
24卒 本選考ES
事務系関連
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Q.
あなたが一番注力してきた学問分野の内容を具体的に教えてください。
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A.
私が一番注力してきた学問分野としてweb制作があります。川崎市のNPO法人であるホッとスペース・和さんのお手伝いとしてグループで映像やwebサイト制作などを制作し、そこで私はwebサイト制作を担当しました。実際に1から団体さんがどのようなwebサイトにするかミーティングを重ねることや実際の活動に参加することで想いを汲み取りそれをwebサイトに反映さることで団体さんに泣きながら喜んでもらえました。 続きを読む
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Q.
これまでの学生生活で挑戦してきたことを具体的に教えてください
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A.
私の強みは計画力があること、目標を立てそこに向けやり切る力があることです。就職活動を行うにあたり武器が少ないと思い宅建の勉強を始めました。しかし期間が3ヶ月しかなかったことや法律の勉強をしたことがなかったこと、アルバイトやインターンシップも行わなければならなかったことで難しい挑戦になりました。そこで私の強みである計画力を使い、どうすれば効率的に最短で合格することができるかを考え計画を立てました。計画は途中で変えていき最も効率の良い方法で勉強の計画を立てました。しかし計画を立てるだけでは合格することはできません。私の場合勉強できる時間は全て勉強の時間にあてました。歩いている時間でさえ勉強の時間にあて、試験の2ヶ月前からは私は上位5%に入ると思えるほど勉強をしました。その結果試験に合格することができました。私はこの経験から目標を立てそこに向け努力することの楽しさ、大切さを学ぶことができました。 私の強みは計画力があること、目標を立てそこに向けやり切る力があることです。就職活動を行うにあたり武器が少ないと思い宅建の勉強を始めました。しかし期間が3ヶ月しかなかったことや法律の勉強をしたことがなかったこと、アルバイトやインターンシップも行わなければならなかったことで難しい挑戦になりました。そこで私の強みである計画力を使い、どうすれば効率的に最短で合格することができるかを考え計画を立てました。計画は途中で変えていき最も効率の良い方法で勉強の計画を立てました。しかし計画を立てるだけでは合格することはできません。私の場合勉強できる時間は全て勉強の時間にあてました。歩いている時間でさえ勉強の時間にあて、試験の2ヶ月前からは私は上位5%に入ると思えるほど勉強をしました。その結果試験に合格することができました。私はこの経験から目標を立てそこに向け努力することの楽しさ、大切さを学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
そこで得た経験を今後人生の中でどのように活かしていきたいですか。
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A.
目標を持ち、その目標に対しての努力を誰にも負けない力は宅建の勉強で身につけることができました。この力は今後、困難な目標を私自身で立て、そこに向けて努力する際に活かしたいと考えます。私の中でまずは同期の中で1番を取りたいという目標がありますので、そのためには何が必要になるのかを考えロジックツリーを作り、そこで生まれたタスクに対して全力で取り組み努力していきます。 続きを読む
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Q.
SUBARUで将来、どの領域でどんなことに挑戦したいですか?
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A.
私は将来、貴社の自動車部門での営業として、貴社製品を国内外の地域で「世界一安全な自動車」としてさらに多くのお客様に選ばれるように貢献し、2060年までに世界シェア3%を達成するという挑戦をしたいです。まずは入社後に幅広い職種を経験することで車ができるところから顧客に渡り、その後のフォローというところまでを包括的に学んだ上で、営業として世界中の人に貴社製品の良さを伝えることができるように成長していきたいです。そうした力をもって、世界中に貴社製品の安全性能をアピールしたいです。私は自動車の交通事故で人が亡くなってしまうのは心が痛むので事故を減らしたいと考えます。これは私が「世界中の人に安全な車に乗って欲しい」という強い気持ちを持つきっかけになりました。この気持ちを持った私ならば、その想いをカタチにする執念をもって、貴社で大きな挑戦をすることができると感じています。 続きを読む