
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
大学・大学院時代に所属していた「課外活動」があれば、組織名とご自身の役職(役割)を教えてください。(全角30字以内)
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A.
囲碁部に所属し、懇親会の企画でアイデア出しに注力しました。 続きを読む
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Q.
「大学・大学院での学業」について教えてください。未定の場合は予定をご記入ください。 (全角400字以内)
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A.
3年次にはゼミで日置俊二「井伏鱒二『山椒魚』論」を調査し、解釈・意義・課題をレポートにまとめ、学生50名に向けて発表と質疑応答を行いました。他の学生の発表を聞く際には、事前に時間をかけて作品とレジュメを読み込み、積極的に疑問を尋ねることで学びを深めました。1年間を通して幅広いジャンルの文学作品を読み込んだことで、読解力と考え抜く力が身についたと感じています。4年次にはゼミと専攻科目で学んだことを活かし、卒業論文の執筆を行います。テーマは「西尾維新〈物語〉シリーズから捉えるメディアミックス」とする予定で、異なる媒体において原作小説の世界観を的確に表現した手法を探ることを目的としています。先行研究が少ない分野ではありますが、周囲や教授にアドバイスをいただきながら挑戦していきます。また、この作品は文学部国文学専攻への入学を決意したきっかけでもあり、高校生の頃から研究に臨みたいと考えておりました。 続きを読む
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Q.
「興味を持った当社のビジネスや製品」について まずは一言で教えてください。(全角40字以内)
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A.
幅広い分野において活躍する、「分析計測機器」を通じたビジネスに興味を持ちました。 続きを読む
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Q.
その理由を詳しく教えてください。(全角400字以内)
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A.
市場における売れ行きから、貴社製品の質の高さが伺えたためです。私は就職活動を通じて、多くのメーカーは正確な品質検査を通じて製品の質を保つために、コストをかけてでも「高品質な計測機器」を購入していると学びました。この点において、貴社の計測機器は高い業界シェア率を誇り、昨今ではとくに海外において液体クロマトグラフの需要が増加していることをIR資料で拝見しました。私は文系出身のため、浅い知識ではありますが、液体クロマトグラフは複雑な構造のため、「容易には高品質なものを製造できない」と認識しております。すなわち、貴社ならではの高品質な製品だからこそ、国内外から高い評価を受け、選ばれているのだと考えました。私は高品質な製品を扱う事業に携わり、自身の仕事が「社会に生み出す価値」を実感し、誇りを持ちながら日々の業務に取り組みたいという思いがあります。この思いに通ずるため、「分析計測機器」に注目しました。 続きを読む