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本田技研工業株式会社

【安全性を重視する理由】【24卒】本田技研工業の夏インターン体験記(理系/【技術系】TECHNOLOGY SESSIONインターンシップ)No.39085(東京工業大学大学院/男性)(2023/7/18公開)

本田技研工業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

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2024卒 本田技研工業のレポート

公開日:2023年7月18日

インターン概要

卒業年度
  • 2024卒
実施年月
  • 2022年9月 上旬
コース
  • 【技術系】TECHNOLOGY SESSIONインターンシップ
職種名
  • 未登録
期間
  • 5日間

投稿者

大学
  • 東京工業大学大学院
参加先
内定先
  • パナソニックホールディングス
入社予定
  • 未登録

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

自動車会社への就職を希望しており、なかでも自身の研究に近い内容を行っている部署があるこちらのインターンシップを選択した。また、インターンシップ経由での優遇の存在が噂されており、本選考に向けて有利だと考えたから。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

就活会議やOneCareerを用いて事前に選考フローを確認した。そのうえで、ESは研究室の先輩や親に添削指導してもらった。面接に関しては、自分自身でESを様々な視点から深堀し、自身の行動や選択について簡潔で矛盾の内容に説明できるように対策した。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

ひとつひとつの設問に対する文字数が多く、また自己PRも最大2000字と重い。ただし、夏時点の為、選考通過者のESや面接(コミュニケーション力)のクオリティは低いように見受けられた。ガクチカのレベルや細やかな表現力が求められるというよりは、どのような意思を持ってインターンシップに参加したいのか、Hondaにどれほどの情熱を抱いているのか、がより重視されているように感じた。

選考フロー

エントリーシート

エントリーシート 通過

実施時期
2022年06月 下旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

インターンシップへの志望動機/Hondaの製品や、製品以外の活動を通じた取り組みに対する想い/インターンシップを通じて自身がどうなりたいか/大学での研究テーマ/希望する実習コースに参加するにあたり、ご自身のどんな知識・スキルが役に立つと思うか/自由にご自身のことを表現

ESの形式

Webで入力

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESを書くときに注意したこと

「自由にご自身のことを表現してください」という題で最大2000字を書くことができた。そこで、自身の強みと考える性質になぞり、いくつかの場面でのガクチカエピソードを記載した。文字数は多くとれるものの、冗長でまとまりのない文章にならないよう細心の注意を払った。

ES対策で行ったこと

就活会議とOneCareerに掲載されているESや、過去に当該インターンシップに参加された先輩のものを参考に骨格を作成し、その後先輩や保護者に添削をしてもらった。文字数を稼ぐような蛇足の文章をなくし簡潔に書くことと、論理に破綻がないように注意して書いた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議、OneCareer

インターンシップの形式と概要

開催場所
オンライン
参加人数
13人
参加学生の大学
東大、東工大、旧帝大レベルの院生が4割程度、その他にも地方国立やMARCHの院生、学部生など多様な学生が集まっていた。
参加学生の特徴
ほとんどは自動車に興味を持っているか、対象エネルギーデバイスの研究を行っている学生であった。人数が多かったためレベル感は様々であり、非常に優秀な論理性と数的処理能力を有している学生もいれば、グルディスで理解不足を露呈してしまう学生もいた。
参加社員(審査員など)の人数
15人
報酬
なし
交通費の補助
なし
昼食費の補助または現物支給
なし

インターンシップの内容

インターンの概要

Hondaの行っている次世代エネルギーデバイス開発について業務や研究内容の講義・説明を受け、一部、要件定義やプログラミング体験などを行った。

インターンの具体的な流れ・手順

エネルギーデバイスの開発には設計と評価の業務が存在する。また、デバイス自体も部品レベルから装置レベルまでフェーズがあり、それぞれに対応した部署が分かれていた。そのため、各部署の先輩社員から業務や開発内容について説明を受け、質疑で理解を深めていく。また、一部要件定義やプログラミングなどをグループディスカッション形式で経験した。なお、休憩時間や一日の最後には先輩社員との座談会も設けられており、プライベートやつっこんだ質問なども可能であった。最終日には、インターンシップで学んだ内容を上司の前で共有する場が設けられていた。

このインターンで学べた業務内容

エネルギーデバイスの設計と評価業務について全体像を学ぶことができる。特に設計のパートでは、他業界よりも安全性を重視する理由と思想を学ぶことができた。

テーマ・課題

Hondaの行っている次世代エネルギーデバイス開発について業務理解と体験。

前半にやったこと

前半は講義がほとんどであり、エネルギーデバイスの設計と評価業務について解説を受ける。各部署の先輩社員から業務や開発内容について説明を受け、質疑で理解を深めていく。また、一部要件定義やプログラミングなどをグループディスカッション形式で経験した。

後半にやったこと

後半も4日目までは同様に講義・説明を受けるものの、最終日の発表に向け一部準備時間が設けられていた。ただし発表内容はインターンシップ全体を通して学んだ内容について、であるため日々の講義を理解し、整理しておくことで短時間で作成可能である。最終日には部長級社員の前で発表を行い、その後担当社員から5日間のフィードバックと質疑を行う面談が存在した。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

