- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IoTや自動検知といった最先端の技術を駆使し、社会の基盤を支える仕組み作りに興味を持ったからだ。選んだ基準は、単なる既存サービスの運用ではなく、自動化や自律化を追求する独自の技術力に触れられることだ。続きを読む(全100文字)
【未来の医療を支える】【21卒】日本IBMの夏インターン体験記(理系/Technology Program)No.7909(同志社大学大学院/男性)(2020/1/23公開)
日本IBM株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 日本IBMのレポート
公開日:2020年1月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- Technology Program
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
メディカル・サイエンス領域の発展に貢献したいという想いがあった。IBMはWatosonによるがん発見など、最新テクノロジーの医療応用を行っており、私が目標とする安心・安全で無駄のない医療社会の実現という目標が達成できるのではないかと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESは結論ファーストを心掛けた。また、面接がなくESとWebテストで決まるものであったため、特にESには時間をかけた。Webテストはオリジナル問題として数列があったが、対策はしていない。数列のほかには通常のWebテストで出てくるような非言語の問題が出てきたが特に難易度は高くないので通常の対策で充分であると考えている。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2019年05月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪事業所
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 関西での開催であったため京大・阪大・同志社生が多い印象であった。
- 参加学生の特徴
- 情報学を専攻している人、文系の人、自分と同じく医療工学を専攻している人など専攻に偏りはなかった。社交的な学生が多い印象であった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
就職活動(新卒一括採用)をリデザインせよ。
前半にやったこと
前半はデザインシンキングなどの講義やIBM Cloudを用いての機械学習を行った。また、アジャイル開発における一連のフェーズを「印象に残ったプレゼント体験」というテーマで簡易的に行った。
後半にやったこと
後半は就職活動をリデザインするというテーマでチーム開発を行った。また、各日の終盤にインターン生や社員に対してのプレゼンを行い、フィードバックを行った。最終日は成果発表としての最終プレゼンを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
マネージャー、中堅社員、若手社員、インターン生
優勝特典
IBMのオリジナルノート
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
毎回のフィードバックの時間の後、マネージャーの方からのお話でラウドマイノリティとサイレントマジョリティのお話をしていただいた。手を挙げて意見をくれる人もいるが、それが必ずしも全体の総意を示しているのではなく、むしろ、発言をあまりしない大多数の意見を引き出すことの重要さを知ることができ印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
全員が初対面という中でスタートしたので、初めは少し遠慮がちなところや意見が噛み合わないところもあった。しかし、チームのスローガンや日々の目標の設定・共有、更にはチームで昼食・夕食を一緒に食べるなどの交流を深めることで、作業がスムーズに進むだけでなく皆で楽しむことができた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
お互いを知り理解することがチームで業務をしていくうえでの基礎となることを学んだ。また、IBMはお客様に貢献するということを第一にしているので、顧客のニーズを引き出すにはどのようにしたらいいのかを学べた。例えばインタビューをする相手は正しいのか、聞くべきことは本当にこの内容でいいのかといったものを深く考えることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
私はプログラミング経験があまりなかったが、作成するアプリの改善点や、新たな案を考える役割を担ったため非常に有意義であった。しかし、プログラミングに関する知識がもっとあれば実際の開発にもチャレンジすることができたのだろうと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
IBMはお客様に貢献できるような製品・サービスを提供している。実際にテーマが与えられて就活生・企業のためになるような新たなサービスを考えるという体験は入社してからのお客さんに貢献する仕事を行っていく上でも役に立つ内容であったと考えている。さらには、社員の方からもIBMという会社についてもお話をいただくことができ、どのように働いていけるかをイメージすることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン終了後の社員の方々から良いフィードバックを得られたことが自信に繋がった。懇親会の場でも社員の方に君はこの会社に向いていると思うという意見をいただくことができた。また、インターンを通して実際に自分が働くイメージを明確に持つことができた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加するまでは、IBMがどのような会社かというのをあまり理解していなかった。実際にインターンに参加し、社員の方と交流することで想像以上に働きやすい環境であるだけでなく、社員の方のレベルが高く自分自身をより成長させることができるのではないかと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみに早期選考の案内が来た。本選考において1次選考のグループディスカッションの難易度が高いといわれているがこのグループディスカッションが免除されるので本選考においては非常に有利となる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ終了後に1人1人に社員の方々からのフィードバックをいただいた。また、インターン参加者限定の説明会や早期選考の案内もあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
医療機器メーカーを志望していた。元々医療の発展に貢献したいと考えていたため、医療=医療機器メーカーという考えがあり、医療機器メーカーを第一志望に考えていた。また、大学・大学院では情報学も学んでいたためIT企業も考えていた。その中でITを医療に活用している企業に興味を持った。最新テクノロジーを医療に応用し成果を上げている企業に行こうと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
医療機器メーカーよりもITやコンサル業界を目指そうと考えるようになった。今後の医療の発展には、様々な業界を見て得られた知識を医療業界に還元することが重要だと考えるようになった。顧客の課題解決に関わる仕事を体験したことで課題解決の楽しさを実感した。そのため、IBMのインターンでは、Technology Programに参加したが、本選考ではコンサルタント職で応募した。
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日本IBMの 会社情報
| 会社名 | 日本IBM株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンアイビーエム |
| 設立日 | 1937年6月 |
| 資本金 | 1053億円 |
| 従業員数 | 16,111人 |
| 売上高 | 8537億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 山口明夫 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号 |
| 電話番号 | 03-6667-1111 |
| URL | https://www.ibm.com/jp-ja |
| 採用URL | https://www.ibm.com/careers/jp-ja/early-career/entry-level/ |
