
23卒 本選考ES
総合職(システムエンジニア職)
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Q.
ゼミテーマと内容
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A.
ゼミテーマ 新聞報道から考えるSNSいじめの解決策 内容 いじめ問題の中でも近年増加しているSNSいじめに問題意識を持っていました。その為、世論に影響を与える新聞報道から社会の動きや関心と問題点を捉え、改善策について考えましました。手法としては過去の新聞データベースを扱い、傾向を調べ、グラフ化することや実際のいじめ事件の報道記事分析を行いました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは相手に寄り添う力です。コロナ禍でアルバイト先のカフェのお客様が減少していた為、少しでも力になれることして、お客様に寄り添った接客で満足度を向上させ、リピーターを獲得する事を考えました。具体的にはお客様が注文した商品が品切れの際や迷われている際に簡単な質問をして嗜好を掴み、それに応じたメニューの提案を行いました。結果、満足して頂けたお言葉を頂き、再来店して下さったお客様もいました。この強みを活かし、顧客起点で満足度の高い、最適なソリューションを提案出来る社員として活躍したいです。 続きを読む
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Q.
(全角250文字以内) 今までに1番大きな目標を掲げてチャレンジしたことは何ですか?また、結果について教えてください。
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A.
コロナ禍において「チームからの新入生の退部者0」に挑戦した事です。大学2年生で学園祭運営委員会内の21人のチームの長を務めた際、コロナウイルスにより活動が制限されました。当時サークル内では、新入生のモチベーションが低下し、退部者が続出していました。私も落ち込む気持ちがありましたが、新入生を大切にしたいという思いから、退部者0で次年度に引き継ぐ事を決意しました。結果、退部者も出ていたチームもあった中、目標を達成し、後輩からも先輩方の心遣いのおかげでサークルを続けたいと思えたと言って貰えました。 続きを読む
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Q.
(全角300文字以内) 上記について、達成するために、具体的にどのような行動を起こしましたか?
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A.
新入生のモチベーションの維持には、チームで交流する機会を積極的に設け、チームの関係性を強化していく事が有効なのではないかと考えました。しかし新型コロナウイルスという障壁があったので、例年のようにイベントを開催することは難しい状況にありました。そこで大きく2つの事を実施しました。1つ目は、オンライン上で最低1か月に1回、学園祭知識の勉強会やゲームコンテンツを実施する事です。内容はチームの同期に協力を求め、企画を行いました。2つ目は不安の多い新入生をサポートすることを目的とした3人体制の班の構成する事です。定期的に連絡を取ることで学生生活やサークル活動に対する不安を解消することに取り組みました。 続きを読む
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Q.
(全角200文字以内) IT業界で最も興味がある分野は何ですか? また、興味がある分野について、調べた結果を教えてください。
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A.
クラウドサービス活用による業務効率化です。社内の情報共有や在宅勤務などが実現出来る為、少子高齢化の時代における企業のリソース不足の解消に貢献し、需要が高まっています。今後は、信頼できる安定性とセキュリティの強化、多様なニーズに対応した最適な技術・サービスが組み合わせ可能なクラウドサービスの拡充が求められています。これに対応し、より活用が進めば少子高齢化の中でも経済発展に貢献出来ると考えています。 続きを読む
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Q.
(全角300文字以内) 三菱総研DCSに入社したらどんなことをしたいですか?
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A.
お客様の課題解決をサポートし、企業や経済の発展に貢献したいです。学園祭運営委員会で参加団体をサポートし、感謝の言葉を頂いた時にやりがいを感じた経験から、人や企業を支える立場として社会貢献したいと考えています。特に少子高齢化の時代におけるリソース不足は多種多様な業種業界の共通課題だと考えているので、需要が高まるクラウドサービスと貴社の高い技術力を活用し、業務効率化やビジネス変革といった新しいスタンダードの創造に挑戦したいです。その為にはノウハウと経験の蓄積が必要不可欠だと考えているので、まずは下流工程で技術力を身に付け、徐々に上流工程に携わることで自分が担当する業界の理解を深めていきたいです。 続きを読む
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Q.
(全角300文字以内) 就職先を決めるにあたって、最も重視するポイントは何ですか?
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A.
1つ目は「不確実な未来の人や企業の豊かさに貢献する仕事」です。学園祭運営委員会の活動で参加団体をサポートし、感謝の言葉を頂けた時にやりがいを感じていた経験から、人や企業を支える立場として社会貢献したいと考えています。2つ目は「自分の介在価値のある仕事」です。自分ならではの働きや誠意をお客様に評価して頂ける事が働く上でのモチベーション維持に繋がると考えているからです。3つ目は「チームプレーを重視する仕事」です。私はこれまで部活動や学園祭運営委員会などチームで活動する事に対して精を出しており、同じ目標に向けて努力出来る仲間、刺激を与え合える仲間がいてこそ、自らの成長を促せると実感しているからです。 続きを読む