
23卒 本選考ES
技術系職種
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Q.
研究論文の概要(200)
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A.
私の研究は、○○という計測手法を用いて○○を生きたままの状態で直接観察するための直径○○m以下、長さ〇〇m以上の鋭尖な針の作製を目的としています。これまで、この特殊な針の作製のため〇〇や〇〇を用いて針の加工技術を確立しました。今後は作製した針を用いて〇〇を可視化し、再生医療や難病治療の手法確立に挑戦し、医学研究の拡大に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
研究テーマ、ゼミ、科目を選んだ理由(300)
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A.
私は世の中のより身近なところで人の役に立つ研究に取り組みたいと思い、〇〇の分野で世界トップレベルの研究をしている〇〇研究室を選択しました。また、私の研究テーマは、〇〇で計測する「試料に適した針」を作製するというもので、私の作製した針を研究室内のメンバーが使用し計測を行うため、研究室の基盤技術であり研究室の基礎を支えられると思い、本テーマを選択しました。これまで、私の作製した微小な針を用いて、〇〇の内部計測を行い、〇〇組織の立体構造の可視化に成功しました。今後は、最適な針作製や計測手法の改善を行い、〇〇全体の内部構造の可視化を目指して研究に取り組み、医学の発展に貢献します。 続きを読む
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Q.
趣味特技(70)
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A.
私はスポーツが好きで、特に野球は10年間継続しました。この野球経験で目標達成に向けて努力した経験から、強みである課題解決力が身に付きました。 続きを読む
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Q.
第一志望の職種選択の理由(150)
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A.
新たなダントツ製品を生み出したいため、研究開発を志望します。大学の研究で、新たな未来を創造することにやりがいを感じたため、貴社の研究に携わり、世界のお客様のニーズに応える製品を作りたいと考えます。また、私の強みである課題解決力を活かし、技術革新により多くの課題を解決し、成果を出し貴社に貢献します。 続きを読む
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Q.
会社選びの基準・軸(300)
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A.
私の会社選びの軸は、インフラ産業に携わり日常のあたりまえを支えることです。建設機械は社会インフラの基盤を支えているため、より豊かな日常生活のためには必要不可欠であると考えています。現在、日本では自然災害が頻発しており、土砂災害や豪雪被害が問題となっており、貴社の建設機械は災害後の復旧作業などで活躍するため、私も人々の日常を支えられる建設機械業界に携わりたいと思いました。また、貴社は社会・地球の課題解決を目指してCSRの重点分野に積極的に取り組まれているため、私は貴社で建機の設計・開発に携わり、多くの人々の日常のあたりまえを支え、世の中の課題解決に向けて貴社の事業に携わり成果を出したいと考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代に目標を持って取り組んだこと。(30)
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A.
野球部で公式戦に勝利するためにチーム力向上に挑戦しました。 続きを読む
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Q.
その目標に取組んだ理由・目的(200)
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A.
高校野球で練習の成果を発揮し、公式戦で勝利するため、チーム力向上に取り組みました。高校時代、投手であった私は公式戦で勝つことを目標に日々の練習に取り組んでいました。しかし、高校2年時の公式戦は初戦で負けてしまい、試合に勝つためにはチームの練習量を増加させ、チーム力を向上させる必要があると考えました。また、個人の課題である制球力を向上させるため、投球フォームの改善や足腰強化に取り組み、努力しました。 続きを読む
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Q.
目標達成のために工夫・実践したこと。(400)
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A.
私はチームの練習量を増加させるため、率先して毎日2時間自主練習することで部員全員が自主練習するように促し、練習に参加するように選手によく声を掛けていました。さらに、キャプテンと話し合い、部員それぞれの課題を指摘することで効果的な練習方法を提案しました。また、私も投手としての制球力を向上させるため、投球フォームの改善や足腰強化などの厳選した練習に取り組み、努力を重ねました。特に、私の投球フォームを動画で撮影しプロ選手のフォームと比較することで改善点を洗い出すなどの工夫した練習を行いました。その結果、チーム力が向上し、練習試合の勝率を5割から7割まで伸ばすことができ、高校3年時に公式戦で勝つという目標を達成できました。私が「チーム力向上のため自ら行動し、部員の意識を変えチームを強くした」経験は、貴社に入社後、多くの課題をチームで解決し、建機で日常のあたりまえを支え成果を出す際に必ず活かせます。 続きを読む