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アサヒビール株式会社

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アサヒビールの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

46件中1〜20件表示
男性 21卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 自ら目標を掲げ挑戦してきた事 周囲の人とどのように連携したかを含め1000字でご記入ください。
A. A.  自ら目標を掲げ、挑戦してきたことは、居酒屋でのアルバイトです。その中でも店舗の問題点であった顧客確保に注力しました。私が働いている場所は居酒屋激戦区であり、ここ数ヶ月は集客が上手くいかない状況が続いていました。そこで二つ対策を考えました。  一つ目の対策は、S...
Q. 先行している学問
A. A. 私は「言語学」を専攻しています。特に、ゼミで取り組んだ研究課題は、留学生の関西弁です。大学に入学し、留学生と関わる機会が増え、関西弁の使用頻度に個人差があることに着目しました。私自身、関西弁は親しみやすいという印象を持っているので、会話を円滑に行うために効果的だと...
Q. 一番大切にしている価値観
A. A. 「一度決めた事は最後までやり抜く」という事です。
Q. その理由
A. A. 私は負けず嫌いな性格で、最後までやり切らないと気が済まないからです。そのため、何においても途中で投げ出した事はありません。
Q. それが現れたエピソード
A. A. 私の価値観が最も現れたエピソードは、浪人時代での経験です。私は、高校生時代に勉強不足のため、受験に失敗しました。浪人をする事を考えたのですか、兄弟が多く、経済的に余裕がないという事で、なかなか両親に言い出せずにいました。しかし、受験に失敗した事が悔しく、どうしても...
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男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. アサヒビールを志望する理由を、「アサヒビールの何に惹かれたのか」を交えてご記入ください。
A. A. 人の心を動かし、笑顔を生む仕事がしたいという想いから、人々の笑顔の側にあるビール業界を志望しています。その中でも貴社の「挑戦」と「チームワーク」を大切にする働き方に惹かれました。新しい商品や市場を生み出し続けていく力の源は、夢や目標に向けて挑戦し続ける社員の方々に...
Q. 「失敗を恐れずに新しい発想で行った取組み」の観点で具体的なエピソードをご記入ください。
A. A. 3年半勤めたカフェのアルバイトにおいて、コーヒー豆の売上向上に貢献しました。働き始めた当初、それの売上は1日20袋でしたが、ある社員の退職を機に1日10袋へと激減。これはその社員と違い、自身を含むアルバイトの接客が、どのお客様にも通り一遍の対応であることに起因して...
Q. 「過去の自分を超える為に行った取組み」の観点で具体的なエピソードをご記入ください。
A. A. 『考える』を意識した3年次での進級論文です。これは、特定の地域の地質とその成り立ちを明らかにするための地質調査と室内研究からなり、その成果を発表するものです。1,2年次に培った経験から春夏1週間ずつ調査を行いますが、春の調査では教授の助言がないと何も分からない状況...
Q. 「チームを意識しやり遂げた取組み」の観点で具体的なエピソードをご記入ください。
A. A. チームを『縁の下』で支え成功に導きました。昨夏参加した日本ハムの5日間のインターンシップでは、5日間の集大成として実際の商品開発を模したクライアントとの模擬商談を行いました。リーダーを中心にワークを行う中、何でも先頭を切って卒なくこなすリーダーは手本になる一方、つ...
Q. 最もあなたらしさが伝わる写真について説明して下さい。
A. A. 常に笑顔を絶やさないことから、周りからは信頼される存在です。
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21卒 本選考ES

エンジニアリング職
男性 21卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. あなたの研究テーマをおじいちゃん、おばあちゃんにも理解できるように分かりやすく説明してください。(300字)
A. A. 私は固体酸化物形燃料電池/電解セル(SOFC/SOEC)の研究を行っています。燃料電池は水素と酸素から電気を生み出す装置で、電解セルは逆に電気を使って水素を生み出す装置です。いくつか種類がある中でもこのSOFC/SOECはエネルギー変換効率が非常に高く、エネルギー...
Q. あなたがどんな観点で業界・会社・職種を選んできたのか、という点にも触れながら、当社を志望する理由、またエンジニアリング系を志望する理由を教えてください。(400字)
A. A. 私は大学で得た工学の知識とモノづくりの経験から、世の中に大きな影響を与えることが出来るモノづくりに携わりたいと考えています。その中で貴社を志望した理由は、誰でも知っていて私自身も大好きな商品の製造に直接携わりたいと考えたためです。中でもエンジニアリング部門では、ビ...
Q. あなたの「強み」は何ですか? 具体的エピソードを交えながら説明してください。また、入社後、強みをどう生かせますか。具体的に説明してください。 (600字)
A. A. 私の強みは「自身の課題に対して粘り強く努力し、妥協せずにやり遂げる」ことです。これを裏付けるエピソードの1つに、学部4年時の英語学習への取り組みが挙げられます。卒業研究や企業研究を行う中で、英語への苦手意識はそれだけで自分の世界を小さくしてしまうと考え、実力が数字...
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男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールという舞台で実現したい理由を教えてください。
A. A. 『お酒』は人の心を豊かにすることが出来るものだと考えております。 学生時代に働いていた居酒屋でも、お酒は人と人を繋ぐ掛け橋であるとともに皆を笑顔にすることが出来るものという光景を目の当たりにしてきました。 居酒屋には、老若男女様々なお客様が来店し、お酒の飲み方...
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。
A. A. 大学時代の軟式野球サークルで【東京ドーム出場】にチャレンジしたことです。 ドーム出場には、予選で7連勝する必要がありますが、5年間予選で敗退していました。連勝できない理由を、大事な場面での失点が敗因と私は分析し、投手力向上と守備力向上に取り組むべきだとチームメイ...

