- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【銀行業界の挑戦】【23卒】みずほフィナンシャルグループの夏インターン体験記(文系/総合職/storyofbanker)No.28521(非公開/男性)(2022/7/26公開)
株式会社みずほフィナンシャルグループのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 みずほフィナンシャルグループのレポート
公開日:2022年7月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年7月 中旬
- コース
-
- 総合職/storyofbanker
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- りそな銀行
- 京都銀行
- ニトリ
- 三井不動産リアルティ
- 三井住友銀行
- SMBC日興証券
- 三井住友海上火災保険
- 三菱UFJ銀行
- 三菱UFJ信託銀行
- 三菱UFJニコス
- 三井不動産レジデンシャル
- みずほフィナンシャルグループ
- 大同生命保険
- 第一生命保険
- 内定先
-
- SMBC日興証券
- 三菱UFJ銀行
- 三井不動産レジデンシャル
- 入社予定
-
- 三井不動産レジデンシャル
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就活を始めた段階で特にここに行きたいという業界がなかった。そんな中で漠然と銀行に興味があり、メガバンクのみずほフィナンシャルグループに応募した。インターン未経験であったため、就活の土台を学ぶことができると思い、参加を決意。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にESの設問を調べ、自分なりの回答を用意しておいた。その後先輩にESの書き方から何から何まで添削・指導していただいた。また、就活支援団体のセミナーなども活用し、グループワークのアウトラインを掴む等の準備をした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ES・録画面接を経ての参加だった。メガバンクは志望者数が多いと予想し、特に録画面接において他の学生との差別化を図ることを意識した。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
本インターンシップへの応募動機をご回答ください。
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページより提出
ESを書くときに注意したこと
自分の強みと個性をわかりやすく端的に伝わるよう心掛けた。
ES対策で行ったこと
事前に過去のESを参考にし、自分なりのESを作った。その後、同じ大学の先輩に添削していただき、完成度を高めていった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 録画面接のため不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
動画面接のため、WEBにて提出。
面接の雰囲気
動画面接であり、何度も撮り直しすることができたため自分が納得いけまで撮り直しできる。そのため高クオリティに仕上げられる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
録画面接のため、フリップを使用することで伝えたいことを明確にした点が最も評価されたと感じる。また、部屋を明るくするなど、見やすさにも配慮した。
面接で聞かれた質問と回答
新しい知識を必要とした経験
私は学生時代に自分を成長させるべく株式投資を始めました。きっかけとしては学生の間に多くの経験を積みたいと考えており、祖父の勧めもあり始めました。私にとって株式投資においての成功とは、利益を得ることです。株式投資を始める際に、私が今まで持っていた知識ではうまく運用することができないと感じていました。そのため、新しい知識が必要でした。投資先の企業を決めるために、企業情報誌を用いて、業界や企業の動向を調べ始めました。この情報収集を通して、報道の見方が変わり自身の視点が広がったと感じました。今まではただ報道された事実を知るだけでしたが、この報道で関連する業界にも影響が出るなど、自身で予測をするようになりました。予測をし、その後の動向を追うことで自身の予測は正しかったのか判断することができます。また、今まで株式に関係がないであろうと思っていた報道でも実際は株価変動のきっかけになっていることもありました。私はまだまだ知らないことが多く、知識一つで物事の見方がおおきくかわると感じることができた善い機会でした。株式投資を通じて多くのことを学ぶ機会を得ることができました。また、昨年の年間平均利益率が20%以上という結果を残すことができたため、私の情報収集は適切であったと考えます。この目標に対して知識を蓄えた経験を通して、自己研鑽する探究心や、情報吸収能力を身に着けることができました。
計画変更を余儀なくされた経験
私は塾講師のアルバイトしており、AIを駆使した○○という、テレビCMも放送されており大賞を受賞した、新しい学習システムのコーチをしていました。コーチは各回一人のみで、塾長も新しい学習システムの指導要領を把握していないため、私に一任されていました。始めた当初は大教室で事業を実施しており、10人ほどの生徒が出席しておりました。初めは順調かと思われたにですが、授業回数を重ねるごとに、どうしても私語をする生徒や集中できない生徒が多く、各生徒の成績も伸び悩んでいました。成績が伸びない授業では本末転倒であるので、計画変更を余儀なくされました。そこで問題点を探るべく生徒との面談を実施しました。すると友達と隣同士であるとどうしても話をしてしまうという意見や、周囲がうるさく集中が途切れてしまうという意見が多くみられました。このことから授業環境を改善する必要があると気づきました。そこで校長に相談し、私語が禁止されており、個別のブースがある自習室での授業に変更し、生徒一人一人にアプローチするマンツーマン指導を取り入れました。これらに加えて質問がある生徒向けに補習授業を開きました。すると自習室という環境のせいか、私語をする生徒は0になり、全生徒の目標成績に到達することができました。また、事業回数を十回以上重ねた今でも、継続して集中できる環境づくりができています。この経験から私は与えられた仕事をこなすだけでなく、プラスαの価値を生み出すべく、人に働きかける主体性と柔軟な対応力を会得することができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 100人
