
23卒 本選考ES
技術系総合職 研究職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
◯◯から分泌される◯◯の研究です。近年、◯◯由来の物質が代謝や血管形成を促すと報告されています。◯◯はこの物質を全身へ運んでおり、その分泌が◯◯時に増加するため、◯◯による健康効果の重要な因子だと考えられています。本研究の目的は◯◯の◯◯分泌を促進する方法とその◯◯が持つ機能の解明です。これにより、◯◯の有益な効果を◯◯せずとも得られる可能性があり、疾患治療への応用が期待できます。 続きを読む
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Q.
「バイタリティ」の体験談について記述してください。
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A.
研究活動で新規テーマに挑戦したことです。その中で、1番の課題が実験方法の確立でした。研究室にノウハウがなく、1から方法を学ぶ必要があったからです。まずは、論文を読み、必要な知識を吸収しました。しかし、文書化されていないことも多く、技術面での課題が残りました。そこで、◯◯の協力を仰ぎ、マニュアルにはない知識や経験を学ぶことで、技術を習得しました。そして、その学びを活かし、自身の研究に最適化するための条件検討を十数回を行いました。その度に、仮説検証と原因追究を繰り返し、修正を重ねることで、実験方法を確立しました。結果、研究を形にでき、2つの学会で発表できました。 続きを読む
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Q.
「イノベーション」の体験談について記述してください。
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A.
◯◯部で、◯◯が過半数を占める◯◯のチーム作りに挑戦した経験です。◯◯の楽しさを共有したいと思い、取り組みました。彼らの課題は(1)消極的な姿勢と(2)基礎力の欠如でした。(1)の原因は戦術の理解不足であり、一緒に試合を観戦し、彼らの疑問を聞き出し、それを解消しました。これに◯◯を巻き込み、その不安を取り除きました。(2)の原因は◯◯の不足であり、部長を味方につけ、それを導入しました。結果、双方の課題を解決したことで、◯◯でベスト◯◯を達成でき、◯◯からも感謝の言葉をもらいました。 続きを読む
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Q.
「ダイバーシティ」の体験談を記述してください。
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A.
◯◯として働く中で、◯◯の方と意見がすれ違ってしまったことがあります。自身の立場から最適であろう◯◯を提案しましたが、受け入れてもらえませんでした。そのため、仕事の合間にお話する機会を設け、お互いの考えを共有しました。その中で、自身が一方向から◯◯を捉えていなかったことに気付きました。そこで、改めてお互いの認識の違いをすり合わせたことで、納得のいく◯◯を行うことができました。この経験から、相手の立場や専門性を理解し、それを尊重することを大切にしています。これにより、多角的に物事を捉えられることに加え、他の職種との円滑な連携が可能になり、より良い◯◯の提供に繋がっています。 続きを読む
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Q.
昭和産業は「失敗は次の成功の糧」として『失敗を許すDNA』を持ち、挑戦し続けることを大切にしています。あなたの直近3年間での失敗体験と、それに対しての対応、得られた教訓や成果を教えてください。
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A.
研究に取り組む中で、◯◯に苦戦し、遠回りをしてしまった経験があります。その原因は◯◯で、先行研究も少なく、最適な設定が不明だったからです。初めの1ヶ月は、自分だけで考え、試行錯誤しましたが、目立った進捗がありませんでした。そこで、上級生に相談し、メーカーの方に協力を仰ぐことにしました。その方と意見交換をしながら、設定を調整したことで、順調に◯◯を高めることができました。この経験を通して、一人で抱え込まずに、思い切って人を頼ることの重要さを学びました。社会人になっても、周りの人と協力関係を築きながら、自身の強みを活かして、課題の解決に取り組んでいきたいです。 続きを読む
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Q.
食品業界は一般的に景気に左右されにくい安定的な業界と言われていますが、新型コロナウイルス感染による外食需要の落ち込みや気候変動による穀物原料の価格高騰など、国内外において変化の激しい環境にあります。これらの社会情勢を踏まえて、あなたが昭和産業の一員として取り組むべきと思うことを具体的に教えてください。
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A.
新型コロナの流行による影響もあり、食の健康志向は約◯◯%にまで高まっています。そこで、より食の健康機能に注力するべきだと考えます。具体的には、2つの施策を提案します。(1)◯◯の普及です。まず、知名度を上げるため、◯◯を販売するメーカーに提供し、◯◯に付属させる形態で販売します。これにより、消費者に手軽さと健康効果を実感してもらい、自社製品の購買へと繋げます。(2)◯◯の研究開発です。◯◯は低カロリーかつ肥満予防などの健康作用を持っています。そこで、味や食感をさらに改善し、家庭用商品の多様化に取り組むことで、あらゆる健康ニーズに応えます。 続きを読む