20卒 本選考ES

事務系、営業系
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 志望動機、入社後やりたいこと
A. A. 「食に込められた生産者の思いを伝えることで世の中の人を幸せにしたい。」と考えています。大学時代のこれまでの3年間、漁師の方と共に深夜2時からアルバイトとして仕事をする中で、船は整備士の方に、水揚げしたホタテは運送業の方に任せるように、互いの連携があってこそ消費者の...
Q. 学生時代打ち込んだこと、困難(要写真添付)
A. A. 「人手不足問題を抱えるホタテ漁師の課題解決」に打ち込みました。大学入学後からホタテ漁師の方と共に船の上で水揚げ作業の手伝いをしていた私は、大学2年生の時にホタテ漁船の人員確保のリーダーを先輩から引き継ぎました。そこで新年度の5月からの作業に向け5人程船に乗ってくれ...
男性 20卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールという舞台で実現したい理由を教えてください。
A. A. 私は貴社の事業に携わり、自国の文化と海外の文化が相互理解される社会に貢献したいと考えています。特に飲料文化に注目しています。私は1年間の留学を経て海外での日本のお酒の知名度が低いことを知り、強力なネットワークを持つ貴社の国際事業であれば、ありたい姿を実現できると考...
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。
A. A. 私はバスケットボールサークルの運営で「人数不足」という問題にぶつかりました。高校生まで8年間続けていたバスケットボールをもう一度したいと思い、サークルを立ち上げ〇〇を務めました。しかし人数不足という問題が4か月以上も続き、まともに活動できない日が多くありました。そ...
男性 20卒 | 関西大学 | 女性
Q. あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールという舞台で実現したい理由を教えてください。 700
A. A. 私は、国内外問わず多くの人々を巻き込みながら、信頼関係を築く事で、日本の高品質な製品を世界に広めたい。そして、それを維持していくことで世界中の人々の楽しい生活を支えられるビジネスパーソンになりたい。二年半アイリッシュパブでのアルバイトを通し、貴社の製品をはじめとす...
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。700
A. A. 交換留学先の大学のバスケットボール部で活動した際に、異文化や異なる価値観に戸惑いながらも、それを楽観的に捉え、相手の立場に立って物事を考えることで、チームメイトと信頼関係を築いた。チームは、現地の学生と10ヶ国以上からの留学生で成り立っており、同じ文化を持つもの同...
男性 20卒 | 専修大学 | 男性
Q. あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールという舞台で実現したい理由を教えて下さい。(700文字以内)
A. A. 私は将来、「常に高みに挑戦し、成長し続ける」人間でありたいです。私はこれまで続けてきた陸上競技において高い目標に果敢に挑戦し、その目標を達成した瞬間、結果として現れた瞬間に成長を実感し、やりがいを感じてきました。辛い事の方が多いですが、目標達成のために挑戦し続ける...
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。(700文字以内)
A. A. 私は高校時代、約40名が所属する陸上競技部の主将を務めました。高校総体でチームとして過去最高の関東大会出場者を出すというチーム目標に向け練習する中で、1か月間ほどチーム全体の雰囲気が悪く、結果も伴わないという状況がありました。「退部したい」という部員が出たり、顧問...

20卒 本選考ES

事務系総合職
男性 20卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールという舞台で実現したい理由を教えてください。 ※700文字以内
A. A. 私には、多くの人々にとっての当たり前をより良く変えていきたいという思いがあります。日本では、お店で「とりあえず生で」という当たり前があります。これをさらに広めていきながら、新しい当たり前を生み出したいです。そのためには、観察力、人に寄り添う力、向上心、チーム力が必...
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。 ※700文字以内
A. A. 【体育祭ダンス~70人で笑顔の思い出を~】 高校の体育祭で、体育祭ダンスというものがありました。バトン部を中心に、振付や曲、衣装まで全て自分たちで行い、有志を集めてチアを作ります。学年や男女を超えて1つのものを作る達成感と充実感が魅力です。私は3年生のとき、ダン...
男性 19卒 | 上智大学 | 女性
Q. あなたのこれまでの挑戦において、「自ら考え、行動に移し、他に類を見ない、圧倒的な成果を生み出した経験」や、「固定観念や前例にとらわれず、0から1を生み出した経験」を教えてください。また、その経験が自分に与えたものや価値観・考え方の変化について教えてください。700文字以下
A. A.
経済政策のゼミで「高レベル放射線廃棄物最終処分場立地の最適な合意形成を目指して」という研究を6人で行い、論文を執筆した。そしてこの論文を一番優れた論文にし、国の政策の一部として取り入れて頂くという大きな目標を立てた。まず、「生の声」を取り入れた独自性のある研究をしたいという思いがあり、自治体へのアンケートを計画した。しかし、アンケートの許可がもらえず研究が行き詰まってしまった。さらに、担当教授から「学生が扱うほど簡単な問題ではない」という厳しい言葉を頂いてしまった。私自身このまま終わるのは悔しく、最初にきめたことは最後まで徹底的にやり抜くことを大切にしているので、1、経済産業省とNUMOへのヒアリング2、青森県六ヶ所村への実地調査、をメンバーに提案し、率先してアポイントを取った。私たちの熱意からヒアリングの機会を頂き、国としての現状の課題を引き出すことが出来た。また経済産業省の方の協力で支援金を使用し、核燃料サイクルの見学と6人の村民の方へのインタビューが実現した。これらの研究から独自の視点で課題を見つけ新しい政策提言を考えることができた。結果、ISFJという政策フォーラムでエントリーされた117の論文のうち最優秀賞を受賞し、経済産業省でプレゼンテーションをする機会を頂いた。この経験から粘り強く自らの足を使い「生の声」を聞く大切さと周囲を巻き込んでいくことの大切さを知った。そして、困難だと思われることにも臆することなく立ち向かい、独自の視点で新しい道を切り開くことができると分かった。今では何事も一番を目指して取り組むことを大切にしている。 続きを読む
