- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏段階では様々な業種のインターンの参加したいと考えている中で、IT業界も一度経験したいと考えていた。IT業界を強く志望していたわけではないので、そこまで選考に労力をかけたくないというのが本音であったが、その中で大和総研はESとWEBテストだけの選考だと知り、応募した。続きを読む(全134文字)
【CTCの挑戦、未来への一歩】【24卒】伊藤忠テクノソリューションズの冬インターン体験記(文系/職種理解型ワークショップ)No.39386(非公開/女性)(2023/7/18公開)
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 伊藤忠テクノソリューションズのレポート
公開日:2023年7月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 中旬
- コース
-
- 職種理解型ワークショップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 阪急阪神不動産
- 船井総合研究所
- クイック
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- 三菱総合研究所
- NTTドコモソリューションズ
- オービック
- 内定先
-
- マネジメントソリューションズ
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- 日本IBM
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
IT業界、SIer業界に興味を持っていたため、知名度の高い伊藤忠テクノソリューションズに応募した。また、SIerの分類であるユーザー系に興味を持っていたため、なにか企業理解の一助になって欲しいと思っていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
企業のホームページに記載されている社員のインタビューなどを見たり、就職活動サイトを参考にしながら志望動機を固めていった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
エントリーシートと自己PR動画の審査だったため、どちらも簡潔に記述し、伝わるように言葉選びを考えた。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年11月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップに参加したい理由、習得したいこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数制限が300字以内であるため、端的にわかりやすく書くよう心がけた。
ES対策で行ったこと
就活サイトに投稿されているクチコミやエントリーシートを参考にしたり、企業のホームページに記載されている企業の魅力や特長をつかむよう心がけた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年11月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 録画面接のため無し
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
マイページから接続、回答して終了
面接の雰囲気
録画選考だったため特になし。自宅で質問に回答し、提出ボタンを押すだけであった。時間制限が厳しく少し焦ってしまった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
簡潔にわかりやすく回答するようにしたこと、笑顔で話したこと、カメラ目線で話したことだと考えています。
面接で聞かれた質問と回答
今までで最も熱中したことを1分間でPR
サークルでのイベント開催です。私が所属しているサークルでは学生にアンケートを取り、就活イベントなどを開催しています。その企画のリーダーとして企画を進行していましたが、メンバー同士のモチベーションの違いからなかなか意見交換がうまく行きませんでした。そこで私は面談、それをもとにした配属という2つ実行しました。それにより、メンバー同士に責任感が生まれたのか、意見交換が活発になり、企画進行がスムーズになり、参加者の8割から満足したとのFBをいただくことができました。
動画選考では質問は1つでした。
録画の選考で、質問は一つのみでした。質問は前もってわかっていたので準備はできましたが、時間が短いので出来るだけ簡潔にわかりやすくするように台本を書くよう心がけたのと、挨拶から終わりまで笑顔でかつカメラ目線で出来るだけ話すよう心がけました。普段喋っていることを動画にして話すのは時間制限もあり難しかったです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早稲田、慶應が多いと感じた。もちろんMARCHや関関同立もいるがグループでは少数派だった。
- 参加学生の特徴
- 皆SIerに関しては初心者という感じで、穏やかに進めていった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
CTCの企業理解度と企業の課題解決立案グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
2日間に分かれていた。1日目は業界からCTCの企業理解になっており、資料等を渡されグループで話し合って資料をまとめるグループワーク。2日目はSEと営業に分かれて顧客に課題解決を行なった。
このインターンで学べた業務内容
SIerの役割からなかでもCTCが何をやっているか、SEと営業がどう関わり合ってプロジェクトが進んでいるか
テーマ・課題
企業理解とSIer体験ワーク(顧客の課題解決に向けたプラン作成)
1日目にやったこと
1日目は業界からCTCの企業理解であった。資料を渡されグループで話し合って資料をスライドにまとめて企業理解を深めるグループワーク。7人ほどのグループで穏やかに話し合いながら行った。
2日目にやったこと
2日目はSEと営業に分かれて顧客に課題解決を行なった。SEと営業それぞれに違う課題を与えられ、双方の情報を交換しあって顧客選定や事業計画書作成などを行うグループワーク。1日目とメンバーは異なっていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
SEと営業それぞれに都合よく動くのではなく、お互いが同じチームであることを意識して行動することが、顧客の課題解決にとって大事であるということ。実際の業務は助け合うことが重視されているのにも関わらず、SEと営業両方存在するグループワークは珍しかったので印象的であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
とくにインターン中で大変であったことはなかったと感じる。1日目は企業理解だけであった。強いて言えば2日目ではSEと営業で与えられている課題が異なっており、そこの情報交換に戸惑うことはあったが、ステップがそれぞれテンポよく進むので辛いと思うことはなかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
みなさん穏やからながらも主体的に行動しており、意見交換がスムーズに出来た。、
インターンシップで学んだこと
SEと営業はそれぞれ協力し合わないと顧客の課題解決に貢献できないということである。営業であれば事業計画者であったり、SEであれば提案プランを作成するので、それぞれの求めることや譲歩することなどを考えながら行動することが大事であるということを学ぶことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にない。1日目からSIer企業のことから学ぶことができるので、初心者にも優しいインターンシップであったと感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
1日目にIT業界やSIerにおけるCTCの特徴や強みなどを学ぶことができたが、具体的な内容である働き方であったり、どういう人が働いているかなどの社風のような中の情報はあまり聞くことができなかったから。さらにその後案内されるOBOG訪問などで理解を深めることが必要である。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
上記でも述べたように、働き方や社風のような具体的な中の情報はあまり聞くことができなかったため、まだ不安な要素が多かった。参加している学生が皆レベルが高かったり、ITの知識が必須であるという印象はなく、その点に関しては不安などは感じていない。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
大きく志望度は変わらなかった。社内の様子や社員の雰囲気がわかったりしたわけでもなかったし、社員さんがグループワーク中に入ってきてFBをいただいたりすることもなかったため。通常通りOBOG訪問などをして理解度を深め、選考に臨むつもりであった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
大々的に優遇の話はされていない。就活サイトなどでみた情報によると、ESと動画選考が自動的にパスになるとのこと。しかし、提出をしないと選考に参加できないため注意が必要である。、
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特に交流会やパネルディスカッションのような優遇はなかった。面接に関しては就活サイトなどで比較したところESと動画選考が提出はしなければいけないものの自動的にパスになるとのこと。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサルティング業界とIT業界で迷っていた。コンサルティング業界も、大手に向けてのプロジェクトは結局ITの知識が必要になるということが多いことや、手に職つけたいということから、IT業界に少し傾きかけていた。以外と非情報系出身でも就職できるIT業界がおおいということを知り、インターンに色々挑戦していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
参加学生に非情報系が多かったことや、穏やかな人が多かったことから、IT業界はインテリで堅い人が多いといった以前抱いていたイメージは和らいだと感じる。また、「伊藤忠」という名前から感じられるような体育会系の雰囲気の学生も少なかった。しかし、企業理解を高めるためのワークはするものの、大枠を掴む内容が多いため、具体的に自分自身が働いているイメージなどはできなかった。
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伊藤忠テクノソリューションズの 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウテクノソリューションズ |
| 設立日 | 1979年7月 |
| 資本金 | 217億6300万円 |
| 従業員数 | 9,291人 |
| 売上高 | 5596億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 柘植 一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 40.8歳 |
| 平均給与 | 941万円 |
| 電話番号 | 03-6403-6000 |
| URL | https://www.ctc-g.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.ctc-g.co.jp/recruit/ |
