
24卒 本選考ES
デザイナー
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Q.
「関心のあるデザイン業務」をもとに、具体的にどのような仕事をしたいですか。
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A.
私は、UI/UXデザインにおいて、150%のクオリティのものを作りたいです。UI/UXデザインはとても奥深いと思っていて、100%完全な仕事をすると、ユーザーに感じてもらうことは難しく、逆に使いづらさはユーザーはすぐに感じてしまうというたジレンマのようなものがあると思います。なので、私はユーザーが使っている際にひしひしと良さを感じることができるような150%のUI/UXデザインを実現したいです。 続きを読む
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Q.
これまでの人生において、あなたが最も情熱を傾けた対象
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A.
私が最も情熱を傾けた大学受験では、E判定からA判定を取り合格することができました。 他の人と同じスタートでは追いつくことができないのは分かりきっていたので、高校1年生から受験勉強を始めました。それまで大好きだったゲームもやめ、学校のカリキュラムに合わせていては遅れるので、高校3年生で習う範囲は様々な媒体を用いて独学致しました。その結果、E判定からA判定になり合格することができました。 続きを読む
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Q.
『ゲームへの想い』を自由にご記入ください。(ゲーム業界を目指している理由など)
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A.
私は、昔から大好きなゲームに携わる仕事がしたいというのは心の根底にありました。しかし、その気持ちのみでは上手くいかないことも分かっていて、自分の方向性をしっかりと定めるため休学いたしました。そこで、UI/UXデザインというものに興味を持ち、ゲームに関するUI/UXデザインを仕事にしたいと思うようになりました。一生涯ゲーム制作で食っていくという覚悟はできております。 続きを読む
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Q.
これまでの人生において、あなたが経験した最も困難な局面
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A.
私が最も困難だった場面は大学受験の際、センター試験であまりうまくいかなかったことです。 正直、模試の結果などでそれまであまり一喜一憂しなかった私でも、第1関門であるセンター試験で今までの努力の成果が100%出せなかったのはとても悔しかったですし、少し落ち込みました。 しかし、私は絶対に神戸大学に合格することを諦めず、中でも1番合格ラインが低かった学部に挑戦することを決めました。 当然、その時点ではボーダーには全く達しておらず、その後の2次試験では他の受験生以上に点数を取り、挽回する必要がありました。 そこで、例年の難しかったとされるレベルが解けることはもちろん、かなり上のレベルの問題を多く解きました。伸びしろの少ない数学・物理・科学よりもまだまだ伸びしろのある英語の英作文、英文読解に特に力を入れました。また、実力を100%発揮できなかったセンター試験の経験を踏まえて、普段から本番環境をイメージし、時間管理をして自身にほどよいプレッシャーを与えていました。 その結果、本番では納得のいく答案も書くことができ、合格することができました。 続きを読む
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Q.
好きなゲームタイトルと理由
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A.
APEXLEGENDSで理由は2点ございます。 1つ目がキャラを操作していて、動きに全く違和感がないこと。初めてプレイした際、本当に自分自身がそこで戦っているような没入感があったのを覚えていて、どんどんハマっていきました。 2つ目が初心者から上級者まで、自分のレベルに合わせた目標設定ができること。操作がとても難しく、初心者が参入しづらいFPSというジャンルでこの点はとても重要だと思っています。実際に私も初心者でした。 続きを読む