
24卒 本選考ES
プログラマー
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Q.
遊んだゲームの中で面白かったゲームのタイトル名と、なぜ面白いと思ったのか理由を分析してご記入ください。
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A.
まずはストーリーと音楽です。イベントストーリーごとに楽曲が公開されますが、この楽曲とストーリーが相乗効果を生み、その奥深さを感じることができます。ストーリーを元にした楽曲を聴くことで、その世界観がより深まり、またミュージックビデオや歌詞がストーリーを理解したからこそ響くと言えます。このような経験は他のゲームでは味わえないでしょう。 次にコンテンツの多様性です。音ゲーとストーリーだけでなく、ゲーム内外でのライブイベントやグッズ販売が充実していることも魅力の一つだと思います。特に、現実世界で開催されるライブや、ゲーム内でのライブは非常にユニークな取り組みです。また、ユニットごとのラジオ番組などの取り組みが、世界観をさらにリアルにしてくれます。誕生日プレゼントやゲーム内ショップなど、現実とゲームの境界を曖昧にしてくれるコンテンツも多く、開発者とユーザーとのつながりが強いことも魅力です。 続きを読む
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Q.
これまでプレイしたゲームの中で面白くなかったゲームについて教えてください。また面白くできると思う案があれば併せて記載ください。
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A.
ブループロトコル いわゆるお遣いクエストがとても多いことと作業量の多さがあげられます。このゲームではレベル上げが重要になります。そして、このゲームではレベルを上げる方法が主にメインストーリー、NPCからのクエスト、ボードの三種類になります。しかし、メインストーリーを進めるにはレベルを上げる必要があり、メインストーリーの経験値では全然足りません。そのため、クエストやボードを進めることになるのですが、受注上限や進行中にしないと数がカウントされない仕様により、順番を間違えるとクエスト後に同じモンスターをまた何十と倒さないといけないという状況になり、とても面倒です。また、武器を製作するために同じダンジョンを周回する必要がある点や、一定時間放置しないと出てこないようなネームドモンスターを討伐するミッションなど非常にストレスがたまる仕様と単調なアクションの繰り返しが理由で、私はつまらないと感じたのだと思います。 続きを読む
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Q.
これまでの共同作業の中で一番頑張った活動について、目的、期間、人数、自身の役回り、尽力した部分などのアピールポイントをご記入ください。また共同作業で一番大事にしていることもご記入ください。
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A.
私は主に企画と開発を行いました。企画段階では、デジタルデバイドを解決するために学習効果を持たせる必要がある点とゲームとしての面白さをどう両立させるかに要点を絞り話し合いに参加しました。その中で学習効果を確かめるために、学祭に出展することを提案しました。実際に遊んでもらうことで、このゲームが本当に効果的であるかどうかを確かめられると考えました。結果としては、良い評価をもらえたので提案してよかったと考えています。次に開発ですが、二人でゲームの中心システムを作成しました。クイズを順番に出す方法や点数のつけ方など協力して行いました。その中でも特に、クリックしないと隠れている情報をもとに判断するもの仕様を作成したり、最後のひっかけ問題で学習したことをきちんと活かせないと失敗するような仕組みを作りました。また、ゲーム制作は初心者であるため、透明なボタンを置くことで処理を行ったりする方法をとりました。 続きを読む
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Q.
共同作業で一番大切にしていることをご記入ください。 400文字以下 / 400 or less characters
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A.
共同作業で私が最も大切にしていることは、チームの雰囲気とコミュニケーションです。これは、メンバー全員が自由に意見を出し合い、一緒に解決策を探せる環境を形成することが大切です。技術的なスキルはもちろん重要ですが、それは一つに過ぎません。一人のメンバーがスキルを持っていても、そのスキルがチームに利益をもたらすためには、コミュニケーションと相互理解が必要です。それがなければ、作業は混乱し、全体の方向性にずれが生じます。よって、私たちは、明確な目標に向けて努力する一方で、互いに尊重し、意見を共有し、問題を解決することを促す雰囲気をつくるべきだと考えています。これにより、全員が一体となり、それぞれの強みを活かし、技術の差を補い合えば、たとえ技術力が個々には低くても、チーム全体としてより良い成果物を生み出すことができます。こうした雰囲気作りこそが、私が共同作業において最も大切にしているポイントです。 続きを読む
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Q.
これまでの学校生活や社会生活の中で、リーダーやそれに準ずる担当をした経験があれば、グループの人数や活動実績、そのときのエピソードと、どういった点に尽力したのか、経験から学んだ点をアピールしてください。 ※1か月以上継続している(継続する見込みがある)グループ
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A.
私が大学の授業でリーダーを務めたプロジェクトでは、困難がありましたが、その経験から計画性と役割分担の重要性を深く学びました。私は積極的に自分のアイデアを提供したり、プロジェクトの雰囲気を良好に保つことを重要視しました。 しかし、スケジュール管理と役割分担の経験不足で、作業は主に私が行い、他のメンバーに十分に作業を分担させることができませんでした。制作期間が短かったこともあり、自分の担当するシステム制作に多くの時間を費やすこととなり、全てが計画通りに進まなかったことから、計画性と役割分担の重要性を改めて認識しました。 その経験から、私は今では役割分担とスケジュール管理の重要性を感じました。これにより、作業をより細分化し、全員が適切な役割で貢献できるようにし、プロジェクト全体をよりスムーズに進行させることができます。これは、リーダーでなくても私がこれからのプロジェクトで心掛けている点です。 続きを読む
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Q.
周囲の方とご自身を比べた際に、ご自身が持ち合わせていないと感じる、周囲の方の羨ましいところをご記入ください。400文字以下 / 400 or less characters
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A.
私は特に周囲の方の緊張に対する耐性を羨ましいと感じています。私は子供の時からずっと緊張に弱く、発表会や合唱コンクールなど大勢の前で何かを行ったりすると足が震えたり、面接や試験などを受けるととても緊張しまい、パフォーマンスを100%発揮できないことが多々あります。そのため、堂々と発表している人などを見るととても羨ましいと感じます。自分も緊張を乗り越えて堂々と人の前に立つことができれば、やれることが多くなり、社会に出る為にも、出た後にもとても役に立つのになぁと考えてしまいます。もちろん、緊張しないように事前の準備を特に入念に行うことは利点だと思いますが、想定外の事態に対応できないのがどうしても悔しいと感じます。そのため、これからは緊張する場面をもっと経験して慣れていくことで、逆に自身の強みにしたいと考えています。 続きを読む