Q. あなたはその経験を、アサヒビールでどのように生かしていくことができますか。700文字以下
A. A.
私は、自分の強みである「生の声を大切にし、独自の視点で新しい提案をする」力を生かして、人々の笑顔を生み出すビールの魅力を伝えていきたいという夢がある。私は人生をかけて世の中に新たな価値を提供したいと考えており、既存の結果に満足せず、新たな価値を生み出し続けたいと考えている。特に貴社のチーム一丸となって一つのことに取り組むという営業スタイルに興味を持っている。また、営業の特徴として自社の売上だけでなく得意先の売上も同時に伸ばすことを一緒に考え人間関係を築きながら課題を解決していき、長く深く関係を結んでいく課題解決型営業にも魅力を感じている。このような営業には担当者様のもとへ足しげく通い、お客様の潜在ニーズを汲み上げることが必要不可欠である。そこで粘り強く「生の声」を聞き、独自の視点から提案をする力を生かすことで、人々へ新たな価値を提案し、人々の暮らしを豊かにするお酒の魅力を伝えることが可能であると考える。加えて、現状に満足せず、新たな挑戦をできる風土や枠組みがある貴社であれば、NO,1を目指して独自の視点で新しい道を切り開くことができる。そして、人々の笑顔を生み出すビール、並びにお酒という商材を通して人生をかけて自分の夢を実現していきたいと思う。私の強みを生かしながら営業を行っていくことで、世の中にとってのお酒の存在と同じく貴社にとって、なくてはならない存在へと成長し、総合酒類企業としてのアサヒビールの売上向上に貢献していくことができると考える。 続きを読む

19卒 本選考ES

生産技術
男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. あなたがどんな観点で業界・会社・職種を選んできたのか、という点にも触れながら、当社を志望する理由、また生産技術系を志望する理由を教えてください。(全角400文字以内)
A. A.
私は、学生時代に様々なことに挑戦し、達成してきました。またこの際にともに挑戦してきた仲間と飲むビールは格別においしく、とても感動しました。そこで貴社を始めとするビール業界に入社して、一人でも多くの方にこの感動を提供したいと考えるようになりました。 中でも、貴社は国内で断トツのシェアを持つ「アサヒスーパードライ」を持ちながらも、現状に満足することなく常にお客様により良い商品を届けるために、「鮮度実感パック」や「エクストラコールド」など鮮度やおいしさにこだわりを持った新商品を提供しようという姿勢が強く感じられ、これに深く感銘を受けました。そのため、学生生活の中で培った「新しいことに挑戦する力」を活かして貴社の生産技術系で活躍することで、最高においしく、最高品質の出来たてビールの安定供給を実現し、「一人でも多くのお客様に今までにない感動を提供する」という夢を叶えたいと考え、志望しています。 続きを読む
Q. あなたの「弱み」は何ですか? それを克服するためには何が必要だと考えますか?(全角400文字以内)
A. A.
私の「弱み」は行動を急ぎ過ぎてしまうところです。  私は、学生時代に「新しいことに挑戦する」という気持ちを大切にして物事に取り組んできたため、「勉強・部活動・アルバイトの合間を縫ってブラジルへの単身旅行を決行する」など様々なことに挑戦することができました。しかし、このような挑戦に取り組む際にはいつも「考えるよりもまず行動する」というアプローチ方法をとっていたために、行動を急ぎ過ぎてしまい、準備不足を痛感することがありました。  これを克服するには、物事に取り組む前にしっかりと考察し、準備を整える「論理的思考力」の成長が必要だと考えられます。そのためこれを達成するために、現在では、研究活動を通して「時間を掛けて研究の計画を練り、常に不測の事態に備える」という経験を積んでいます。これにより、行動を起こす前にしっかりと考察する力を培い、「弱み」である行動を急ぎ過ぎる点の克服を目指しています。 続きを読む
Q. 現在の研究内容を専門外の人にも判るようにまとめてください。(全角300文字以内)
A. A.
金色という魅力的な色彩は古来より装飾品等に用いられてきましたが、外部要因により色彩が変化する金色物質が利用された例はありません。そこで本研究では、今までにないよりリアルな金色光沢を表現可能な表示デバイスの作成を目指し、電気により色彩が変化するエレクトロクロミズム機能を持つポリマー膜と、積層構造によりタマムシの羽のような光沢を持つポリマー膜の2種類の膜を重ねて作成し、「電気により色彩が変化する金色光沢膜」を作成しています。 このような方法で作製された金色光沢膜は、金色と緑色の間で可逆的に色彩を変更することができます。また、このような色彩変化は非常に新規性が高く、2018年1月に特許申請済です。 続きを読む
Q. あなたを採用すると、会社にはどんなメリットがあると思いますか?(全角300文字以内)
A. A.
私の所属する研究室では、再生可能エネルギーの生産について研究しています。その中で私は、「消費エネルギーの削減により疑似的にエネルギーを生産する」という新しい視点を持って、前例のない研究を企画・実践しました。またこれに粘り強く取り組むことで、当研究室で初めてアメリカで開催された国際学会で口頭発表を行い、周囲を驚愕させた経験があります。  このように、お客様に感動を与えるためには、想像を超えた商品を提供することが必要です。そこで「物事を新しい視点で見る力」を持っている私を採用することで、様々な新しいアイディアを提案し、誰もが驚くような方法でお客様に感動を提供することができるようになると思います。 続きを読む
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男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。※700文字以内
