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デロイトトーマツコンサルティング合同会社

【他者の課題解決にやりがい】【23卒】デロイトトーマツコンサルティング合同会社のコンサルタント職の本選考体験記 No.20599(非公開/男性)(2022/2/28公開)

デロイトトーマツコンサルティング合同会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2023卒デロイトトーマツコンサルティング合同会社のレポート

公開日:2022年2月28日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定辞退
職種名
  • コンサルタント職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施した
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考が最初から最後までオンラインで行われた。

企業研究

ワンキャリアのBig4各社の違いというコラムは基本情報として役に立った。どのような点に強みがあるのか弱みがあるのかを含めて知ることができる。しかしながら、実情として、Big4間ではそこまで大きい違いはない。そのため、OB訪問を通じて違いを把握しておくのが最も有効である。面接のときにOB訪問をして得た情報であるといえば志望度の高さのアピールにもなることに加え、社員からの情報にはそこまで間違った情報は含まれない。また、一番役に立ったのははやりインターンである。そこでは多くの社員と話すことができるとともに、社員の雰囲気を掴むことができるので、ぜひ参加することをおすすめしたい。また、調べておくべきだったこととしては、いわゆる総コンと戦コンの違いをはっきり言えるようにすることだ。面接のときに戦略はみないのという質問を受けることが多かった。

志望動機

塾講師の経験から他者の課題解決に携わることにやりがいを感じ、コンサルタントを志望するようになりました。その中で、なぜDTCを志望するようになったかというと、大きく理由が三つあります。一つ目は、入社後の教育制度が充実していることです。これはOB訪問を通じて得た情報なのですが、私が話を伺ったOBの方々はみな口をそろえて、教育制度の充実をデロイトの良さとして挙げていました。次に、人間的環境です。インターンを通じて御社の社員は、メリハリをしっかりつけて働いており、座談会のようなリラックスするときは緩く、ワーク中は厳しいアドバイスを下さりました。三つ目は、協業環境です。他のファームと違い、タックスやFA、リーガル部門との協業が最も柔軟に行われており、まさに総合力があると感じました。

エントリーシート 通過

実施時期
2021年06月 下旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

・インターン志望動機を教えてください
・学生時代に頑張ったことを教えてください
・自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください
・困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか?

ESの提出方法

マイページから提出

ESの形式

webで入力

ESを書くときに注意したこと

コンサルファームのESなので簡潔さと結論ファーストを意識して書いた。

ES対策で行ったこと

他社のインターン選考で通過したESを改善していったものを提出した。提出前には先輩やキャリア支援室の人に添削してもらった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア

WEBテスト 通過

実施時期
2021年06月 下旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

WEBテスト対策で行ったこと

TGwebは問題被りがかなり多いので、同じ形式のテストを実施している企業の選考を練習として受けた。

WEBテストの内容・科目

TGweb:言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

90分程度

対策の参考にした書籍・WEBサイト

特になし

1次面接 通過

実施時期
2021年07月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
20分
面接官の肩書
シニアコンサルタント
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

zoomに入室してからお互いに自己紹介してから面接開始

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

コンサルの面接なので、いつもより結論ファーストで簡潔に話すことを意識した。また、ストレス耐性や未知の領域への対応能力などを問われたときは、しっかりと「ある」と自信をもって言った。

面接の雰囲気

比較的和やかな雰囲気で行われた。基本的には人事の人が質問をし、たまにシニアコンサルタントの方が気になったことを尋ねてくる感じであった。
ストレス耐性を気にしているような印象だ。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

外資就活

1次面接で聞かれた質問と回答

学生時代に最も困難に感じたことは何ですか

最も困難に感じたことは、月に一度の生徒や保護者向けのセミナーを開催した話だ。
テーマの選定から、話者の設定、案内の作成、配布、細かいコンテンツ策定、発表というサイクルを1ヶ月で回すことをこなした。時間的にタフであることと、テーマの選定に関して上司ともめたことが困難に感じた要因だ。
>その困難な経験をどのように乗り越えたのか
価値提供先である生徒の為を一心に思って乗り越えるようにした。
>上司ともめたのはどのような原因でもめたのか
チーフ講師が思う話すべきことと社員が思う話すべきことに相違があったためもめた。
例えば、チーフ講師側は、生徒の学びの視野を広げるために、ニッチな話題を提供しようとしていたが、社員は、浅く広く話すことを主張したようなことがあった。

塾講師をやっているという話だが、やる気のない生徒をどのように合格を導くか

目標から逆算して、やるべきことをリスティングするように心掛けた。
やる気のない生徒の特徴として、勉強をやるべき理由が見つからないという人が多い。勉強をすることが目的化しているので、勉強を何かを達成するための手段として捉えなおすことでやる気を出させてあげることを意識した。何かやりたいことがあれば、それに必要であることを共に考えるし、やりたいことやなりたい像がない生徒に対しては、本人の特性や性格から向いている職業や学んでほしい学問を提案するなどしてモチベーションを上げるようにした。
>もう少し具体的に教えてください
クイズが好きな生徒がいました。そのような生徒には、雑学として問われやすい歴史の話をしてあげて、より詳しく学べる学部として史学部や文学部などがあるといって調べさせ、興味を持ってもらうようにした。

