
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
応募した理由
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A.
「エンタメを通じ、日常的な幸せに貢献したい」という思いを持っているからです。辛い部活動を前に、ゲームや漫画等に励まされた経験からそうした思いを持っています。貴社はワンコンテンツ・マルチユースを戦略として掲げており、エンタメの力をより日常的な面に活かしていくことが出来ると考え貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
今後カプコンでどのような業務に携わりたいか
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A.
事業部門のデジタルコンテンツ事業に携わり、ゲームやIPコンテンツをより日常的なものとしたいです。私にとってゲームをはじめとしたコンテンツは生きる上での支えであり、留学生の友人と親しくなるきっかけになる等人と自身をつなぐ大切なものです。しかし未だ「ゲームはオタクのもの」等偏見が、特にコンシューマーゲームには存在しているように感じています。貴社の様々なメディアを通すワンコンテンツ・マルチユース戦略は幅広い展開が可能であり、この壁を取り除くことが出来ると考えています。入社後は業務を通し様々な知識や制約を学んでいきます。その後、サブスクリプション等の新プラットフォームを活用した新たなゲームスタイルの確立、女性やゲームにあまり触れてこなかった層も楽しめるようなモバイルゲームやIPイベントの企画を行っていきたいです。そうしてゲームやIPを日常に接点が多いものに、より多くの人の日常に密接したものにしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったエピソードを交え、「誰にも負けない」ご自身のアピールポイントを教えてください。
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A.
大学1年生の夏から継続している○○○○の執筆です。この経験で発揮した自身の強みは「逆境を活力に変える力」です。コロナ禍での新たな挑戦として始め、投稿した当初はブックマーク10件程度しか得られず、「本当に原作読んだことあるの?」といった厳しい評価をいただくこともありました。この状況を前に挫けることなくランキング上位作品との比較や友人との議論を通し、「魅力的な文章・キャラ表現」が不足していると判断し、「日常メモ」に注力しました。外出時にはメモを携帯し、外で見聞きした空模様や 映画等の媒体から感じ取った自身の心情・光景に適切だと感じる表現をその場でメモに書き起こすようにしました。また原作を普段読む中でも同様のことを行い、キャラの性格や口調等を原作に沿わせたキャラ表現に努めました。得た知識から新たに3本執筆し、結果3作品合計で約2200件のブックマーク、120人の方から高評価や感想をいただくことができました。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでで一番ハマったエンタメについて教えてください
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A.
「モンスターハンター4」です。同シリーズのライズ等もプレイしましたが、この作品が一番印象に残っています。そう考える理由は2つあります。1つは「プレイを通し新たな経験を得ることができたたこと」です。戦闘で入手したアイテムを次の戦闘に活かすようなゲームは以前にも数多く遊んできました。けれど本作の装備作成に必要なアイテムのドロップにはランダム性があり、アイテムを集める過程で自身のプレイスキルが上がっていく様には興奮を覚えました。ゲーム内キャラだけではなく、自身のプレイスキルの向上を感じることが出来る点が本シリーズの魅力だと考えています。もう1つは「協力プレイを通して感動を得ることができた」からです。友人との通信プレイは勿論、顔も本名も全く知らない赤の他人同士と深夜にかけて狩りを楽しみました。「見ず知らずの人と」「コミュニケーションを取り」「協力して敵に立ち向かう」ことの出来た本ゲームは自身の世界を広げ、以降それまで以上にゲームにのめり込むようになったきっかけだったと考えています。これまでにプレイしてきたゲームの中でも、本作は新たな体験や感動を届けてくれた思い入れのあるゲームになっています。 続きを読む