A. A.
私は、常に「新しいことに挑戦する」ということを大切にしており、学生生活では「部活動・アルバイト・勉強の合間を縫ってブラジルへ単身旅行を決行する」や「新設の研究室を志望して一から研究を企画・実践し、アメリカの国際学会で口頭発表に挑戦するまで研究に打ち込む」など様々なことに挑戦してきました。このような挑戦を続けて目標を達成した際に、ともに挑戦してきた仲間と飲むビールは格別においしく、とても感動しました。そこで、貴社を始めとするビール業界に入社して一人でも多くの方にこの感動を提供したいと考えるようになりました。 中でも、貴社は国内で断トツのシェアを持つ「アサヒスーパードライ」を持ちながらも、現状に満足することなく常にお客様により良い商品を届けようと、「鮮度実感パック」や「エクストラコールド」など鮮度やおいしさにこだわりを持った新商品を提供しようという姿勢が強く感じられ、これに深く感銘を受けました。そのため貴社に入社して、自分の「新しいことに挑戦する力」を活かして貴社で活躍することで、一人でも多くのお客様が感動して下さる商品を提供したいと考え、入社を志望しています。 また最近では、貴社の様々な商品がありながらも「若者のビール離れ」として若い世代のビール消費量が減少傾向にあります。しかし、体育会ラグビー部で培った「困難を乗り越えることでチームが大きく成長した経験」から、このような困難を乗り越えることにより貴社がさらに大きく成長できると確信しています。そのため、貴社に入社して一人でも多くのお客様にビールによる感動を提供することで、「若者のビールブーム」を実現することが、私の夢です。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。※700文字以内
A. A.
私は、高校のラグビー部では副キャプテンとして、大阪府の大会で高校史上最高成績である準決勝まで勝ち進み、花園でプレーをした経験があったため、大学に入学した際にはすぐに体育会ラグビー部へ入部することを決めました。大学のラグビー部では上級生がチームを引っ張り、明るく楽しい雰囲気で練習ができていることがすぐに感じ取れましたが、この雰囲気は「80点もの圧倒的大差で敗北するという困難」に直面した際に、大きく変化したことを今でも鮮明に覚えています。 このような困難に直面した際に、チーム全体が今まで味わったことのないほどの悔しさを覚えると同時に、この悔しさをバネにして雪辱を果たしたいと考え、勝利を強く意識するようになりました。そのため、他校の練習や試合の動画から、チームの弱点がフィジカルの弱さであることを分析し、従来の練習方法よりもきつく、つらい練習にも各選手が進んで取り組み、これを克服するようになりました。 これにより、チームの弱点であったフィジカルが強化されただけでなく、各選手が勝利を意識して今まで以上に練習や試合に真剣に取り組むことができるようになったため、明るく楽しいだけでなく、チーム一丸となって勝利を目指す雰囲気へと変化しました。またこれにより、3年越しで雪辱を果たし、大学史上最高成績であるリーグ優勝・昇格を果たすまで、チーム全体が成長することができました。 このように、「80点もの圧倒的大差で敗北するという困難」に直面した際に、チーム全体が勝利を強く意識するようになり、3年越しで雪辱を果たした経験から、「困難を乗り越えることでチームはより結束し、成長する」ことを学びました。 続きを読む
男性 19卒 | 大阪教育大学 | 男性
Q. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。
A. A.
私がアサヒビールを志望する理由は、アルコール飲料を通じて人々の暮らしを元気で笑顔が溢れたものにしたいと考えており、貴社であればそれが実現できると思ったからです。また昨年6月の酒税法が改正されたことによる値上げを余儀なくされたという逆境を跳ね返していこうとする貴社の姿勢にとても共感したことも理由のひとつです。私も所属していた体育会合気道部でも困難を乗り越える体験をしてきました。また私は大学に入学してすぐに所属した体育会合気道部では親睦会でビールを飲むことが多くありました。私は浪人して入学したので、すぐ二十歳になり、先輩たちとビールを酌み交わすことになりましたが、飲むのは瓶ビールと伝統的に決まっていて、そこでアサヒビールに出会いました。美味しさはもちろんのこと一緒に楽しく飲むことで同期の部員との繋がりを深め、先輩方から合気道について学ぶことができました。私が貴社で実現したい夢は、お酒の負のイメージを払拭することです。世間では体育会系の部の未成年の飲酒やアルコールの一気飲みが問題になり、飲酒運転などお酒が関わる事件が今まで多く起こってきました。近年では注意喚起されることによって、ニュースでそのような事件を見聞きすることは少なくなってきたものの、ポジティブなイメージまでには至っていないのが現状だと思います。私は部の親睦会でアサヒの瓶ビールを介して雰囲気の良い場を作り、世代を超えてコミュニケーションをとることができました。「お酒は正しく節度を持って飲めば、人と人との繋がりを育むことができる最高の飲料である」という私の経験が伝わるように働いていきたいと考えています。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。
A. A.
私が直面したエピソードは、所属していた体育会合気道部でのことです。体育会合気道部では伝統的に卒業した先輩から指導を受けて技を上達してきましたが、年々その繋がりが希薄になり来訪する先輩方が減ってきたため、来ていただく人数を増やすことが課題になっていました。どうすれば多くの先輩方に指導に来ていただけるかを全員で考えた結果、先輩方ともっと親密な関係を築こうという話になりました。いらした先輩方に積極的に接することで次も来ていただけるような雰囲気を作るように部員全員で工夫したのですが、それだけでは不十分でした。加えて何か他に自分ができることをやろうと考えた時、私が親睦会の幹事の仕事に就くことになりました。私は、お酒を介してコミュニケーションが図れる親睦会をきっかけに、多くの先輩に来ていただこうと一念発起し、様々な行動を取ることにしました。店の予約の際には金券ショップを回り手に入れた株券やクーポンなどを利用することで先輩方の負担額を減らし、事前に聞いていた好みの料理をお出しするようにしました。また後輩たちにはお酒の注ぎ方などのマナーや気遣いなどの教育を指導し、自分たちから積極的に合気道の話をすることで私たちの熱意が伝わるように努力しました。結果、多くの先輩方が親睦会に参加し指導にも来られるようになったので、充実した稽古ができるようになりました。また後輩たちへの教育の際に未成年の禁酒を徹底していたため、店からは信頼を得て、優先的に予約が取れるようになりました。この経験から私は一生懸命に取り組むことで困難を乗り越えることができ、その熱意は必ず周りの人々に伝わるということを学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。(700)
