- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自動車業界に漠然と興味があった。本来は同業他社のインターンに参加するつもりであったがマイページにと登録するのが遅く日程的に叶わなかったので、関東近辺にあり年収が高い企業ということで日産自動車に参加した。続きを読む(全101文字)
【未知への挑戦、新たな価値を創造】【21卒】トヨタ自動車の冬インターン体験記(理系/Customer Success Workshop)No.8269(大阪大学大学院/男性)(2020/1/30公開)
トヨタ自動車株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 トヨタ自動車のレポート
公開日:2020年1月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年12月
- コース
-
- Customer Success Workshop
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
自動車業界に興味があるが、各企業のホームページだけでは分からないことも多いと思っていた。トヨタに限らず社員が自ら説明するのを聞く機会があれば、参加したいと希望しており良い機会であったのでインターンシップへの参加を志望した。また、世界的に見ても社会にインパクトを与える会社であり、実際にその中身を見てみたいと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
自由ではあったが200字程度の志望動機があったので、どういう経緯でインターンシップに参加したいかを具体的にかつ、熱意がある程度分かってもらえるように記述した。
基本的には、抽選であると思われるため特別な対策は行っていない。
選考フロー
説明会・セミナー
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2019年12月
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- トヨタ自動車 近畿サービス分室
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 京大阪大神大名大、大市大、大府大。班のメンバーは全員院生だったので、ある程度は大学や学年を選んでいると感じた。
- 参加学生の特徴
- 機械や材料だけでなく、幅広い分野の学生が多いと感じた。自分の考えをうまく伝えられる人とそうでない人が少し分かりやすかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
3~4人の班でのグループワーク。 「クルマを購入後、どのような機能がクルマに付加できれば、顧客が幸せになるか」 「AIやIotなどとクルマを結びつけ、新しい価値観をどのように創造できるか」
1日目にやったこと
初めに簡単なトヨタの会社概要の説明を行ってから、カスタマファーストの社員6名程度によるそれぞれの部署(CF推進部、企画部、カスタマーサービス領域、部品・用品領域、監査・改良領域)での詳しい紹介。
休憩を挟んで、併設されている検査場でカスタマーファーストの人が手掛けた車の見学と試乗(停止した状態)、検査等を行う現場スタッフによるオペレーションの見学。
休憩を挟んで、グループワークと社員によるグループワークへのフィードバック。
各部署に分かれて、社員1人に対して学生4~5人程度の座談会。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
カスタマーファーストの社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
研究室に所属していると考えることのない顧客を、常に想定してものごとに取り組む姿勢の大切さ。日頃から、社会の状況を見たり自分が不便だと思った体験を、面倒な体験で終わらさずに新たな価値観に気づく機会だと前向きにとらえること。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大学院生が多く、それぞれが研究室に所属している人たちが多く集まっているイメージであった。今回のインターンシップでは、カスタマーファーストと言うようにクルマを販売してからの顧客へのサポートを手厚く行っている部署であるため学生それぞれが持つ専門性を活かすというよりも、これまでどのようにして課題に取り組んできたか、どのような思考プロセスであるかといったことが求められるものであった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
私ががクルマに関して問題や障害になっていると思っていることが、必ずしも参加している学生と一致するわけではなく、さらに背反な事象もあるということを改めて知れたこと。研究室に所属していると、周りが研究職志望が多かったが技術職でも顧客と深く関わることのできる仕事があることを知れたこと。
参加前に準備しておくべきだったこと
カスタマーファーストという技術職としてはあまり聞き馴染みのない仕事がどのようなものかホームページで一通り調べるなど。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員に対して学生がおよそ4~5人と距離が近く、また社員から積極的に学生に話しかけようとする雰囲気が伝わり、より具体的な働く環境などを知ることができたから。またそれぞれの部署の紹介では大まかな事業内容ではなく、個人のこれまでの海外や国内での仕事などを深く説明されていたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップに参加したから、本選考で内定が出るというような直接的な関係は感じられなかったから。しかし、今年度のトヨタでは部署ごとの1dayインターンが複数回行われているため数回でも参加すれば、本選考での志望動機や話のきっかけなどにはなると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
トヨタの社員は今回のインターンシップだけでなく説明会などでも、日本や世界を変えようというような気持ちが他の企業に比べて良い意味で現れているように感じた。そのため、やはり聞き手としてもそのようなモチベーションややりがいのある仕事に携われるような企業で働きたいと思うようになったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
トヨタの1dayインターンシップに数回参加したが、自分や参加している他の学生に次のセミナーなどの案内をしている様子はなかったから。また、インターンシップでも名前を聞いたりメモしたりするといった様子は見られなかったから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
1dayのインターンのため、特に社員や人事からの早期選考やフォローの案内等は来なかった。参加している学生で名前等を聞かれていそうな学生も見た範囲ではいなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
田舎や都会に関係なく利用できるクルマを通して社会に貢献したいと以前から思っており、インターンシップに参加する前から、輸送機器業界を志望していた。しかし、輸送機器業界と言っても、自動車や自動車部品、また二輪車や航空機、電車など多岐に渡るため早くに業界研究を行い、少しずつ希望する業界を絞りたいと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
これまでただ漠然と輸送機器業界を志望していたが、技術職としてどのような仕事を行っていきたいかまでを具体的に考えたことはなかった。しかし、今回のインターンシップに参加することで技術職でも研究や開発職だけではない職種も知り、また実際にその業務を肌で感じることができたので自分の就職活動での幅が広がったと感じた。色々な職種があり、選択することができるというのも大企業ならではのメリットだと感じた。
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トヨタ自動車の 会社情報
| 会社名 | トヨタ自動車株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨタジドウシャ |
| 設立日 | 1937年8月 |
| 資本金 | 6354億200万円 |
| 従業員数 | 390,024人 |
| 売上高 | 48兆367億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐藤 恒治 |
| 本社所在地 | 〒471-0826 愛知県豊田市トヨタ町1番地 |
| 平均年齢 | 40.7歳 |
| 平均給与 | 982万円 |
| 電話番号 | 0565-28-2121 |
| URL | https://global.toyota/jp/ |
| 採用URL | https://www.toyota-recruit.com/saiyo/ |
