- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏季のインターンシップでは色々な業界を見ることを目標としており、その中でも愛知で働きたいと考えていた自分にとってアビームシステムズはその軸と合っていたため、様々な業界の中でもIT業界の枠として選考を受けた。続きを読む(全103文字)
【IT業界の未来を拓く】【21卒】伊藤忠テクノソリューションズの冬インターン体験記(理系/システムエンジニア)No.9503(埼玉大学大学院/男性)(2020/7/13公開)
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2021卒 伊藤忠テクノソリューションズのレポート
公開日:2020年7月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年11月
- コース
-
- システムエンジニア
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 埼玉大学大学院
- 参加先
-
- 日本銀行
- 野村総合研究所
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- 三菱UFJ銀行
- NTTドコモソリューションズ
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- 日鉄ソリューションズ
- 日立システムズ
- 日本総合研究所
- 内定先
-
- 野村総合研究所
- 日鉄ソリューションズ
- アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
- デロイトトーマツサイバー合同会社
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
情報工学系の専攻だったのでIT業界に興味を持っていた。その中でもSIerを中心に見ていた。そして、SIerの中でも給料が高い部類にある伊藤忠テクノソリューションズに興味をもち、そのインターンシップに参加したいと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考がエントリーシートのみだったので、読みやすく理解しやすい文章になるように気を付けた。特に結論をはっきりさせることと話がそれないことを心がけた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 旧帝大、早慶、MARCH、地方国立大が8割以上を占めていたと感じた。学部生と院生は半々くらいの印象を受けた。
- 参加学生の特徴
- 文系と理系が半々くらいの印象を受けた。また、落ち着いている人と活気がある人も半々くらいな印象を受けた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
業界・企業理解のグループワーク/システムの企画について考えるワーク
1日目にやったこと
午前中に業界理解・企業理解のグループワークがあった。その後、システムの企画を行うグループワークがあった。グループ内で営業とシステムエンジニアに分かれてワークを行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
学生が60人以上いるにも関わらず社員が2人しかいないので、十分なフィードバックを受けることができない。また、グループワークの発表も決められたグループしか発表を行わないので、手抜きなインターンシップだと感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
学生の人数に対して社員が少ない(2人)しかいないので、フィードバックを受けづらい。また、説明会方式で業務理解・会社理解を進めるのではなく、グループワーク内でそれらを進めるので、十分に業務理解・企業理解をすることができなかった。基本的に社員からの説明があまりないので、どうやってワークを進めるのか難しい。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
本インターンシップのグループワークでは営業部隊とシステムエンジニア部隊が同じ割合で分かれる場面が存在するなど、営業の力が強い企業だと印象を受けた。この企業は技術を重視するというよりも海外の優れた技術を持つ企業と提携したり、日本での販売権を得ることに特化した企業だと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
システムの企画をするというグループワークのため、情報技術に関しての知識が必要になる場面がいくつかあったので、情報技術に関して幅広く学習しておく必要があると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
現場配属型のインターンシップではなかったので、現場の雰囲気や実際の業務内容を知ることは難しかった。そのため、実際に自分がこの企業で働いている姿を想像することが難しかった。また、インターンシップの内容があまり濃いものではなかったので、企業理解を深めることができなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加することで本選考の優遇はあるようだが、本インターンシップでは企業理解を深めることができないので、あまりアドバンテージを感じなかった。しかし、しっかりと企業理解を深めることができれば内定が出る可能性は十分にあると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は下がった。理由としては本インターンシップが充実したものであると感じなかったからだ。具体例としては、学生人数に対する社員の少なさ、会社説明を省略し学生同士のグループワークで企業理解を進めさせる、最終的なアウトプットの場面は希望者のみで全員が行うものではないなどである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
有利になると感じた。本インターンシップに参加することで本選考の一部ステップを省略することができるため。ただ、それ以外では大きく有利にならないのではないかと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者は本選考でのいくつかのステップが免除される。それ以外には特別、社員や人事のフォローはない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