A. A.
志望理由:【常に挑戦し続けられる+多くの人に笑顔を届けられるから】私はこれまで、困難や新たな取組みこそが自分を強くさせるチャンスであると前向きに捉え、様々なことに挑戦してきました。手話の学習やタイでのボランティア活動など、どれも自分を成長させるきっかけとなりました。日本初の缶ビールの販売をしたり氷点下のビールサーバーを開発するなど常に新たな領域への挑戦を目指す貴社において、私は自らの強みである『困難を楽しめる性格』を活かし貢献できると考えます。また、アルバイトで自分の行動による相手の笑顔が自らの充実感に繋がり力を発揮した経験から、人の笑顔に貢献できる仕事であるという点も魅力に感じています。 夢[1]:【営業のプロを目指し、自分の力によって市場を変える】アルバイトで習得した『相手のニーズを考えて行動する力』と『基本的なことを継続する力』を活かして営業部門で貴社に貢献したいです。具体的には、量販店においてお客様が手にとってくださるような商品陳列のレイアウトや企画の提案、取引先の課題解決のお手伝いをしたいです。自社の儲けばかりに捉われるのではなく常に顧客目線に立ち積極的にコミュニケーションをとるなど基本的なことは怠らずに継続します。 夢[2]:【スーパードライに勝つ】圧倒的人気とそれゆえのトップシェアを誇る商品だからこそ、その状況に甘んじずそれをさらに上回るものを作れたら、より新しい価値を創造できると思うからです。私の『負けず嫌い』な性格を利用し、あえてスーパードライをライバルと捉えてそれを超える商品を生み出したいです。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。(700)
A. A.
【店の客単価を20%向上させることに貢献】私は大学三年生の時に一年間居酒屋でアルバイトをしていました。当時、二ヶ月に一度行われるミーティングで『毎日の売上目標を欠かさず達成し、現在2500円である客単価を3000円まで上げる』という目標が掲げられました。決めたからには達成しないと気が済まない性格の私は改善策を考えました。まず、客単価を上げるためには[1]既存のお客様からの注文数を増やすこと、売上を伸ばすためにはこれに加えて[2]新規のお客様を増やすこと、[3]従業員のモチベーションを上げることが必要だと考えました。そこで、ホール作業で直接接するお客様の不満を解決し要望に応えることも意識して、以下3つの提案をしました。◆提供する食事の優先順序を工夫◆基本だが怠りがちな呼び込みやおかわりのお勧め◆ボードを用いた売上目標の可視化、です。具体的には、一杯目の乾杯ドリンクや時間がたつと美味しくなくなる温かい料理は優先して早めに提供する、店の外から店内を覗いているお客様を誘導する、売上目標を共有することで全員が当事者意識を持つ、ということを実践しました。他の従業員にも積極的に声を掛けて巻き込み、私だけではなく全員で提案した行動を徹底しました。その結果、4ヶ月で500円客単価を向上させ、チームで楽しみながら目標を達成することが出来ました。また意欲的に働く様子や自らコミュニケーションをとろうとする姿勢が評価され、お客様の投票で決まる「輝いているスタッフNo.1」にも選んでいただきました。この経験を通して、相手のニーズを汲み取って行動すること、基本的なことを継続することの大切さを学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。
A. A.
私は将来的に世の中の「当たり前」という価値観を壊すパイオニアとして活躍したいと考えています。現状、私たちにとってお酒とは身近な存在であり、特にビールは人生から切り離すことができない地位を獲得しています。しかし社会のニーズが変容し嗜好の変化、健康配慮など半世紀前では考えられない多くの要因が関わり、また国内の市場規模の縮小、若者のビール離れなど常にニーズは変化し続けています。だからこそ現状の今に満足するのでなく、先を見据えた開発が求められる中、私は常に挑戦、こだわりを持ち続けた強みを活かし「自分だからこそできる」そんな思いを持ち続け働きたいと考えます。それは営業、マーケティングを通し社会のニーズに応えた商品の企画、開発。特にビールがぶち当たる一番の課題は「世代によって好みが分かれる」ことであり、男女間ではさらに大きいことから全員に愛される商品が求められます。つまり私は世代間の嗜好に合わせた商品を開発し、男性だからビールという価値観を崩していきたいと考えています。また海外市場に目を向けた新たな市場開拓などのグローバル戦略。それは海外では自国のテイストに合わせたビールが占め、新規参入は難しいと考えられていました。しかし貴社の昨年の西欧ビール社買収のように決まったルールなんて存在しない。それゆえ私は日本のビールこそ味、品質ともに世界に誇れるブランドであり多くの人に愛される日本トップから世界トップへの実現に向けた事業計画。まだまだ企業の挑戦は無限大だと考えています。以上より私は既存の価値観に囚われず、常に新たなものを創出してきた貴社を通じ自分の思いを実現させていきたいと考え志望します。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。
