
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの強みを説明し、それを生かし希望する事業部・職種でどのようなことを成し遂げたいか説明してください。
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A.
自身の理想を実現しようとする強い向上心と相手の立場に立って考えられる力を活かし、仕事と自由が両立できる社会を実現したいです。 この想いは、両親が「やりたいことのために仕事を諦める」「仕事のためにやりたいことを諦める」姿を見てきたことで抱きました。 私は成長し続けていたいという想いから常に目標を掲げ、オンラインでの中国語留学やサークル幹部への挑戦を通して自身の理想を実現してきました。また、陸上部で補欠として選手をサポートした経験やサークルでのヒアリングの経験を通して相手の立場に立って考える力を養ってきました。 この強みを活かすことで、知識や専門性が求められる貴事業部において活躍する理想の人材と現状とのギャップ埋めるための経験を積極的に積んでいきます。また、営業として相手の立場で考える力を活かすことで相手の課題やニーズを把握し、最適な解決策を提案することで自身の想いを実現したいです。 続きを読む
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Q.
求める人財像を、社会的課題の解決を志す人財、チームを大切にしリーダーシップを発揮できる人財、志の実現に向けてスペシャルティを磨きつづける人財と定義しています。 これを踏まえ、学生時代にあなたなりのリーダーシップを発揮した経験、もしくはスペシャリティを磨いた経験について、具体的な事例や成果などを挙げて説明してください
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A.
高校時代に所属していた陸上部において選手から補欠になった経験が、私がスペシャリティを磨き貢献した経験です。高校2年生から3年生にかけて4×100mRの選手として活躍してきたチームで、県大会準決勝を最後に、決勝とそれ以降の東海・全国大会では補欠としてチームを支えることになりました。 初めは心から選手を応援することができませんでした。しかし、周囲から感謝の言葉に次第にやりがいを感じ始め、選手以外にも自分が活躍できる方法があることに気付きました。 そこで、全国大会出場という目標は変えず、サポート役として目標の実現を目指しました。具体的には、自身の選手経験を活かし、常にチーム全体や選手個人に必要な準備や声掛け、ケアを考え実行し、常に自分の最大限を発揮することを目指しました。 結果として、チームは東海大会決勝まで進み、私自身は「支えるやりがい」や「相手の立場に立って考える大切さ」を学びました。 続きを読む
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Q.
これまでの経験であなたに影響を与えた経験
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A.
高校時代に所属していた陸上部において選手から補欠になった経験が私に最も影響を与えた。具体的には、高校2年生から3年生にかけて4×100mRの選手として活躍してきたが、県大会準決勝を最後に、決勝とそれ以降の東海・全国大会では補欠としてチームを支えるように言われた。初めは悔しさのあまり心から選手を応援することができなかった。 しかし、選手や選手の家族・監督から感謝の言葉をかけてもらうことに次第にやりがいを感じ始め、選手以外にも自分が活躍できる方法があることに気付いた。そこで、全国大会出場という目標は変えず、サポート役として目標を実現するために行動した。具体的には、自身の選手経験を活かし、常にチーム全体や選手個人に必要な準備や声掛け、ケアを考え実行した。 結果として、チームは東海大会決勝まで進み、私自身は「支えるやりがい」や「相手の立場に立って考える大切さ」を学んだ。 続きを読む