- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、メガバンクが給与水準も知名度も高いため、インターンに応募して内定に近づきたいと思ったから。また、自分がメガバンクのインターンに合格するレベルなのか、ワークでどのくらい貢献できるのか知りたかった。続きを読む(全109文字)
【銀行業界の挑戦】【23卒】三菱UFJ銀行の冬インターン体験記(文系/総合職)No.27035(非公開/男性)(2022/6/23公開)
株式会社三菱UFJ銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 三菱UFJ銀行のレポート
公開日:2022年6月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に興味を持っている中で、生活に最も身近な銀行業界に特に興味を持ち参加を決意した。同じメガバンクの中でも三菱UFJ銀行は本選考への優遇が強く、インターン参加が内定獲得の近道になると考えたのも応募のきっかけの一つだ。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESのテンプレートを作成し、徐々に洗練させていく。また、ワンキャリアなどを参考に合格者の共通点を見つけ出し真似する。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
「自分がどのような人間なのか」を理解している人が多く選考を通過している印象を受けた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
志望動機・将来働く上で大切にしたいこと・「成長と挑戦」に関するエピソード
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
結論ファーストで相手に伝わりやすい文章になるよう心がけた。
ES対策で行ったこと
ワンキャリアの投稿を参考にESを作成した。また、以前にこのインターンに参加した先輩からアドバイスを貰うなど他人からの意見も参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
特に無し。一般的なレベルの国語と数学が出来れば突破できる。
WEBテストの内容・科目
テストA、B、Cの3種類
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
覚えていない
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
面接動画を録画し、提出する
面接の雰囲気
動画面接なので、雰囲気などはわからない。面接を録画する前にビデオを見ることになるので、そこで雰囲気を掴めるかもしれない。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
カンペっぽくならないようしっかりと抑揚をつけて話す事。また、早口になりすぎないよう注意した所通過する事ができた。
面接で聞かれた質問と回答
あなたが学生生活で得たものを1分程度で教えてください。
私は課題解決力を得ました。これは予備校のチューターのアルバイトで得たものです。勤務を行う中で私は、チューター間での生徒情報の共有が不十分で各生徒に本当に必要なアドバイスができない状況を課題だと考えました。そこで、チューター同士の関係強化と情報共有を行いやすい環境整備の二点から課題解決に取り組みました。まず、関係強化のためシフトメンバー以外との交流の機会が必要だと考え、20人のバイトメンバー全員を招待したボウリング大会を企画しました。企画には16人が参加し、お互いに信頼関係を築く場となったと共に、以降も全体交流が活発になるきっかけとなりました。次に、チューター同士が生徒情報を共有しやすい環境を作るためチューター用の掲示板を作成しました。これによって生徒情報の伝達・確認が容易になり、より活発で詳細な情報の交換が行われるようになりました。結果、より的確なアドバイスが可能となり担当生徒の平均偏差値上昇率を10%上げる事ができました。
社会人になって、あなたが「やりたいこと」を1分程度で教えてください。
「人々の生活をより豊かにする新しい常識を作り出したい」と思っています。大学の陸上部ではブロック長としてメニュー作りに挑戦していました。同じ長距離の仲間たちが自己ベスト更新に向けて頑張っている中で、彼らがベストを出すためにはどうすれば良いかを考え、部員にとって最も目標を達成しやすいような環境を新たに作り出し(ランニングチャレンジ制度やジョグブロックなど)、実際に彼らがベストを出した時には本当にやりがいを感じました。この経験から、何らかの形で成功や目標に向かって努力している人を支えられるような環境を作り出せるような仕事と本気で思ったからです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
無し
2次面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
入室後自己紹介→集団面接→終了後退室
面接の雰囲気
どちらかというと厳かな雰囲気。こちら側に寄り添ってくれるわけではなく、淡々と質問が飛んでくるイメージ。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかりとした準備が評価されたと思う。正直、集団面接で周りの就活生の方がエピソードは強いと感じたが、深堀への回答をしっかりと準備し詰まらず回答できた事が評価されたと感じている。
面接で聞かれた質問と回答
自分はこのような人間だということを一言で
私は、勝率100%の人間です。
以下深堀
少し説明させていただきますと、私は一度立てた目標を必ず達成しきる目標達成力を持っている人間という事です。確かに、目標達成までには様々な困難があり、その過程での失敗はいくつもあります。しかし、そこで諦めるのではなく、失敗の原因を考え、軌道修正させていく事で、最終的な目標を必ず達成してきました。その意味で勝率100%という表現をさせていただきました。
挑戦に関するエピソードはありますか?
