- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. T業界に興味はあったものの、具体的な職種や働き方のイメージを持ちきれておらず、実務に近い形で業界理解ができる点に魅力を感じて参加しました。特に、システムやデータを通じて人や組織の行動を支える仕事に関心があり、単なる開発体験ではなく、課題整理から提案まで一連の流れを...続きを読む(全202文字)
【データ活用の力】【23卒】日本総合研究所の夏インターン体験記(文系/ITソリューション部門)No.19820(非公開/男性)(2022/2/25公開)
株式会社日本総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日本総合研究所のレポート
公開日:2022年2月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- ITソリューション部門
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンに興味を持ったきっかけとしては、自身のプログラミング活動の経験によるものです。チームで成し遂げて大きなプロジェクトを動かす企業に興味を持ったことがきっかけです。そのため、売り上げが1000億以上の企業に興味を持ち、参加しました。
特に、参加した理由としては、やはりシンクタンクでありながら三井住友銀行のIT部門ということで、銀行業とのつながりに魅力を感じました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
受かるために行ったこととしては、まず文系学部所属であるため最低限のプログラミングスキルを身につけ、面接の会話の中でもITの素養をアピールしました。
また、シンクタンク特有の論理力も身につけました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
他社と比較して重視されたと感じるポイントとしては、非常にチームワーク性が見られていたと思います。
また、三井住友とのつながりの理解も見られていました
選考フロー
エントリーシート → グループディスカッション → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由
現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)
自己PR
インターンシップに期待すること、試してみたいこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
注意したこととしては、論理が飛躍していないかを確認した。
ES対策で行ったこと
特に対策したことはありませんが、強いて言えば論理が飛躍しているかどうかを他の友人や先輩に見てもらい、確認しました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生10 面接官1
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
テーマ
リモートワークと今までの働き方、どちらが優れているか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
進め方で気をつけたこととしては、かなり皆さんの空気が良くなるよう取り組みました。やはりチームワークが業務の基本となるので、そこに強みがあるということをアピールして取り組みました。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
論理性やアイデアの奇抜性ではなく、業務を一緒にしていけるチームワーク性があるかどうかが見られていた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
一般的な参考書を、大体2周して臨むようにしました。
WEBテストの内容・科目
言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
30分ずつだったと思います。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
一般的な参考書
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 3年目の人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで、いきなり始まりました。
面接の雰囲気
かなり柔らかい雰囲気で、話しやすかった。また、何かを否定しようという姿勢ではなく、肯定した上で受け止めて反応してくださっていた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価されていたポイントとしては、やはり文系学部生だということもあり、自走してIT環境についていけるかどうか、その素養があるかを見られました。
面接で聞かれた質問と回答
ガクチカで書いたもの以外で、学生時代に力を入れたことは何ですか?
私は予備校のチューターとして、生徒の学習を習慣化し、英単語における予備校の地区対抗の試験で、1位の成績に貢献した。背景に、英単語講座を受講している約半数の生徒が理想の学習ペースにない、という課題があった。課題に対する仮説から、施策として(1)来校時に、その日いくつの単元を進めるかの確認(2)校舎で1単元以上進めてから下校許可を出す、を考えた。施策は毎日実施するため、同僚や社員の方に協力して頂く必要があった。しかし「習慣化をすることで、不満を持つ生徒が増えるのでは」との意見から、協力することに不安な同僚がいた。その際、生徒が塾に通う本来の目的から立ち返ると共に、自身が高校生の時に英単語講座を活用した経験を交えて話し合った結果、全員が協力に意欲的になり、施策の実施が決まった。施策開始1ヶ月後には9割の生徒が理想状態を達成でき、地区対抗の英単語テストの得点順位を7位から1位に上昇させることができた。
他に何かエピソードはありますか?
