
24卒 本選考ES
商品開発
-
Q.
あなたの研究テーマや得意技術について専門外の人にもわかるように説明し、希望する事業部でどのようにその技術(専門性)を活かしたいか説明してください。(400)
-
A.
私のテーマは、〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇を用いた外見検査です。電子部品などの生産において、欠陥のある製品は排除される必要があります。しかし、欠陥には〇〇〇〇〇があります。製品に対するセンサと照明光の角度によって欠陥を検出できないことがあります。光強度のみを取得する〇〇〇〇検出器を用いてイメージングをする〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇(〇〇〇)に着目しました。この検出器は、小型であるため設置自由度は高くなります。通常の〇〇〇とは異なり、私の研究では〇〇の検出器を用いる点を新規性としています。〇〇〇〇〇から検出することで欠陥の〇〇〇〇〇に対応し、欠陥検出精度を向上させます。学部時には、〇〇〇〇〇〇を含む系に対する〇〇〇〇〇を考慮した制御系の一設計法というテーマで制御に関する研究を行っていました。このように光計測、制御の知識を活かしIAB部門の開発職で活躍できると考えています。(399) 続きを読む
-
Q.
オムロンでは求める人財像を、社会的課題の解決を志す人財、チームを大切にしリーダーシップを発揮できる人財、志の実現に向けてスペシャリティを磨きつづける人財と定義しています。 これを踏まえ、学生時代にあなたなりのリーダーシップを発揮した経験、もしくはスペシャリティを磨いた経験について、具体的な事例や成果などを挙げて説明してください。(400字程度)
-
A.
スペシャリティを磨いた経験は大学院入試です。大学院入試において、私は他大学である〇〇大学を受験しました。動機は、国内有数の研究機関で研究活動を行ってみたいと考えたからです。大学院合格という明確な目標を設定し、努力することで自らの専門性を向上させることも目的でした。大学院入試において最もつらかった経験は、身近にともに高め合える仲間がいなかったことです。ツイッターで同じ境遇の人と連絡を取ることで仲間集めをし、この困難を乗り越え、合格できました。この経験からともに努力する仲間の大事さを学びました。また、じっくりと学部の学習内容を復習したことにより制御の面白さに気づけました。そして、制御を用いて社会の役に立ちたいという思いを持つようになりました。また、私は満足することを知らない貪欲な性格なので、自らの成長のためには地道な努力を惜しみません。入社後もずっと専門性を磨き続けていきたいと考えています。(399) 続きを読む