2次面接 通過

実施時期
2021年08月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
シニアコンサルタント
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

zoomに入室してから自己紹介する間もなくテーマ発表

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

正直満足のいく回答を作り出すことができず、微妙な回答になってしまった。
しかし、その後の質疑応答で、なんとか議論していこうという姿勢を見せるようにした。
そこの姿勢が評価されたように感じる。
淡々と質問が飛んでくるのでかなりやりづらい雰囲気であったように感じる。

面接の雰囲気

ケース面接ということもありかなり固い雰囲気。
自分の回答が微妙だったことも原因にあるかもしれないが、かなり詰められた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

外資就活

2次面接で聞かれた質問と回答

「若者の車離れが進んでいるが、これを改善するための施策を考案してください」

月額課金制度で車を貸し出すサービスを提案する。
若者が車を欲しがらない理由の原因として、必要性を感じられないということが挙げられると考えた。ここでいう必要性とは、価格に対しての価値を感じないということだ。レンタカー市場やカーシェア需要があるのに対し、所有することのメリットが感じられないことを解決するために上記のサービスを提案する。これにより、実際に所有することで生じる小距離移動の便利さやシグナリングとして作用するなどのメリットを消費者に感じさせることができると考えた。
>車メーカーはどのように利益を得ることができるのか
上記の月額課金で儲かるようにする。そして消費者側もただ掛け捨てのようにするのではなく、定価満額まで支払った瞬間、完全に所有権が移るというモデルを考案している。

上記の案のネックなポイントは何か

車を貸し出すときに必要になる駐車場を用意できるかどうかが問題になると感じる。レンタカーやカーシェアは車を一つの土地に集中させることで効率性を上げていると思うので、各エリアにステーションのような場所を用意することが解決策になると考えている。
>実際に実現することはできると思うか
難しいと感じている。月額課金の額がどうしても数万単位になるため、消費者にそこまでのメリットを貸し出す前に感じてもらえるかどうかが肝心になる。
また、都内であれば、余計に先ほど述べたステーションを設置することが困難になるので、実現可能性は低いと思われる。
>ほかに何かアイデアはあるか
自動車メーカーがマネタイズできるポイントとして、保険が挙げられると思う。自動車保険を自動車メーカーが保有すれば自動車販売と同時に加入してもらうことができるのでチャンスであると感じる。

インターン

実施時期
2021年09月 上旬

説明会・セミナー

時間
90分
当日の服装
自由(スーツが多かった)
実施時期
2021年10月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

OPプール説明会

セミナーの内容

入社後のセクターごとの説明やどのように配属が決定されるかのプロセスについて

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

事前準備は特にない。この説明会の位置づけが三次面接前に志望プールを決定するための場なので、それを聞いていれば十分。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須である。

3次面接 通過

実施時期
2021年12月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
シニアマネジャー
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

zoomに入室し、簡単にお互いに自己紹介をしてから面接開始

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

ケース面接はインターン選考ですでに突破済みなので、発言から論理性が欠けているように感じさせないように気を付けた。結論ファーストや構造化には常に意識し、相手の聞いていることにはっきりと答えられるように意識した。

面接の雰囲気

面接官の第一印象的にはとても温厚な方で、実際温厚であった。質問内容も典型的なもので、詰められる感じは全くなかった。志望プールに関してはかなり深ぼられた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア、外資就活

3次面接で聞かれた質問と回答

コンサルタントを志望する理由を教えてください。

コンサルタントを志望する理由は大きく二つあります。一つ目は、他者の課題解決にやりがいを感じるからです。塾講師の経験を通じて、他社に寄り添って、課題解決を支援することにやりがいを感じることに気づき、それを社会に出た後も感じていきたいからです。二つ目は、自分自身を商材としていきたいからです。これも塾講師の経験になるのですが、塾が保有している教材を生徒に購入してもらわなければならないシーンがあります。その教材は非常に質が悪く、お金を払ってもらうのが申し訳ないくらいの代物です。このような自分が納得いっていない商品を購入させる行為にフラストレーションを感じてしまうため、商材を自分自身としてクライアントに貢献できるコンサルタントを志望します。

塾講師の経験のなかであなた自身が商材になるシーンとそうでないシーンを教えてください。

自分自身が商材にならないシーンは先ほど述べたような、塾が開発した教材を購入してもらうシーンです。他にも、更新が十数年前で止まっている映像授業を取ってもらう状況などが挙げられます。自分自身が商材となるシーンで言うと、個別授業が挙げられます。生徒が入塾する際は、体験授業というものを受けてもらいます。これは、大抵の場合複数の講師の授業を受けてみて、授業を取るか否か、とるとしたらどの講師が良かったかを聞き、それに沿って講師をアサインします。そこで生徒に「○○先生が良かったのでお願いいします」と言われ、その生徒の担当にアサインされるときはまさに、自分自身が商材となっていると感じます。生徒側は、常に担当講師を変更する権利を持っているため、常に自分自身の商品力が問われている状態となります。

