
24卒 本選考ES
ソリューションエンジニア(SE)
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Q.
あなたが仕事を通じて実現したいことについて教えてください。 (最大500字 文字量は少なくても構いません) (「社会や顧客をどのような状態に導きたいか?」など)
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A.
私はエンジニアとして、システム化を通じてより豊かな社会を創造するとともに、お客様に本質的な価値を提供する真のパートナーになることを目指します。AI技術やIoTなどのIT技術の進化は目覚ましく、多くの業界からの需要も高まり、社会に必要不可欠な存在になりました。そのような現代社会において、先進技術や手法を駆使し、誰もが利用しやすく、便利で安全なシステムを構築することが重要だと考えます。そのために、最新の技術やデータ分析を活用し、新しいシステムの構築や既存のシステムの改善に取り組みたいです。また、お客様と長期的な信頼関係を築くためには、単なる製品やサービスの提供に留まらず、お客様の要望や潜在的なニーズを常に把握し、最後まで寄り添いサポートすることが必要だと考えます。貴社はDaigasグループのIT戦略事業会社として、生活必須領域であるガスの安定供給を主軸に、高い技術力とノウハウを活かし、幅広い業界のお客様と長期的に取引を行っておられます。そのような環境で、私は自身の強みである向上心と継続力を活かして幅広い知識や技術を身につけることで、お客様や社会から求められる人材に成長したいと考えています。 続きを読む
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Q.
チームで何かに取り組んだ経験の中で、最も頑張ったと言えるエピソードについて教えてください。
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A.
グループ研究において、発表までに時間が十分にない状況で打開策を探し、無事発表を成功させたことです。講義の一環として、各グループで研究テーマを選び、海外の大学で発表する必要がありました。しかし、調査のまとめや分析、発表の準備に多くの時間を費やしてしまい、発表当日に間に合わないという状況に陥りました。そこで、私はメンバーの得意分野に合わせた役割分担や、スケジュール管理を行いました。具体的には、スライド作成が得意な人にはスライドのまとめを、英語が得意な人には原稿の翻訳を依頼しました。また、ゴールから逆算して目標設定を行い、限られた時間の中でも作業を進めるようにしました。その結果、無事に本番に間に合わせることができ、また発表では教授から最高評価を得ることができました。この経験から、チームで取り組む際には、メンバーの得意分野を生かした役割分担や、目標設定を行うことが重要であると学びました。入社後も、柔軟な対応や最適なアプローチを取り、貴社のプロジェクトの進行や目標達成に向けて、チームと共に困難を乗り越え、貢献したいと考えています。 続きを読む