陸上競技に挑戦し記録向上に取り組みました。私は小さい頃から箱根駅伝観戦が好きで長距離選手に強い憧れを抱いていました。しかし、親に勧められて始めた水泳を高校まで何となく続けてしまいました。そこで、大学では自分のやりたい事を「やりたい」で終わらせないために経験者が9割を占める陸上部に初心者ながら入部し、陸上競技に「挑戦」しました。入部直後は足が弱く、怪我を繰り返してしまい記録の伸びない期間が続きました。しかし、自分の「挑戦」で後悔しないためにそこで諦めず、練習の質の向上と足の筋力強化に重点を置き記録向上に向け努力を続けました。結果、入部時に立てた目標を達成する事ができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
入室後自己紹介→面接開始→終了次第退室
面接の雰囲気
和やかな面接だった。幼少期から現在に至るまでの出来事について質問されたが、会話ベースの面接で非常に話しやすかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
話に一貫性があった所がポイントだと考える。幼少期から今に至るまでの考え方にズレがあると面接官は疑問に思ってしまうので、一貫性を持たせることを意識した。
面接で聞かれた質問と回答
幼少期はどのような人だったか
私は幼少期の頃から、負けず嫌いで悔しさをバネに努力する事が出来る人でした。例えば、小学生の頃は、水泳の授業で周りに比べて泳げなかった事が悔しく、スイミングスクールに通わせてもらったり、中学生の頃は、小学生の時に水泳で別のクラブチームの選手たちに負けたままなのが悔しく、彼らに勝ち都大会に出場することを目標としてスイミングを続けました。
友人はどんな人が多いですか
目標に対して妥協しない人・前向きな人が多いと感じています。自分自身が目標に対して妥協したくないという思いが強いので、自然と周りも目標に対してストイックな人が集まってくるのだと思います。また、後ろ向きな発言しかしない人といると自分自身もやる気がなくなってしまうので、出来るだけ前向きな人と一緒にいたいと思うことも影響しているかもしれません。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
無し
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 80人
- 参加学生の大学
- 旧帝大・早慶・MARCHレベル。特に早慶以上の学生が多く、質は高かった。
- 参加学生の特徴
- 銀行業界を志望している人はもちろん、金融業界を幅広く見ている人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
架空の顧客の業績を上げるための新規事業立案
インターンの具体的な流れ・手順
会社の現状分析→改善すべき既存事業領域の検討→具体的な施策→プレゼン資料作成
このインターンで学べた業務内容
新規事業立案における競合調査や顧客ニーズの把握、企画提案についての考え方を学べる
テーマ・課題
架空の顧客の業績を上げる施策を提案せよ
1日目にやったこと
1日目の前半は銀行業界の説明と、その中での三菱UFJ銀行の立ち位置や強みの説明を行う座学がある。後半は、グループワークを行う。事前に送付されている資料をもとに、それらのまとめ作業を行いながら、顧客のニーズを探し出す作業を行う。
2日目にやったこと
2日目はほぼすべての時間をグループワークの時間に使う。前日に確認したニーズに合わせ、新規事業の内容を考える。また、翌日に発表を控えているため、資料作りを並行して行いながら、自分たちの施策をビジネスにしていく。
3日目にやったこと
3日目は発表がメインとなる。発表を終えると結果発表があり、社員からのFBがある。それらを終えると座談会の時間があり、人事だけでなく現場の社員も含めて質問する機会がある。
インターンシップの報酬
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
無し
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員とは基本的にワーク中に関わる。ワークの中で、行き詰まるポイントがいくつかあったが、社員の方に質問をすることでそれらを解決する事ができた。最後には座談会もあり、社員の方への質問も可能。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
時間配分がうまくいかず、ビジネスモデルを考える時間が短くなってしまった。3日間という時間が思っていた以上に短く、最初の予定よりも議論が押してしまった時に遅れを取り返す時間がなく終盤はかなり忙しないものになってしまった。しっかりとバッファーを含めた予定を立てる事が大切。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
優秀な学生が多く、すべての人が均等に発言する印象。議論への貢献度が大切。
