昨年の5月頃からでしたので、そこから今までの遍歴をお話ししようかと思います。始めたての頃は、そもそも業界や企業についてどのような種類があるのかすら知識が乏しかったため、金融・不動産・サービス業・印刷業など幅広い業界のインターンシップに参加していました。しかし、夏季休暇で改めて自己分析を行うと「○○語学習を活かして海外を拠点に働ける」ことが自身の中で重視したいポイントであると分かり、海外拠点が多く日本のプレゼンスを世界に広めていけるメーカーに徐々に関心が高まりました。その中でも化学メーカーに興味を持ったのは、御社のインターンシップに秋に参加したことがきっかけとしてあり、人びとの日常生活の根底を支える「素材」の可能性に惹かれたため志望しております。
○○語学習を続けてこれた理由は何ですか。
その理由としては2つが挙げられるかなと思います。まず1点目に、最初○○語学習を始めた目的であった音楽の歌詞を理解できる感覚が徐々に出来てくることが嬉しかったためです。そもそも学習材料が音楽なので好んで聴きながら学習を進められるので飽きずに学び続けられたというのもありますし、繰り返し出てくる頻出単語も歌の中では多いのでそのようなものを覚えて1曲まるまるをカナルビ無しで聞けるようになった時の喜びはひとしおでした。2点目に、アルバイト先に時々○○人の方が来店されることもあり、そんな時に○○語で応対するとかなり喜ばれることがあったので、日本語以外の言語で外国人の方を助けることが出来たようで非常に嬉しい思いを抱いたことがモチベーションになっていたためです。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
志望していた化学メーカーであったこと、福利厚生(給与・有休・育休や産休などのワークライフバランスの取りやすさ)の待遇面
内定後の課題・研修・交流会等
オンライン交流会
対面での懇親会
内定者について
内定者の人数
40人程度
内定者の所属大学
慶応大学、東京大学、京都大学、名古屋大学、一橋大学、北海道大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、法政大学、早稲田大学
内定者の属性
運動経験者(サークル活動や部活動など)は多い印象
内定後の企業のスタンス
既に内定をもらっていた企業と迷っていたのですが、内定を旭化成から貰ってからは再びOBOG訪問を設けて下さったり、承諾期間も私自身に決めさせてくださいました(結局1週間程度)。
内定に必要なことは何だと思うか
総合化学メーカーはワークライフバランスの取りやすさなどから人気業界ではありますが、学生には内情が分かりずらいなど難しい部分も多いです。なので、その点に関してはOBOG訪問を出来るだけ行い、自身の興味のもてる事業を見つけると志望理由などもより具体化できるとともに業務内容の理解にもつながるので良いかと思います。ただ、そのような業務が理解しにくいことは企業側も把握しているようで、あまり志望理由を表立って聞かれることはほとんどなく、自身の理解の方が比重は重いことは確かなので、ある種人柄採用ともいえるかと思います。内定者の属性や社員の方々を見ていると、かなり気さくで少し肩の力を抜いたような特徴がありました。面接では、論理性などは前提として確保するとしても、完璧によういするよりも「素」でありのままで臨むことが必要かと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自身の過去のことに理解を深めてそれを論理性持って話せることは大前提として、面接ではある種のフランクさを見せつつありのまま臨めるか。別の項目にもあるように、あまりにも完璧に(話し方なども含めて)用意しすぎると、逆に自身の素が見えないと思うので上手くいかないように思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
3次面接が肝。当時の人事担当は、最終面接に目の前の学生を通すとして最終面接の面接官たちに「この学生はこのポイントをつけば、彼女/彼らしさが出る」と伝達するために、かなり深掘りしてくる。あまり回答に対する反応がないので緊張することもあるかと思うが、いかにおれず壁打ちし続けるかがポイント。また、私は面接時間が伸びたが通過したので、面接時間は短くとも長くともあまり合否には影響しないように思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
特段ないが、一度選考中にお世話になった社員の方とランチに行ってねぎらいをしていただいた。
内定後入社を決めた理由
入社を決めたポイント
- 会社のブランド・知名度
- 社員の魅力・実力
- 福利厚生・手当・働きやすさ
- 海外拠点で働きたい
- 会社の規模
- 給料・待遇
入社を迷った企業
株式会社東京ドーム
迷った会社と比較して旭化成株式会社に入社を決めた理由
東京ドームよりも旭化成を選んだのは、キャリアの幅とワークライフバランスが大きい理由として挙げられる。
東京ドームも、社員の人柄や事業内容など惹かれるポイントは様々あったが、規模が小さいゆえにキャリアに限界がありそうなところや休日出勤になりそうな点で引っかかっていた。旭化成であれば、事業内容こそ多角化しているので学生には内容が掴みづらいもののキャリアの幅広さは確実、そして給与や完全週休二日制など福利厚生面でも東京ドームより安定していたため。
旭化成株式会社の選考体験記
- 2026卒 旭化成株式会社 技術職種 の選考体験記(2025/10/30公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 事務系職種 の選考体験記(2025/09/18公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 総合職 の選考体験記(2025/09/03公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 技術系(総合職) の選考体験記(2025/07/29公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 事務系職種 の選考体験記(2025/07/29公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 事務系職種 の選考体験記(2025/07/28公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 技術系(総合職) の選考体験記(2025/07/23公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 事務系職種 の選考体験記(2025/07/22公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 事務系職種 の選考体験記(2025/07/07公開)
- 2026卒 旭化成株式会社 MR の選考体験記(2025/06/26公開)
メーカー・製造業 (化学・石油)の他の本選考体験記を見る
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
旭化成の 会社情報
| 会社名 | 旭化成株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アサヒカセイ |
| 設立日 | 1931年5月 |
| 資本金 | 1033億8900万円 |
| 従業員数 | 50,352人 |
| 売上高 | 3兆373億1200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 工藤 幸四郎 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目1番2号 |
| 平均年齢 | 41.8歳 |
| 平均給与 | 800万円 |
| 電話番号 | 03-6699-3000 |
| URL | https://www.asahi-kasei.com/jp/ |
| 採用URL | https://www.asahi-kasei-jobs.com/newgrads/ |