はっきりとした紹介はなかったが部署の部長級だと考える。

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

オンラインではあるものの、社員とは非常に近い関係で常に課題について質問できる体制であった。その中で、機能性やコスト<安全性の考え方は常に意識するよう教わった。その考え方を意識しながら要件定義に取り組んだことで、グループディスカッションでは良い評価をいただくことができた。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

プログラミングは未経験であったため、非常に苦労した。初心者ということでやさしく教えてくださったが、初心者用問題ですら難易度が高く感じかなり焦りを感じた。また、最終日の発表は事前にレベル感や先例を提示されなかったため、どの程度の完成度が必要なのかわからなかった。最終的に徹夜で仕上げ満足のいくものが出来上がったが、過剰品質であったことはいなめなかった。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

要件定義やプログラミングなどの与えられた課題に対してグループで取り組む機会が多く存在した。その中で、同じ考察時間でより論理的で現実的な解を提案する学生がおり、日ごろから基礎だけでなく応用を考えた研究へ取り組みが必要だと感じた。

インターンシップで学んだこと

インターンシップを通して自動車業界での働き方の解像度が上がった。例えば、参加前までは同じデバイスに取り組んでいる化学メーカーの研究開発職と、自動車メーカーの研究開発職での業務や働き方の違いを理解できていなかった。基礎よりも応用、量産に重点的に取り組む点や、納期が決まっているためによりスピーディーに仕事を運ぶ必要がある点、またBtoCならではのやりがいなどを知ることができた。

参加前に準備しておくべきだったこと

プログラミングの基礎について、事前に触れておくことでより深く課題に取り組めたように思う。解説を聞いても半分ほどしか理解できず、消化不良となってしまった。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

実際の業務について講義形式で教えてくださったのはもちろん、休憩時間や一日の最後に座談会形式で質問に答えてくださった。その中で、有給やフレックスの取得、リモートワーク選択の柔軟性や、飲み会頻度、勤務地への満足度、住宅購入のハードルなど業務からプライベートまで幅広く答えてくださり、非常にイメージが湧きやすかった。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

本インターンでの成績上位者は本選考で非常に有利になると内定した先輩から伺っていた。その中で、周りのインターン生のレベル感で優位性を感じたため本選考でも内定が出ると考えた。周りのインターン生は非常に優秀でコミュニケーションをとりやすかったが、自動車やデバイス自体への興味・知識が不足している学生が多かった。そのためグループワークでの発案や進行の面で差が生じていた。また、最終日の学習成果発表においても、パワーポイントに文章を羅列しているだけの学生が何人も見られた。スキルの話なので本質的ではないが、見栄えで大きくアドバンテージを得たように思えたし、実際フィードバック面談でも特に分かりやすかったと評価していただいた。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

まず下がった点として、研究開発という部署名ではあるが素材レベルの基礎研究は行っていない。仕事の多くは設計と評価であり、化学専攻の知識を活かす場は多くない。一方で、自身が現在学生として研究している素材を応用し、デバイス、さらには自動車という形あるものにしていくことがHONDAでの仕事に当たる。基礎研究にとどまらず形ある製品を送り出すことで社会に貢献できるため、やりがいを強く感じられる仕事であると受け取り、総合的に志望度は上がった。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンの成績上位者のみ、研究所見学会に招待していただいたり、インターン先部署にメンターをつけていただいたりした。また、本選考でも学校推薦の形を取ることで、最終面接一回のみで判定するフローに乗れると教わった。ただし、自由応募の場合にどれほど効力があるかは定かでない。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

まず、インターン後に参加者限定で対面の研究所見学会が開かれた。インターン自体は100人規模で開催していたはずだが、実際に見学会に参加していたのは25人程度であり、呼ばれた時点で本選考も有利と考える(平日開催のため都合が合わなかった人も多数いる可能性)。また、その後も大学OBのリクルーターチームやインターン先部署の社員、人事担当者が面談の場を設けてくださり、就活状況や本選考時のフローなどを教えてくださった。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

自動車業界への就職を希望しており、中でもT社とH社の大手の2社に絞っていた。これは、現在の学生として研究しているエネルギーデバイスを、車に動力源として搭載し販売した実績のある2社であったためである。自身の研究の延長線上でデバイス開発を行うとともに、基礎研究レベルに留まらずクルマという製品を世の中に出していくことができる。この点で、アカデミアや化学メーカーと比べ魅力を感じ、志望していた。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

職場の雰囲気に大きな衝撃を受け、イメージが変化した。Hondaはコロナ明けからテレワークを縮小し、原則出社の方針となっている。そのため、会社の強制力が強く厳かな職場環境かと身構えていた部分があった。しかし、実際には(部署の上司の判断によるが)業務内容によってテレワークも利用可能であり、インターン中にテレワークを行なっている方もいらっしゃった。また、フレックス制や有給の取りやすさに加え、髪色や服装が派手・奇抜・ラフ(Tシャツにジーンズ等)な人も見られ、職場全体として穏やかで寛容な非常に働きやすい雰囲気が見て取れた。