A. A.
よさこいサークルでのチーム運営です。私は大学生だからこそ多くの人と関わり、新しいことにチャレンジしたいという思いから150人規模のサークルに所属していました。入部当初、多くの人に支えてもらい自分も同じように貢献したい。そう思い2年生からはソーラン祭りに向け班長としてチーム運営、作品づくりに携わり10人のスタッフで挑む戦いが始まりました。特に一緒に過ごす時間が長い班生活は濃厚な時間であり、命運は班でどう生活するかに懸かっています。毎日の練習が続く中、上級生の班に対する方針への不満、新入生の練習の不満などサークル自体の士気が下がる期間をいくつも経験しました。自分自身、本番直前まで班の盛り上げ方、方針には苦労しました。しかし去年の先輩たちを見て成長したからこそ自分が受け持つ班にも「この班でよかった」と思わせたい。そして自分がチームの命運を握っているからこそ全員がこのサークルの一員でよかったと心から思えるチームを作ること。そう考え上級生の意見を参考に班の差別化、また全体として練習の雰囲気づくりを意識し自分が引っ張るんだという思いで行動しました。すると、おのずと同じ方向に向かい一体感を増すことができました。そんな個性豊かなメンバーが一つとなり、一つの目標に向かったからこそ優秀賞を受賞することができたと思います。全員一人ひとりできることは違います。しかし誰かがやるのを待つのではなく自分の可能性を信じ、行動することこそ次のステップにつながるものだと考えています。以上より、私はこの経験から常に自分のこだわりを持って挑戦することこそ私という人間を最大限に活かせるものだと感じました。 続きを読む
男性 18卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. アサヒビールに入社したい理由と実現したい夢
A. A.
私は、熱い同僚と共に一番になりたいという思いから貴社を志望致しました。そして、一番になることに「貢献できた」と自分自身が思うことができるぐらい取り組み、成果をあげたいです。現在所属する体育会サッカー部において、私は大学二年生の時に日本一を二度経験しました。しかし、自分自身は試合に出ることができず心から喜ぶことが出来ませんでしたし、チームに貢献できたという自信はありませんでした。それでも、自分の所属するチームに誇りを持つことができたその時のような熱いチームで一番になりたいと考えています。貴社の内定者の方とお話させて頂く機会があった時、「同期の繋がりの深さ」と、その方のアサヒビールへの「一途な思い」を感じました。そして何より私自身のことを、自分のことかのように考えてアドバイスをくださいました。その時、自分はそのような人がいる組織であればより成長できる、そのような組織のためであれば一番になる価値を見いだせると強く思いました。私自身としては、「結果にこだわる」、「一途にやり遂げられる」という強みを活かし、貴社の営業職において貢献できると考えています。その根底には、チームの日本一に貢献できたと思えなかった大学時代の悔しさがあります。日本で、または世界で一番になり、その組織に貢献できたという喜びを味わってみたいという私の夢の続きを、貴社であれば追いかけることができると確信しています。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだこと
A. A.
私は所属する体育会サッカー部において、大学三年生の時トップチームから二軍チームへ降格をしました。非常に悔しい思いをしたため、二軍チームでは必ず結果を出すという覚悟で取り組むことを決めました。しかしチームには問題があり、その時は、このチームでは私が最終目標としていた、「日本一」を達成することも、関西代表として全国大会に出場することも難しいだろうと感じました。まず一つ目の問題として、最後の一年に懸ける数人の四年生とまだ勝つことにこだわりのない下級生との間に温度差があり、その思いが下級生にあまり伝わっていない印象がありました。その改善のため、私たち三年生も「最後の一年」のつもりで四年生をサポートしようと試みました。具体的には四年生の手がまわらない、下級生への個人的なアプローチを行っていくという役割を担いました。やりづらいことはないか、勝ちたい気持ちはあるか、など各々から聞き出し、週一度の同期でのミーティングでフィードバックしました。そして、ゆくゆくはそこに四年生も巻き込んで共有していきました。四年生も交えることで、四年生の思いを聞き出し下級生に伝えるための大切な場になりました。このように四年生の最後の年に懸ける思いをチームとして共感できたことで、二つ目の問題として私が当初感じていた、トップチームとの練習に取り組む意識の差も自然と埋まっていきました。そして、夏以降一度も負けること無く全国大会出場を決め、最終的には全国大会三位という成果をあげることができました。この経験から、当事者意識をもってチームの変革に努めれば、学年や立場は関係なくチームを変えることができるということを学びました。 続きを読む

18卒 本選考ES

エンジニアリング職
男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望する理由は何ですか?(全角300文字以内)
A. A.
ビールの生産を通して世界中の人々を笑顔にしたいと考え、貴社を志望します。世界各国を訪れる中で、やはり国が変わってもビールが飲まれている場所では人々が肩を抱き合って笑っているということを肌で感じました。自分も含めて、多くの人々にとってビールはハッピーなシーンに欠かせない存在であり、コミュニケーション、リフレッシュのための重要なツールであると思います。世界中の人々に愛される貴社のビールの生産工場のエンジニアリングに携わり、各国での工場を下支えすることでより多くの人々に飲んでもらえるようにしたいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの「弱み」は何ですか? それを克服するためには何が必要だと考えますか?(全角300文字以内)
A. A.
私の弱みはこだわり過ぎてしまうことです。優先度が低く、時間をあまりかけずに処理すべき作業を丁寧にし過ぎてしまうことがあります。今後これを克服するためには、自分の時間の価値を常に意識することが必要であると考えています。自分が時間あたりに生み出すべき価値を考えることで、ある作業にかけてもよい時間が分かるので、それを必ず守ることを徹底しようと考えています。研究では、教授のこれまでの経験から明らかであるような知識については自分で考えすぎずに聞くことで、真に自分で考えて取り組むべき内容に時間を割けるように注意しています。 続きを読む
