
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
所属研究室・ゼミ名を記入してください。 未定または所属予定のない方は、1番力を入れて取り組んだ学習内容・得意学科を教えてください。 50文字以下
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A.
○○ゼミ 続きを読む
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Q.
回答した具体的な内容を記入してください。 100文字以下
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A.
サイレント時代から戦後まで活躍した映画監督、小津安二郎の作品を分析した。彼の作品は、厳格な構図やロー・アングルからの撮影など独特なスタイルが特徴で、それを作品や映画批評家の文献を辿ることで、分析した。 続きを読む
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Q.
趣味や特技があれば、記入してください。 特になければ、空欄のまま次の設問へ進んでください 100文字以下
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A.
趣味はスポーツ観戦だ。特にサッカーや格闘技を見ることが多い。会場やスポーツバーで観戦する際にはファン同士の一体感が味わえ、魅力的に感じている。特技は口笛と、上下の前歯を使って音を奏でる歯笛である。 続きを読む
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Q.
当社にご応募頂いた理由について記入してください。 150文字以下
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A.
全ての子にゲームを届けたいからだ。小学生の頃クラスにはゲームを持っている子とそうでない子がいた。ゲームを持たない小学生がいる理由は、その親世代のゲームへの偏見が挙げられる。そこで私は、貴社のマルチユース展開するIPをきっかけに、親世代のゲームに対する偏見を払拭し、最終的に全ての子にゲームを届けたい。 続きを読む
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Q.
今後カプコンでどのような業務に携わりたいか、理由と合わせてご記入ください。400文字以下
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A.
どの業務にも興味はあるが、貴社の製品を広めるために、特にプロモーション業務とeSports事業に携わりたい。私には、全ての子供たちにゲームを届けたいという夢がある。それには、ゲームに興味がない層やゲームに嫌悪感を抱く層に対してのアピールが必要である。そこで、貴社のワンコンテンツ・マルチユース展開されているキャラクターへの関心を皮切りに、ゲームにも注目してもらい、その誤った認識を改善していきたい。また、スポーツは言語や世代を超えて幅広い人々にアプローチできるため、オリンピック競技にも追加されたeSportsの企画や運営に携わることで、その魅力を発信していきたい。私には観察力、共有力という強みがある。それを活かし、開発部門を始めとする社内の仲間と連携し、常にトレンドを意識して顧客のニーズを把握できると考える。このようにして貴社の業務に貢献するとともに、私の夢の実現へと少しずつ近づいていきたい。 続きを読む
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Q.
以下に書きかけの文章が並んでいます。ご自身の言葉で()内に続く文章を完成させてください。 30文字以下
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A.
①私は人からよく(周りをよく見ていて、丁寧に情報を教えてくれる)と言われます。 ②私がうらやましいと思う人は(普段から即座に決断でき、崖っぷちでも決断力を持っている人)です。 ③私が今一番知りたいことは(人の喜びの構成要素、よりたくさんの人に喜んでもらう方法)です。 ④私の今までの人生は(70)点です。 ⑤私はよく(何事にも誠実に取り組み、素直で親和的)な人と一緒に過ごします。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったエピソードを交え、「誰にも負けない」ご自身のアピールポイントを教えてください。 400文字以下
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A.
個別指導塾のアルバイトで他の講師と連携し、生徒のニーズに寄り添った指導を行い、満足度向上に努めた点だ。週1時間の指導があるのだが、複数の生徒が校舎に来ていないことがあった。そこで、他の講師が指導中に生徒と共通の話題や日常の話で盛り上がっている姿を見習い、勉強メインだった指導に趣味や日常について話す時間を設けるようにした。それによって、生徒の精神面のサポートに繋がると考えた。そのやり方としては、名前と指導科目が書かれた講師のネームカードに趣味の欄を追加し、講師全員に書いてもらった。それにより自然と講師と生徒が趣味や日常について話しやすくなり、生徒同士も声を掛け合える雰囲気になった。また講師がリアルな大学生活を話す機会となったため、生徒が自身の未来を想像するきっかけにもなった。 その結果、約3ヶ月で生徒全員が塾に来るようになり、約400校の中で「最も退塾率が少ない校舎」として表彰されるに至った。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでで一番ハマったエンタメについて、その理由と合わせて教えてください。 500文字以下
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A.
スポーツ観戦にハマった。特にサッカーや格闘技を見ることが多い。以前は時間や場所を選ばない配信サービスを活用し、家や移動中に視聴することが多かったが、最近は実際に会場やスポーツバーに出向いて観戦することもある。私はそういったスポーツ観戦を、3つの点で魅力に感じている。 1つ目は、時間を共有している点だ。会場ではもちろん、スポーツバーでは生中継された映像が映し出されるスクリーンを、リアルタイムで観戦している。そういった状況下では、生で点が入る瞬間やノックアウトする瞬間は一過性であり、興奮度合いも非常に高まる。 2つ目は、空間を共有している点だ。他人ではあるものの、同じ場所にいるファン同士の一体感が味わえる。その中では、応援にもより熱が入り、思わず夢中になってしまう。また、そこで出会ったファンの方と仲良くなり、今では一緒に食事に行く仲になっている。 以上の点から、スポーツ観戦にハマっている。私は、今では広く普及している配信サービスにより便利な面を享受できているからこそ、「会場に赴いて応援しに行く」という一連の行為に、そこでしか得られない価値が生まれていると考えている。 続きを読む