最終面接 通過

実施時期
2022年01月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
30分
面接官の肩書
パートナー
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

三次面接同様、zoom入室後、自己紹介をしてから面接開始

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

これはインターンの二次面接と同様のことであると思うが、めげずに議論を続ける姿勢が評価されたと感じる。かなり詰められたので、それに対して相手の意見を受け入れながらも自分の発言の質を上げていくことが求められていると感じた。

面接の雰囲気

三次面接とは打って変わってかなり固い雰囲気であった。一つ一つの発言に対して厳しい指摘が入り、それに対して何とか答えるのが精いっぱいであった。

面接後のフィードバック

あり。
合格通知のマイページに簡単にコメントが残されていた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア、外資就活

最終面接で聞かれた質問と回答

なぜSAMプールを第一志望にしているのか

M&A、特にPMIに携わりたいという思いがあるからです。異なる専門性や異質さを持つ者同士が協力し合うことで成功を収めた経験があることからM&Aに興味を持つようになりました。昨今、M&Aの案件数自体はかなり増えているが、統合後に問題が生じることがかなり多いと聞きます。自社の限界を超えて、インオーガニックな成長を求めていたのにも関わらず、期待していた成果を出せていないということです。そのような事態に対して、合併・統合後に速やかに次なる成長へと導き、M&A以降に生じる人事的問題やIT的問題の対処にコンサルタントとして携わりたいと考えたため、そのような部分に携わることができるSAMプールを志望しました。

あなたのストロングポイントは何ですか?

私のストロングポイントは信頼構築力です。ここで言う信頼構築とは、初対面の人と、比較的短い時間で、信頼を構築するという意味での信頼構築です。具体的な成果としては、体験授業の獲得率を現在も100%を維持しています。体験授業とは、入塾を検討している生徒が、入塾するか否かを判断するための授業であり、初回の80分間の授業で生徒に入塾を決断してもらう必要があります。そのような体験授業の中で、私は全ての体験生を入塾に繋げることができています。
この強みは、プロジェクトベースで動くコンサルタントワークにも活かすことができると考えます。プロジェクトごとにメンバーが変わる中で、「仲良くなるまで」と悠長なことは言ってれらないと考えます。そこで自分の信頼構築力を活かして、素早く柔軟なリレーション構築に貢献できると考えます。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年01月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

積極的に辞退する理由がなかったので、とりあえず承諾した。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

夏と冬のインターンに参加した人のほとんどが三次面接に招待されているので、そこから絞られるとしても100人から200人は内定をもらっていると思う。

内定者の所属大学

インターン参加者の学歴で言うと、かなり高学歴だった。
旧帝や早慶、理系院生が大多数を占めていた。

内定者の属性

体育会の人や学生団体に所属している人、サークルに所属していない人など様々であった。

内定後の企業のスタンス

承諾検討期間は一か月である。内定後の企業のスタンスは不明である。最終選考後に、社員と話す機会が与えられ、企業理解を深める時間を与えてくれる。

内定に必要なことは何だと思うか

DTCを志望するのであれば、インターン経由のルートが最も効率がいい。インターンも本選考も面接プロセスは同じであるが、各採用ルートで内定数が全く違うので、インターンにできるだけ参加することをおすすめします。コンサル就活に共通していえることですが、ES、ウェブテスト対策、人物面接対策、ケース対策全てを効率的に早期に終えている必要があります。そのためとにかく早く就活をはじめ、ESやウェブテ対策は早めに終わらせ、面接対策にとにかく時間を割きましょう。そのあとで企業の違いを研究すれば十分間に合います。頑張ってください。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

一番の鬼門は二次のケース面接であるので、そこを突破できるかが内定への大きな一歩である。デロイトのケースは(他ファームも同じかもしれないが)面接官を打ち負かそうとする姿勢をとにかく嫌っている印象だ。相手の指摘している点を甘んじて受け入れて、それを基に自分の発言を鋭くしていくプロセスを見ていると思われる。そのため、初期アウトプットが悪くてもそのばであきらめず、面接官のヒントを基にアウトプットを精緻化していけば、通過できると思われる。

内定したからこそ分かる選考の注意点

上の質問に書いてしまったが、「相手の指摘を受け入れられるか」はかなり大事な要素になってくると思う。これはケース面接でも人物面接でもそうであるが、相手の指摘に対して「そうではなくて~」で受け答えするのではなく、「確かにおっしゃる通りです。加えて~」といったん譲歩して発言することが無難であるとおもわれます。

内定後、社員や人事からのフォロー

内定後に、承諾するかどうかを決めるために、一度OBをあてがってくれる。

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デロイトトーマツコンサルティング合同会社の 会社情報

基本データ
会社名 デロイトトーマツコンサルティング合同会社
フリガナ デロイトトーマツコンサルティング
設立日 1993年4月
資本金 5億円
従業員数 2,675人
代表者 佐瀬真人
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビルディング
電話番号 03-5220-8600
URL https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/dtc.html
採用URL https://www.dtcrecruit.tohmatsu.co.jp/

デロイトトーマツコンサルティング合同会社の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
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