
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
強みを説明しどのようなことを成し遂げたいか
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A.
「多くの人々の健康的な生活に貢献する」という目標を実現したいです。私は幼少期に喘息を患い、苦しい思いをしました。その経験から、健康の大切さを感じました。また、大学時代のゼミ活動で、実際に人々の健康に貢献するやりがいと達成感を感じ、想いはさらに強まりました。営業職として、高品質な貴社の製品をより多くの人に届けたいです。その際には、私がアルバイトやサークル活動で培った強みである「対話を軸に相手のニーズを的確に把握する力」を活かして、お客様と信頼関係を築きながら潜在的なニーズを引き出します。そして担当する全てのお客様に担当が私で良かったと思っていただけるような存在を目指します。そのような存在になることで知り得るお客様からの本音を開発に届けることで、貴社の製品の更なる発展にも貢献したいです。そうすることで貴社の一員として人々の健康で笑顔溢れる生活の実現に貢献できると考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたなりのリーダーシップを発揮した経験、もしくはスペシャリティを磨いた経験について、具体的な事例や成果などを挙げて説明してください
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A.
リーダーシップを発揮し、幹部を務めるバドミントンサークルで新たな企画を発案・実施しました。当初、サークルの継続率が低く、新歓活動の際に上級生の人数が不足する問題がありました。ヒアリングから「バドミントンを本気でしたい経験者」の満足度が低いことが判明したため、私達は月に一回経験者をメインにしたバドミントン大会を開催しました。リーダーとしてイベントを準備する際に三つのことを意識しました。一つ目はタスクを明確化することです。タスクの偏りを減らすために、LINEのノート機能を利用しました。二つ目は小さな事にも感謝を伝えることです。お金が発生しないサークルの仕事に協力してもらうために心掛けました。三つ目は誰よりも行動することです。自分の言葉の説得力を持たせるために必要だと考えました。その結果次年度の継続率は高まり、イベントの参加者から感謝の言葉を貰った際には大きな喜びと達成感を感じました。 続きを読む