
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
現在の研究について記入してください
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A.
某百貨店さんと共同で企業とマッチする人材をより多く採用する為の人事施策を研究した。就職活動のアンケートを大学生3年生212名に行い、インタビューを社員20名に行った。結果から、オリジナル座談会を提案した。 続きを読む
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Q.
【1】大学入学以降、あなたが最も本気になって取り組んだエピソードを教えてください。
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A.
飲食店のアルバイトにて人件費削減の為に社員やアルバイトに働きかけたことだ。店はコロナ禍での業績の低下によりアルバイトの募集を止めていた。日頃お世話になっていた店の方々への恩返しやアルバイトリーダーとしての責任から人件費削減に取り組んだ。業務が遅くなる原因は新人がシフトに入っている際と締め作業において、皆やり方がばらばらである点だった。仕事が遅い人は非効率的な順番で業務を行っていた。それらの改善の施策を行った。結果、月に約110000円、以前の10%の人件費を削減することができ、アルバイト募集を再開できた。この経験から課題解決のために分析することやチームワークを重んじることの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
【1】の取り組みで、あなたが壁にぶつかったことや苦労したこと、乗り越えるためにどのように考え行動したか教えてください。
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A.
人件費削減の施策として2つのことを行った。1つ目は新人とアルバイト1年以上の者がペアを組み、積極的にコミュニケーションを取るようにし、業務の不安点の解消などに努めた。2つ目は労働生産性を上げるために締め作業の効率的なリストを作成したこの2つの施策は当初、学生である私への低い信頼度や提案の妥当性の欠如が原因で棄却されてしまった。そこからの成功のカギは2つあった。1つ目は業務での信頼獲得だ。従業員全員からの信頼獲得には自身の有能性を実績で示すしかないと考えた。そのため、日々の業務、期間限定商品のポップの配置に工夫を加え、接客態度に力を入れ、エリア内の月間売上ランキング1位に上り詰めた。2つ目は施策のプレゼンを行った。締め作業のリストを使用した日としていない日の労働時間を比較した資料を作成し、説得力を高めた。結果、アルバイトの募集を再開し、コロナ禍の営業を乗り切ることが出来た。 続きを読む
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Q.
営業の仕事を通じて、キリングループでチャレンジしたいことを教えてください
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A.
私は貴社の製品を用いて、日本はもちろん世界中の人々に笑顔を届けたい。これまでの人生における私のやりがいの源泉は自身のした仕事や提供したサービスによって、誰かが笑顔になる瞬間だった。飲食店のアルバイトでお客様に「長谷川君の元気な接客で笑顔になるよ」と言って頂いた時に強く思った。入社後は「チャレンジサポート」や「キャリアコミュニケーション」などの制度を活用して現状に満足することなく、自己のキャリア形成に努めたい入社後は私の強みである「課題分析力」や「チームワーク」を課題解決型営業に活かしていきたいと考える。相手の潜在的なニーズや解決するべき課題を相手の立場になって考え、追求し、顧客との信頼を構築する。また、社内外の人と協力して自分にはない視点から課題分析を行い、幅広い年代のニーズに合わせた最適な提案を行い、人々の人生に寄り添いながら新たな食体験を創造し、笑顔を届け続ける存在になりたい。 続きを読む