
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
一番力を入れた学業の概要をご記入ください。
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A.
学業の面で力を入れたことは資格取得です。大学1年生の時に基本情報技術者試験に午後試験の合格点が60点に対して58点で落ちてしまいました。そのため、毎日1時間の資格勉強に励み午後試験で85点をとり合格することができました。そのため現在は応用情報技術者試験の資格取得に向けて勉学を励んでいます。 続きを読む
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Q.
学生時代の中で「成し遂げたい事や課題」に対して自身で考え判断し行動出来たと最も思えることを教えてください。
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A.
学生時代に力を入れて取り組んだことは「ハッカソン」に参加したことだ。1ヶ月を通して開発を行い、グループは6人で構成されていた。グループでは週に3日程みんなで集まり話し合いをした。レスポンスも早く話しやすい環境だったのが印象的だ。そのなかで私はチームリーダーを務めた。私たちが作成したアプリは「水族館のデータ収集を可能にする」アプリを作成した。私は自分の役割でもあるリーダーとしてメンバーのタスク管理、アプリ開発、水族館に対してアイデアを売りこんだ。その中でもアイデアを売り込んだのは実際に会社に訪れ、広報部長の方に話をさせてもらった。その水族館の現状困っている箇所がIT化されていないことで私はデータ収集をすることが必用だと感じたことが今回のアプリを作るきっかけになった。このように水族館の方に協力してもらいハッカソンでは最優秀賞と最多投票での賞のダブル受賞をすることができた。 続きを読む
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Q.
学生時代の中で一番の挫折経験または失敗した事とその事が以後の自分にどのような影響を与えたか教えてください。
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A.
最も困難だったことは3週間のインターシップでデータ分析を行ったことだ。去年の夏休みに業務体験を3週間体験した。業務の内容は車載データのデータ分析である。実際の業務をおこなったため社員の方もどうなるのかはわかっていなかった。その当時私はデータ分析、データ分析に使うpythonを触ったことが無かった。それに、データ分析の目的もなくデータだけ渡された。私はそれを乗り越えるために、ひたすら社員と関わることにした。例えば、朝の会議では終わった後に社員を捕まえて話をしたり、チャットツールで相手の方がオンラインならわからないことを逐一報告していた。それによりデータ分析のコツやpythonについての知識を短時間の間に十二分に理解することができた。現在でもわからないことは恥を捨てすぐに人に聞くようにしている。それにより、効率よく早く知識を吸収することができるようになった。 続きを読む