私の強みは、一度決めた目標は必ず結果を出すよう準備することです。その一つに、家庭教師の経験があります。約一年間、高校受験をする受験生を担当し、合格に導くことができました。
指導を開始した頃は、第一志望校と当時の生徒の偏差値が15程度離れていました。しかし、志望校に合格したい気持ちが強いことは会話の中で明らかでした。そこで私の経験から、勉強計画が明確でないことが志望校との差を生み出していると推測しました。「約1年間で偏差値を15上げる」このために必要な勉強計画を全て4月の段階でまとめ、実行を決めました。
受験勉強を始めて数ヶ月経ち、成績が伸び悩むようになりました。会話をする中で、勉強意欲の低下が原因だと判明しました。そこで、毎朝10分間電話をし、一日の予定を明確化しました。これにより、意欲に関係なく作業として受験勉強を継続させることができました。その結果、第一志望校に合格させることができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 東大生が1人、京大生が1人、他旧帝大が2人、早慶が一人と、自身の班は5人でしたがかなり高学歴でした。
- 参加学生の特徴
- 参加学生の特徴としては、かなり話しやすい人が多く、頭も切れる学生もいました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
SMAR &TSを更改せよ、という課題に各班で取り組みました。
インターンの具体的な流れ・手順
まず会社概要についての説明があり、その後SMAR &TSを更改せよ、というお題に対して班で取り組みました。
このインターンで学べた業務内容
データが大量に存在する中で、どのデータを使って応用するかを見抜く力。
テーマ・課題
SMAR &TSを更改せよ
1日目にやったこと
SMAR &TSの資料をもとに、SMAR &TSの問題に対する仮説を考え、ヒアリングにより問題を明らかにする。発見した問題をもとに、チーム間で意見交換をする。この流れで取り組みました。
2日目にやったこと
「SMAR &TSのソリューションを考案せよ」というお題を与えられました。この段階では、問題を解決するソリューションを立案し、インターン内で出てくる上司に報告する、という流れでした。
3日目にやったこと
3日目は、報告会と振り返り、という流れです。報告会では、各班がプレゼンを行い、どの班がよかったかを全員が匿名投票する形でした。振り返りでは、班のメンバー同士が、〇〇君はここが良くて、ここを治せばもう少し良くなるよ!という形で、行いました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事の方でした。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方との交流はあまりありませんでした。班で企画を考え取り組んでいる中で、どういう進捗かを確認してもらうことはありましたが、適宜アドバイスをもらう形ではなかったです。印象的なフィードバックとしては、報告会が終わり振り返りを行っているときには、メンバーの一人一人に対して簡単にフィードバックをいただけました。自分は「論理力をもう少し磨こう」とのことでした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったこととしては、膨大な資料を与えられた上で、その中から必要なデータや情報を見つけ、班のメンバーで共有することが大変でした。やはり限られた時間の中で最大限質を高めて作る必要があるので、データを個人で集める段階でも、何をどう集めれば良いのかわからない状態になりがちだったのが大変でした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
班の学生とはかなり密に連携をとりながら進めていった。ただ、他の班のメンバー度は関わりがなかった。
学びとしては、チームワーク力が半端だと業務がうまくいかないことです。
インターンシップで学んだこと
入社することで、プロジェクトマネージャーとして早い年齢から活躍できる。プロマネになると自分が指示を受けず、自分がチームを動かしていけるのが魅力的だと感じた。
プロジェクトマネージャーはなんでも知っているわけでは当然なく、色々人に聞いて助けてもらいながら進めて行くもの。だからこそ、協調生があるという面においては早い段階からプロマネをしていっても悪くはないのかな、と感じることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
準備としては、基本情報技術者試験やITパスポートの資格を持っていると、かなり内容も理解しやすいと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
この企業で働いている自分を想像できなかった理由としては、年収の低さにあります。実際に年収を伺ったのですが、30歳で600万円ほどだと仰っていて、それだと中々仕事のモチベーションが上がりづらいなと感じたためです。ただ、業務内で専門性はかなり身につけられると思うので、その点は非常に良いと感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出ると感じた理由としては、この企業の難易度感とインターンに参加している学生のレベルがかなり離れていたからです。つまり、この企業ではインターンの参加難易度をある程度高く設定していると思っており、インターンに参加できている学生はトップ内定をもらえると思います。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって志望度が下がった理由としては、やはり三井住友銀行のシステム部門としての役割を担っている会社なので、まだまだITは下請けだと認識している人が多いというところに、業務内でも取引先から圧をかけられないかな?と不安になったためです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加後は、東京に来て座談会に来ませんか?というお誘いを頂きました。この段階で私は断ったのでその後のフォローは分かりませんが、明らかにインターンシップに参加した学生に対しては囲い込みを行なっていると思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後は、東京に来て座談会に来ませんか?というお誘いを頂きました。ただ、インターン内の学生の評価はつけられていない印象でした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加前の志望企業群はSIerとITコンサル企業です。具体的には、アクセンチュアやNTTデータ、Big4などでした。志望理由としては、自分が学生時代に経験したホームページ制作の活動から、チームで何か大きなプロジェクトを動かして、大きな影響を与えたいと感じ、売り上げ規模が1000億円以上の企業に惹かれていたからです。
この企業のインターンシップを受けた前後の心境の変化として、参加前は「銀行のシステム部門で、やりがいを感じられないかな?」と思っていましたが、参加後は「個人の自己研鑽もでき、魅力はしっかりある。ただ、やはり年収や転職先に困るかな」という心境でした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
一般的なSIerと比べて、サービスを提供する相手が全く違うということがわかりました。他SIerは色んな企業や人にサービスを提供するが、日本総研は常にSMBCグループにしかサービスを提供しないから、常に最高品質が求められます(逆に挑戦的なことは企画しづらい)
自分のような、色々手を出したい人にとっては不向きな会社だと思いました。
そのため、多くの業界と関われる会社がいいと感じるようになりました。
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日本総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 2002年11月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 2,349人 |
| 売上高 | 2994億4762万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 内川淳 |
| 本社所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目18番1号 |
| 電話番号 | 03-6833-0900 |
| URL | https://www.jri.co.jp/ |
