
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
東急株式会社に入社してチャレンジしたいことと、そのように考えた理由を教えてください。
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A.
「生活に新たな価値を創出して、賑わい続けるまちをつくる」という私の想いを実現したい。コロナ禍において、都市部に比べて都市近郊のまちの賑わいが少なくなったと感じている。そのため私は都市近郊で暮らす人々のライフスタイルに新たな価値を創出し、まちに賑わいを取り戻したい。その中で貴社の事業領域の広さや沿線での質の高いまちづくりの経験を活かすことで、私の想いを実現できると考えている。そこで、まちの人々に寄り添いニーズを的確に分析して、公・民と連携することで、変化の激しい現代の生活に新たな価値を創出をしたい。そして貴社の沿線のまちのブランドを更に上げ、賑わい続けるまちづくりにチャレンジしたいと考えている。 続きを読む
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Q.
高校時代から現在までで、周囲と協力して挑戦した経験について、ご自身の担った役割と行動を含めて教えてください。
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A.
予備校のアルバイトにおいて新規生徒の獲得に取り組んだ。 新規生徒を獲得して校舎の知名度や利益の向上に繋げるために、毎年3月に地域の新高校一年生を対象にしたイベントを開催し、参加者に対して入塾の営業をかけている。前年は思い通りの結果が得られなかったため、運営体制を改善して前年の120%の生徒を獲得することを目標とし、運営リーダーとして前年の課題を分析して、2つの施策を提案し実行した。 前年はターゲットの設定が曖昧であったため、アンケートを導入し、入塾に興味を示す参加者にターゲットを絞り、効果的なアプローチをかけた。 また、前年は闇雲な営業が原因で料金の高さが目立っていたため、勉強に対する悩みを引き出し、解決策に予備校の選択肢を提案して、お客様目線での営業に取り組んだ。 以上の取り組みの結果、前年の約150%の生徒を入塾させることができ、状況を分析して新たな取り組みに挑戦する力を培った。 続きを読む
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Q.
今のあなたを形づくっている、人生の2大エピソードを教えてください。
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A.
成人式の同窓会の幹事を務めた。 多数の人が集まるイベントを開催させたいという想いから同窓会の幹事に立候補した。コロナウイルスの流行で一時は中止を検討したが、人生に一度のイベントであるため、感染対策を徹底して開催することを決断した。運営チームや会場担当者と打ち合わせを重ね、スケジュールや座席配置などを試行錯誤した。結果、感染者を出さずに開催することができ、困難な状況でも柔軟に対応する力を培った。 続きを読む
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Q.
今のあなたを形づくっている、人生の2大エピソードを教えてください。
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A.
第一志望の大学に合格した。 私は高校入学時より神戸大学に魅力を感じ志望校に決定した。しかし当初は、部活動に熱中するあまり、勉強に身が入らなかった。そこで、高校2年生の4月、実際に大学に足を運び学習意欲を高めた。そして、合格点から逆算して目標を細分化して、学習計画の具体度を上げた。その結果、3年生の9月まで部活動と両立し、第一志望の大学に合格出来た。目標に貪欲に挑戦する姿勢は今の自分で活きている。 続きを読む