Q. 現在の研究内容を専門外の人にも判るようにまとめてください。(全角400文字以内)
A. A.
精密加工学領域の研究室に所属し、合金の切削加工について研究しています。Ni基超耐熱合金は、その優れた耐熱性から原子力産業・航空機産業において需要が増加している一方で、難加工材料であることが知られています。比較的高効率で加工できるCBN工具が近年注目されていますが、工具の摩耗メカニズムには不明点が多く、加工効率も不十分です。当研究ではNi基超耐熱合金をより高効率で加工することを目的として、超高速切削加工を実現する工具の開発、さらに工具摩耗を抑制するための改良を行っています。これまでに、工具の摩耗メカニズムを明らかにした上で、工具の材料組織構造に着目し、工具メーカーと提携して超高速切削を実現する工具を開発しました。ただし、加工現場への導入を考えるとまだまだ工具寿命が短いため、開発工具表面に微細な表面構造を付与した工具を試作し、さらなる工具摩耗の抑制に取り組んでいる段階です。 続きを読む
Q. あなたを採用すると、会社にはどんなメリットがあると思いますか?(全角300文字以内)
A. A.
エンジニアリングにおけるスペシャリストかつジェネラリストとして貴社に貢献できると考えています。理由は大きく二つあり、まずは技術力です。機械系科目の汎用性のある知識と、研究での仮説検証を通して培った論理的思考力により、スペシャリストとして必要な素養を持ち合わせていると考えています。二つ目は対人力です。携帯電話の販売営業活動、および部下のマネジメントを通して、人を説得して巻き込む力を磨きました。専門的技術力を軸としながら、様々な背景を持つ人々と連携することで、一人では絶対に成しえないようなスケールのプロジェクトの成功に寄与できると考えています。 続きを読む
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男性 18卒 | 愛知大学 | 男性
Q. あなたのこれまでの挑戦において、「自ら考え、行動に移し、他に類を見ない、圧倒的な成果を生み出した経験」や、「固定観念や前例にとらわれず、0から1を生み出した経験」を教えてください。また、その経験が自分に与えたものや価値観・考え方の変化について教えてください。700字以内
A. A.
過去に前例のなかった学生のダーツ大会やイベントの企画、運営です。私は大学2年次に、県内最年少で認定プロダーツライセンスの取得に挑戦し、合格しました。ダーツプロとして業界に貢献できることはないかと考えたとき、ダーツを真剣に取り組む学生が「ダーツは娯楽にすぎない」と偏見を持たれている現状に課題意識を持ちました。そこで、ダーツを真剣に取り組む学生が偏見なくプロ試験に挑戦できる環境づくりを目標に掲げた学生ダーツ団体を設立しました。その中で、学生同士の繋がりを作り、日ごろの練習の成果を試す場として大会の開催を企画しました。約30を超える取扱店舗のダーツ関係者のもとを訪れ、大会の会場や資金、賞品を協賛として募り、ダーツ業界全体で学生を応援してくれる体制の構築を目指しました。しかし、「過去に前例がない」「学生の単なる思い付き」と思われてしまい、話を聞いていただけませんでした。そこで、お客の立場として、多くの場所を訪れて関係者側のニーズを汲み取るようにしました。汲み取ることができた「お店を盛り上げたい」というニーズと団体として掲げる目標の両方を解決できるとして「関係者の店舗を利用して大会を開催し、賞品として店舗で使える割引券を提供してもらう」ことを資料で提案しました。一人ひとりから賛同を得ることができ、現在では20を超える協賛と50を超える学生が参加する大会を開催できました。また、学生の利用率が上がり売上にも貢献することができました。過去に前例もなく誰も助けてくれない環境から始まったからこそ、他人と協力し支え合う大事さを知り、現状に満足にせず改善していくことの大切さも学びました。 続きを読む
Q. あなたはその経験を、アサヒビールで、どのように生かしていきたいと思いますか。400字以内
A. A.
私は過去の常識に囚われず、チームをまとめ課題解決に挑戦した経験を活かして、チームをまとめるマーケティング部として、貴社の提供する既存商品のブランディング戦略に携わり、顧客や消費者にとって価値のあるNo.1ブランドを構築したいです。その上で、新商品の開発に携わり貴社の新たなNo.1ブランドを作りたいと思っています。そのために、まずは営業として全国各地で世の中のニーズを肌で感じ、アサヒビールという立場があるからこそできる言葉の説得力、飲食店や大型チェーン本部への交渉力、チームでの連携を活かして、ニーズに合った最適な提案をして飲食店や酒販店の抱える課題を一緒に解決し、1パーセントでも多くのシェアを積み上げていきたいです。営業として経験を積んだ後に、大学時代に培ったリーダーシップと企画力を活かして、貴社とともに世界No.1ブランドを目指し、顧客や消費者に支持される新しい価値の創造に情熱を注ぎたいと思っています。 続きを読む
男性 17卒 | 武蔵野大学 | 女性
Q. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。(700文字以内)
A. A.
[理由] チャレンジ精神が活かせる 私の軸は「人を笑顔にする」であり、実現するために自ら前に出て周りを笑顔にする努力をしてきた。それにより大学生活では今まで考えもしなかった新しい挑戦に取り組む行動力もつき、結果、「動かなければ何も始まらない」というチャレンジ精神を身に着けることが出来た。「人」が軸である私にとって、「1人でも多くの人と感動を分かち合いたい」という貴社の企業理念は、仕事のやりがいとなると感じた。「人」に寄り添いながら、「人」のために更なるチャレンジをし続ける貴社で私のチャレンジ精神を活かしていきたい。 (私のチャレンジ精神) 式運営リーダーまでの道のり 1「サービスに自信をつける」…先輩のサービス等を分析してマニュアルを作成、出勤後は必ず反省して次の出勤に活かす 2「1人1人のお客様に合わせたサービス」…授乳されたい列席者など、困られているお客様にいち早く気づき対処できるスタッフとなる 3「スタッフを笑顔にする」…新人に積極的に話し掛け、緊張を解し楽しい環境作りを心がける →目標に挑み続けた結果、前向きさと仕事への姿勢が評価され、1年半後にリーダーを任せられた。 [実現したい夢] 女性も「とりあえずビール」が言える時代を作る 飲み会文化が盛んな日本でビールは、私たちの生活に欠かせない存在である。アルバイトで結婚式場の配膳を行っている時、親御様が列席者へお注ぎ周りをする際は必ずビールが用意されていた。しかし、女性のお客様でビールを自ら進んで飲まれる方は少なく、苦手な方が未だに多いと感じた。私はそんな女性の方も進んでビールを飲める時代を作りたい。 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください。(700文字以内)
