2024卒の先輩がコナミデジタルエンタテインメントプランナー職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社コナミデジタルエンタテインメントのレポート
公開日:2023年9月26日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- プランナー職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン面接でした。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
PCから
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
プランナー志望でゲーム作りには携わったことが無いが、その分企業研究に時間をかけ様々な事業の利点や今後の課題を考えていたことから将来のビジョンが明確な点が評価されたと思う。
面接の雰囲気
どちらの面接官も男性で、面接をする前にアイスブレイクで緊張をほぐしてくれた。基本的には和やかであった。
面接後のフィードバック
なし。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
最終的にはディレクターとプロデューサーのどちらになりたいのか。
私はディレクターになりたいと考えています。その理由として、ディレクターは監督のような存在でゲームの企画作りや開発メンバーへの伝達から、委託会社などとの連携などプロジェクト全体に横断的に携わりやりがいを感じられると思ったからです。というのも、私自身学園祭運営サークルのお化け屋敷企画の責任者として企画作りや協賛会社との連携や構内食堂の関係者とコストや調理方法について話し合ったことなど、プロジェクトに横断的に携わり、完成品をユーザーに提供し喜びの声を頂いた際にやりがいと共に嬉しさを感じたからです。そのため、プロジェクト全体に携われるディレクターになりたいです。
ゲーム作りで大切なことはなんだと思いますか。
競争の激しいゲーム市場で成功するためには、独自性と斬新なアイデアが必要だと思います。そのため、他企業のゲームに触れ、様々なジャンルのゲームの優れている点や改善点を常に考えることによる差別化が重要だと思います。また、社会動向にもアンテナを張りプレイヤーのニーズや好みを理解し、それに合わせたコンテンツやゲームデザインを行うことが重要だと思います。と差別化できる独自のコンセプトを生むことが大切だと思います。
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コナミデジタルエンタテインメントの 会社情報
| 会社名 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント |
|---|---|
| フリガナ | コナミデジタルエンタテインメント |
| 設立日 | 2006年3月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 1,991人 |
| 売上高 | 2825億1500万円 |
| 代表者 | 早川英樹 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目11番1号 |
| 電話番号 | 03-5771-0573 |
| URL | https://www.konami.com/games/corporate/ja/ |
