
23卒 本選考ES
技術系
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Q.
研究内容
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A.
○○を使用した作業の高効率化を実現するための一つの方策として、○○における高精度な位置決めを実現することが挙げられます。しかし○○における機構において、しゅう動部の○○特性に起因する間欠的な振動が生じることがあり、このため短時間での高精度な位置決めが難しい状況になることがあります。本研究では、この機構における振動の原因究明と抑制方法を検討するための第一段階として、機構に使用される○○材料と○○材料の間に生じる特性を試験機にて解析します。 続きを読む
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Q.
一番頑張ったこと
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A.
私は心の中に憧れと挑戦心を常に持ち続けています。 私は5歳から登山をしており、現在に至るまでに日本百名山のうち、39の山々を踏破してきました。私が登山に魅力を感じる点は二つあります。 一つ目は、登山というものが心の中にある冒険心をくすぐる点です。計画を立て、長い時間をかけて大自然を歩くことがまるで物語の主人公になったかのような気持ちになれます。 二つ目は登山を通して様々なものを手に入れることができる点です。 登山からは素晴らしい景色や感動体験の他に体力面、精神面においての力を付けることができます。長時間、歩行を続けることから自然と体力がつき、粘り強さが備わります。ゆくゆくは世界の山々に挑戦しようと思っています。憧れとそれに対する挑戦心は私の生きる原動力になります。 続きを読む
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Q.
就職活動の軸、シャープのどの点が当てはまったか
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A.
私の就職活動の軸は「人生において深く関わった物事に貢献すること」、「成果が視覚的に確認できる」です。私を形成するきっかけとなったものに私の経験を生かして貢献することで人生に意味を持たせることができると感じたからです。そして、設計したものを実際に見ることでやりがいを強く感じることができると思います。貴社は衣食住に欠かせない馴染み深い家電を多岐に渡って開発しており、技術によって社会を豊かにできる環境が存在すると感じ志望しました。 続きを読む
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Q.
就きたい仕事のために努力したこと、経験したこと
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A.
機構設計において、大学時代の授業及び研究活動で培った機械設計製図の知識が役に立つと思います。研究において、より小さい力を検知するために治具の一部を薄肉化する必要がありました。その際に材料力学のテキストを使用して安全率を求め、CADソフトを用いて設計しました。完成した治具が届いたときにものづくりの楽しさを実感し、仕事にしたいと決意しました。 続きを読む