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トヨタ車体株式会社

技術系 6 days / 総合職・技術系
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 研究室の先輩が入社しており、とてもいい会社ということを聞いており興味を持った。私自身、東海圏内で働くことができ、ある程度の給与水準がある会社を探しており、そういった軸にトヨタ車体はあてはまっておりインターンシップに参加することを決めた。続きを読む(全118文字)
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公開日:2026年3月30日
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株式会社豊田自動織機

1dayワークショップ / 事務総合職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 愛知県で有名なメーカーであり、トヨタの親会社がどのような事業をしているのか気になったから。また、大学の先輩が内定していたこともあり、自身の大学で学歴フィルターに引っかからないだろうと感じたからである。続きを読む(全100文字)
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公開日:2026年3月30日
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トヨタ自動車株式会社

事務系インターンシップ
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 日本を代表する企業が、変革期においてどのように世界市場と向き合っているのかを直接確かめたかったからだ。海外営業という仕事の幅広さや、本社だけでなく複数の拠点を巡るプログラムに魅力を感じ、現場の熱量を肌で感じることで働くイメージを具体的にしたいと考え参加を決めた。続きを読む(全131文字)
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公開日:2026年3月30日
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株式会社アイシン

「移動の未来を創る!」 職場受入型2week夏インターンシップ / 技術職 研究・開発コース
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 研究でモータを触るほど、単体性能だけじゃなく車両側の制約(騒音・熱・コスト)で勝負が決まると痛感しました。変速機まで含めて電動ユニットをつくるアイシンなら、その現場を見られると思い参加。正直、完成車より要素に集中できそうなのも魅力でした。設計から評価まで一気通貫で...続きを読む(全146文字)
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公開日:2026年3月30日
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日産自動車株式会社

【技術系対象】~モビリティの未来を創造していく~ グローバルエンジニア養成塾 受入編:5days / R&D部門
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 自動車業界に漠然と興味があった。本来は同業他社のインターンに参加するつもりであったがマイページにと登録するのが遅く日程的に叶わなかったので、関東近辺にあり年収が高い企業ということで日産自動車に参加した。続きを読む(全101文字)
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公開日:2026年3月25日
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いすゞ自動車株式会社

世界の物流を支える商用車メーカーの働き方を知る!(事務系) / 事務系
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Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. いすゞ自動車の業務内容に興味があったから。三日間あるので、深く会社のことを知れると感じたから。プログラムには工場見学も含まれており、シンプルに車好きからするとワクワクする内容であると感じたため。食事や交通費の補助もしてくれる。続きを読む(全113文字)
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公開日:2026年3月23日
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株式会社SUBARU

技術系1week夏インターン / 技術系総合職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 航空機メーカーをルーツに持つ貴社の水平対向エンジンやトランスアクスルを体感したかったからです。大学生活で自動車に触れる中で独自の技術を追求し続ける貴社のエンジニアのこだわりを肌で感じたいと考え、参加を志望しました。続きを読む(全107文字)
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公開日:2026年3月23日
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林テレンプ株式会社

内装技術を感性で体感/WEBオープン・カンパニー / 総合技術職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 愛知県で働けて、材料開発に携われる企業だということは以前から知っていた。ただ正直、会社の事業内容や強み、どんな製品で稼いでいるのかといった基本的な理解がほぼなかった。そこでインターンに参加して、仕事内容や社員の考え方を実際に見て、企業理解を深めたいと感じたため。続きを読む(全131文字)
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公開日:2026年3月16日
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豊田合成株式会社

5daysインターンシップ / 技術系総合職
参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. 設計段階から製品の価値を高めるものづくりに魅力を感じ、実際の業務に近い形で設計を体験できる点に興味を持ちました。企業研究や社員の方の話から、お客様の目線に立つ考え方を大切にする社風だと感じ参加を決めました。続きを読む(全103文字)
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公開日:2026年3月16日
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三菱自動車工業株式会社

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参加
Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
A. もともと自動車業界に関心があり、その中の一社として貴社のプログラムに参加しました。加えて、日程が参加しやすい時期だったことも、参加を決めた理由の一つです。さらに、情報工学を学んできた背景から、IT技術に関するテーマが多く用意されていた点にも魅力を感じました。続きを読む(全129文字)
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公開日:2026年3月16日
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本田技研工業の 会社情報

基本データ
会社名 本田技研工業株式会社
フリガナ ホンダギケンコウギョウ
設立日 1948年9月
資本金 860億6700万円
従業員数 194,173人
売上高 21兆6887億6700万円
決算月 3月
代表者 三部 敏宏
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目2番3号
平均年齢 44.5歳
平均給与 895万円
電話番号 03-3423-1111
URL https://www.honda.co.jp/
採用URL https://www.honda-recruit.jp/
NOKIZAL ID: 1130264

本田技研工業の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

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