- 参加学生の大学
- オンラインでの開催であり、特に大学名の表示などはなかったが、私のグループでは早慶が半分以上を占めており、国公立大学・関関同立が少しだった。
- 参加学生の特徴
- 自分の意見をはっきりと伝えつつも、協調性のある学生が多い印象。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新入社員の一日をドラマのようなオリジナルムービーを通して体感。そこで現れる課題をグループワークで課題創出。
インターンの具体的な流れ・手順
ムービーを見て課題が出てくると、その都度グループワーク。
このインターンで学べた業務内容
法人RM業務
テーマ・課題
新人銀行員としての一日を映像を通して体感する。度々現れる課題をグループワークで解決していく。
1日目にやったこと
始めに銀行の役割・業務の説明。その後メインコンテンツである、映像を見てグループワークをして発表を繰り返す。社員の方が時々入ってきてアドバイスをくださる。これらのメインコンテンツが終わると、懇親会がある。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
主に説明等のみで深い関りが無かった。フィードバックなどもなかったが、アドバイスが的確であり、円滑にグループワークを進められた。全体の中でも特に銀行業界とはなんたるかをわかりやすく説明してくださった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
初めてのインターンシップであったため、右も左もわからない中の挑戦だった。インターンや就活の雰囲気に慣れるのが大変だった。ワークの大筋が動画で展開されるため、要点をメモすることに必死だった。ワークの内容は比較的やさしめで、時間にもゆとりがあったため、特に苦労が無かった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループが5~7人で構成されていたため、メンバーとは関りがあった。その他の学生は関りが無かった。就活を始めたところだったため、言葉遣いやグループワークの進め方等、学びが多かった。
インターンシップで学んだこと
グループワークでの立ち回りや言葉遣いを実践を通して学ぶことができた。銀行員の業務を一日で詳しく知ることができ、自分の中で働くイメージを掴むことができた。また、みずほに対して堅めな印象を抱いていたが社員の方々と接してみて、イメージが覆された。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループの学生とGoogleスライドなどで、同じスライドを編集できるように準備しておけばより良い議論ができた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
ワークがドラマ形式で新入社員の目線であったため、頭に入りやすかった。また、キャリア形成や働き方に関しても人事部の社員の方々が説明してくださり、実際の社員の方の一例を提示していただけたため、分かりやすかった。一日を通して自身が働くイメージが明確になった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン終了直後は、就活開始直後ということもあり本選考まで考えられていなかった。今となってはワークの難易度や時間配分、学生の質を考えると内定が出るだろうという印象を受けた。ただ志望者数が多いため、本当に自分に合っているということと自身の特徴、個性をアピールする必要があると考える。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
ワークを通して銀行業務の面白い側面を理解することができ、やりがいがある仕事だと感じた。また、実際に働かれている社員の方々の雰囲気を見て、自分に合っていると感じた。実際に自身が働くイメージを掴むことができたため、志望度が格段に上がったと感じる。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
社員訪問のインターンシップの選考への優先参加が実質的に本選考が有利になると感じた。実際に働かれている社員の方々の生の声を聞くことで、業界理解や自身の考えがより洗練された。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
懇親会があった。また、キャリアラウンジという社員訪問のインターンシップ選考に優先して参加できるため、フォローは厚い。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
就職活動の軸として漠然と人を支える職を掲げていた。特にいわゆるメガバンク3行を志望していたが、商社やメーカー、不動産など幅広い業界に興味を持っていた。中でも金融業界・不動産業界があっていると感じており志望していた。高みを目指す性格のため、メガバンクや総合商社等、選考難易度の高い企業を中心に志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
銀行業といえば堅い雰囲気でバリバリ仕事をこなし続けるイメージを持っていたが、社員の方々の話を聞いて、良い意味でイメージが覆された。協調性があり、意外にグループで働く色が強いと感じた。また、多くの企業を担当するため、激務になるだろうと予想がついたが自身の中では消化できていた。このインターンシップを経て、銀行業務の面白みを再確認し第一志望業界が銀行になった。
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みずほフィナンシャルグループの 会社情報
| 会社名 | 株式会社みずほフィナンシャルグループ |
|---|---|
| フリガナ | ミズホフィナンシャルグループ |
| 設立日 | 2003年1月 |
| 資本金 | 2兆2567億7000万円 |
| 従業員数 | 53,256人 |
| 売上高 | 9兆303億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 木原 正裕 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5番5号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 822万円 |
| 電話番号 | 03-5224-1111 |
| URL | https://www.mizuho-fg.co.jp/index.html |
| 採用URL | https://www.mizuho-fg.co.jp/saiyou/index.html |