インターンシップで学んだこと
新規事業立案における考え方の流れを知ることで、ビジネススキルが身についたと感じた。3日間という時間をフルに使っても正直時間は全く足りない。その中で議論の取捨選択を行いながら一つの製作物を作り上げなくてはならない。これらの限られた時間を有効に使うために、議論の最初に時間配分を行うなど効率的な議論を心がけた。これらを行う中で、新規事業立案のためにはどのフローが必要でどのフローが不必要なのかを考えることとなり、結果として効率の良いフローを理解することが出来、他のインターンでも活かすことが出来た。
参加前に準備しておくべきだったこと
ビジネスのフレームワークについて学んでおけばよかった。時間が足りなくなってしまった原因の一つとして、議論の方針決めに時間がかかってしまった事がある。そのためフレームワークを知っておけば、もう少し時間的余裕ができたと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
新規事業立案を行う中で、社員の考え方と自分の考え方が非常に似ていると考えたためだ。議論の仕方や考え方には各企業特徴があると思うが、三菱UFJ銀行の考え方と自分の考え方があっていると感じたため、実際に働いても考え方の違いや社風の違いを感じることはないと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
正直五分五分だと思う。学生はかなり優秀で、自分が突出して優秀なわけではなかったので、かなりしっかりとした準備が必要だと感じた。しかし、社員の方の考え方には非常に共感でき、似ている印象を受けた。そのため、面接においては自分の考え方を理解してくれる人が多いのではないかと考える。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社風や社員の方々との相性が良いと感じたため志望度は上がった。就活の軸の一つとして「人」を挙げているため、相性の良い社員がいる事は志望度が上がる一つの要因となった。また、仕事に関しても新規事業立案に面白みを感じ、働きやすさと働くやりがの点で魅力的な会社だと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
まずはメンターがつくこと。メンターから会社について詳しく聞く事ができ、選考耐s買うなども行ってくれる。次に、選考倍率が下がる事だ。インターン生は一般生とは別の選考ルートなため倍率は3倍程度しかない。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
One On Oneインターンシップに選考なしで招待される。その中でメンターとの面談を繰り返し、面接に挑む事ができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界を幅広く見ていた。その中でも特に気になっていたのは銀行業界だった。理由としては、自分自身が経済学部出身ということもあり金融に興味があったからだ。また、この時期には金融業界に加えて通信業界にも興味を持っていた。夏に参加した別企業のインターンシップで金融業界以外にも面白い業界があり、その中でも通信業界は特に面白いと感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
銀行業界の中でも三菱UFJ銀行の志望度が上がった。正直、別企業のインターンで銀行業界の志望度は下がりつつあったが、今回のインターンで少し上がる形となった。社風や社員の方々との相性が良いという事は、仕事を続けられる可能性高くなると考えたからだ。それでも「キャッシュレス 業界」が第一志望である事に変わりはなかった。
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三菱UFJ銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社三菱UFJ銀行 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシユーエフジェイギンコウ |
| 設立日 | 1919年8月 |
| 資本金 | 1兆7119億円 |
| 従業員数 | 33,524人 ※2019年3月末時点、単体 |
| 売上高 | 9兆7074億800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 取締役頭取執行役員 三毛兼承 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 |
| 平均年齢 | 38.1歳 |
| 平均給与 | 771万円 ※総合職、BS職等全てのコースの行員の平均 |
| 電話番号 | 03-3240-1111 |
| URL | https://www.bk.mufg.jp/ |
| 採用URL | https://www.saiyo.bk.mufg.jp/ |