A. A.
・学部運営団体「グローバル・コミュニケーション学科会」の初イベント企画から実施まで 大学3年時に学部運営の団体が正式に始動することが決まり、その最初の会長に就任した。学部を盛り上げるためには、学部内の交流の場を増やすことが必要と考え、様々なイベントを企画した。その初イベント2週間前、企画メンバーから現状報告をしてもらったところ、メンバー同士の結束力がなく、イベント準備が全く進行していないことが判明した。 この現状から会長として何をすべきか考えた時、まず「運営メンバーが楽しめる環境」を作る必要があると気付いた。そこで、メンバー全員に対し、私から積極的に話し掛け、プライベートな話もできる関係になることで、活動に参加しやすい雰囲気作りをした。イベント企画は当初団体のメンバーのみで行っていたが、強制にせず、志願した学生を中心に活動することに転換し、熱意のある学生を個人的に呼び掛けて人数を増やし、そして誰よりも会長の自分が活動に参加し行動する姿を見せた。すると活動参加率が徐々にあがり、初めは意欲がなかった学生もイベント準備への意欲を見せてくれた。その結果、初全学年参加型イベントでは200人近くの学部生が集まり、今まで無かった全学年の交流が実現し、団体の認知度向上につなげることが出来、学部活性化に貢献できた。 この経験から、チームで成果を上げるためには ・メンバーとの信頼関係を作る ・一人一人のキャラクターを捉えて役割をふる ・自分たちが楽しみ、笑顔になれる環境にする ことが大切であることを学び、私自身のリーダーシップ力に自信を持つことが出来た。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 1. あなたがアサヒビールに入社したい理由と、実現したい夢を教えてください。(700文字以内)
A. A.
私が実現したい夢は、「ビールを通じて社会を支えること」です。私は2年間、居酒屋のホールのアルバイトをしています。アルバイトを通じ、数えれない程のお客様の「乾杯」を間近で見てきました。お客様がジョッキを片手に、喜びや解放感を共有する姿から、私は「ビールは人々を支えている」と感じ、どんな時でも人々を支える、人生のパートナーであるビールを、多くのお客様に届けたいと考えております。 私が貴社を志望する理由は大きく2つあります。1つ目は貴社の「営業への姿勢」です。貴社の特徴として、「LOVE YOU」型になれる営業があります。実際に、営業の○○さんから「味ではなく、人を売り込むことが大切」というお話を伺いました。お客様から半年間無視されながらも、今期と情熱を持ち営業を続けた○○さんに憧れを抱きました。私は貴社の営業として、営業とお客様という関係性を超えたパートナーを目指し、「良い商品だから」ではなく、「私が売るから」買っていただけるような強い信頼関係で結ばれた営業となりたいです。 2つ目は、貴社の社員さんの「人」の魅力です。○○さんから、「かけがえのない家族のような仲間たち」や「皆で頑張ろうと恥ずかしげもなくいう人が多い」というお話を伺いました。そのような、暖かく、熱い情熱を持った人が多くいる職場であれば、辛いことも乗り越えられ、喜びもより大きい物になるのでないかと考えました。また、公募制のブラザー・シスター制度から、「新入社員の育成を通じ、会社に貢献したい」という想いが会社にあると感じました。そのような愛社精神に魅力を感じ、私も同じ想いを持ち、働いていきたいと感じました 続きを読む
Q. チームで困難なことに直面したエピソードとそこから学んだことを教えてください
A. A.
バレーボールサークルでのコーチの活動です。目標は、年に3回あるリーグで3年ぶりに決勝リーグへと進出することでした。私が所属していたサークルは練習も真面目に取り組みながらも、リーグ戦で結果を残すことができず、サークル全体として悔しい気持ちがありました。そこで、私はコーチというチームの技術向上の責任を担う役職につき、目標に向かって、「どうしたらチームが強くなるのか」を日々考えてきました。私がチーム作りにおいて意識したことは2つあり、1つ目が「団結力」、2つ目が「課題設定」です。1つ目の「団結力」ではチームが同じ目標に向かって一丸となることを目標としました。練習で多くチーム反省を行う事や、チーム内でノートを回し、それぞれの考えを共有する事を取り入れました。その結果、チーム内で密に意思疎通をすることで、絆の強いチームができました。2つ目の「課題設定」では、特に個人の役割を明確化しました。指導にあたり、選手がどのようにプレーしたいのかという部分に目を向け、指示ではなく提案を行うことで選手の個性を活かすことを意識しました。その結果、選手個人が、チームが勝つために出来ることを見つけ、個人が活きるチームができました。この2つの取り組みを通じ、秋季リーグでは3年ぶりに準決勝リーグに進出する事ができました。指導者として「個人の能力を活かすの事」の大切さ、「個人が生きたチームの強さ」を学びました。この経験を活かし、仕事でも、チームの一体感を大切にすることや、「自分や仲間が、どうチームへ貢献できるのか」を考えていきたいです。 続きを読む
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