
16卒 本選考ES
コンサルティング営業
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Q.
学生時代に最も力を注いだこと
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A.
「行動を起こさないと何も始まらない」という信念を持ち、社会が抱える問題について視野を広げる・現場の声を知ることを軸に活動しています。持続可能な社会の形成について考え、アクションを起こす団体のリーダー経験や途上国で開発について考えるプロジェクト参加で得た知見が評価され、2014年A省が主催する「○○大臣会合」に日本のユース代表として国際会議に参加する機会を得ました。そこで各国ユースと意見交換する中で、国同士に壁はあれど環境分野こそ協力が不可欠な分野であり、さらには日本がこれまでの知見共有・解決を先導できる分野であること、また同時開催のビジネスフォーラムでは民間企業のビジネスとしての取り組みが社会に与える影響に大きな可能性を感じました。自身も問題解決に向けてひたむきに行動する姿勢を活かし、IT×社会インフラ事業につき社会が抱える課題解決に貢献したいと考えます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「調整力」です。昨年一年間、代表として「○○全日本大会」運営に携わりました。本大会は○人の大学生中心に運営され、協賛企業団体や全国の教育委員会など様々なアクターの協力により実現しています。ここで代表として自身の仕事をただこなすだけでなく、些細な事柄にも気を配りながら抜け漏れの確認やさらなる質の向上ができないかなどの工夫を行いました。さらに関係各所との調整においても、学生の立場に甘んじることなく、ビジネスマナーを意識することで信頼構築に努めました、その結果、新規企画の提案も壁があれども各所を巻き込み、実現に至ることが出来ました。ここで感じたことは現徐維持に甘んじず、目標の上で必要だと感じたことは、チームを巻き込み改善を進めることの重要性です。信頼構築をはじめ基盤となる「先を見据えた想像力と調整力」を今後も活かしていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
ITを駆使して社会や企業が抱える課題解決に携わりたいと考え、SIerを志望しています。その中でも持続可能な社会を目指しITの力で社会イノベーションを起こそうという日立の理念、そして情報通信グループの中核を担う貴社の「Human*IT」という姿勢に強く共感しました、さらに貴社での二回のインターンシップを通じてそのような「人」を活かす社風特に女性が活き活きと活躍する姿に惹かれたこと。また事業においても「多岐にわたる分野と国内外のフィールド」があることで、環境の変化に対応し、お客様・時代のニーズに広くアンテナを張れる人財として成長できることを実感いたしました、このような環境で自身の強みとする課題解決に向けてひたむきに行動する姿勢を活かしITという常に進化する分野にふれながら「お客様に最も近い存在」として新たな価値を生み出し、貢献したいと考え志望させていただきました。 続きを読む