情報工学を専攻していたので、その知識を生かせるIT業界を志望していた。その中でも平均年収が高く大企業が多いSIerを中心にみていた。具体的には野村総合研究所、NTTデータ、日鉄ソリューションズ、SCSK、伊藤忠テクノソリューションズ、日本総合研究所、みずほ情報総研などである。ただ、実際の技術にも触れたいという気持ちもあったのでそれ以外の企業も見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今の時代、情報技術はどの業界どの企業でも使われててシステムエンジニアなどの情報工学に強い人材が必要になってくるが、会社ごとにどのように情報技術に関われるのかが違うと気付いた。例えば、実際に情報技術を扱ったりプログラムを書いたりする業務かプロジェクトを指揮する側の立場なのかなど、どの立場になるかで仕事の面白みが違ってくると感じた。
同じ人が書いた他のインターン体験記
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のインターン体験記
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 エンジニア志望者向け5daysインターンシップのインターン体験記(2026/05/01公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/04/27公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/04/27公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/04/24公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 エンジニア志望者向け5daysインターンシップのインターン体験記(2026/03/23公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/03/16公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/03/02公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/03/02公開)
- 2027卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2026/01/07公開)
- 2026卒 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 職種理解型ワークショップのインターン体験記(2025/12/25公開)
IT・通信 (ソフトウェア)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIer業界の中でも、最大手に準ずる立ち位置にあり、年収、ワークライフバランス、社格、勤務地という観点で私の軸に非常にマッチしていたからです。また事業内容も大規模であり、やりがいを感じる企業であると感じたため興味を持ちました。続きを読む(全113文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界とSIer業界を志望していたため、MUFGグループのIT子会社ということから両方の良い点を体感できると考えて志望した。また、ESのみで2daysに参加できるうえ、早期選考の優遇が得られると知りコスパがよいと思った。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IT業界の中でも品質保証や評価といった開発を支える役割に興味があり、実務理解を深めたいと考え参加しました。中でもSky株式会社は人柄や社風を重視する企業として知られており、実際に社員の方々と関わることで、自分に合う環境かを確かめたいと考えたことが参加の決め手です。...続きを読む(全182文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 4月ごろに参加した合同説明会の際に興味を持った。当時はSIerやシステムエンジニアになりたいとぼんやり思っていたため、「未経験歓迎」という文言につられて参加した。また、インターンの選考がなかったため参加ハードルが低かったことも選んだ基準であった。続きを読む(全123文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. Sierを志望していた中で、金融に興味を持っていたため、受けた。メガバンクのIT職(上流工程)と金融系のシステム会社(下流工程)のどちらが仕事としてやりがいを感じるか体験してみたいと考えて、インターンに参加した。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 漠然とIT企業に興味があり、特に深く考えずにまずは応募してみようと思い、参加した。日鉄ソリューションズは業界の中でも知名度の高い会社なので、この企業のインターンに参加すればIT業界の理解を深めることができると考えた。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. トヨタという安定した基盤をITソリューションで支えるというところが魅力的だったからだ。また、早期選考にのれるところも魅力的だった。書類選考のみであったため、比較的ハードルが低く、参加できるところも良かった。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. このインターンに興味を持ったきっかけは元々アイルに興味を持っていたことと、エンジニアとして働くことについての理解を深めたいと考えたからです。選んだ基準としては選考がなく、こちらに参加することで特別選考にのれるとわかったいたので参加しました。続きを読む(全120文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IT業界に興味を持っていて、ウェブでのオンライン開催だったので、どんな業務をするのか、社員さんの雰囲気はどのような感じなのか知りたかったので参加してみました。親会社のクレスコのインターンシップ経由で知った会社なので、子会社も興味を持ち気になりました。続きを読む(全125文字)
伊藤忠テクノソリューションズの 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウテクノソリューションズ |
| 設立日 | 1979年7月 |
| 資本金 | 217億6300万円 |
| 従業員数 | 9,291人 |
| 売上高 | 5596億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 柘植 一郎 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 40.8歳 |
| 平均給与 | 941万円 |
| 電話番号 | 03-6403-6000 |
| URL | https://www.ctc-g.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.ctc-g.co.jp/recruit/ |
