- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 特に志望している業界や企業がまだなかったため、知名度の高い企業を探している中で、京都銀行のインターシップに興味を持ちました。地銀であることから、転勤などが非常に制限されており、地元に近かったため魅力的に思いました。続きを読む(全107文字)
【金融業界の深化を体験】【22卒】三井住友信託銀行の夏インターン体験記(理系/3Daysインターンシップ)No.14185(慶應義塾大学/女性)(2021/5/6公開)
三井住友信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 三井住友信託銀行のレポート
公開日:2021年5月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年9月 下旬
- コース
-
- 3Daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- 参加先
- 内定先
-
- 東京海上日動システムズ
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界の理解と信託銀行についての理解を深めたいと思い、参加しました。信託銀行はかなり幅広い事業を行っているため、インターンシップではそれらについて理解したいと思い応募しました。また、他の信託銀行との違いについても理解したいと考えていました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考ではグループディスカッションがあるので、他の企業などの選考で事前に経験して慣れておくことを行いました。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2020年06月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンシップへの応募動機、学生時代に最も力を入れたこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
与えられた文字数のなかで論理的にわかりやすく理解できるような文章にできるよう心がけました。
ES対策で行ったこと
過去の体験記を参考にしながら何度も書き直して改善を繰り返し、最終的に仕上げたものを提出しました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2020年07月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
他社の選考などで問題に慣れておきました。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
1時間
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2020年07月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生12 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- 自由
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明、アイスブレイク、ディスカッション、
テーマ
いつから子供にスマートフォンを持たせるべきか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
グループのなかで、発言しづらい人がいないよう、全員が発言しやすいような声がけや雰囲気づくりに気を付けて取り組みました。雰囲気は、比較的和やかでした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
議論にいかに積極的に取り組んでいるかどうかが評価されていると感じました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 学生同士で大学名は共有していないため、参加学生の学歴は不明です。
- 参加学生の特徴
- ワークを通して、頭の回転がはやく積極的で優秀な学生が多いと思いました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
各部門に関するグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明、各部門の説明とグループワーク、座談会
このインターンで学べた業務内容
信託銀行の各部門の業務内容
テーマ・課題
各部門の説明とグループワーク
1日目にやったこと
一日目は、はじめに金融業界や信託銀行、会社説明についての説明がありました。そのあと、リテール部門についての説明があり、その業務体験ができるようなグループワークをしました。
2日目にやったこと
二日目は、不動産事業と証券代行事業について、一日目と同様にそれぞれ説明があった後にそれらの業務体験ができるようなグループワークを実施しました。また、内定者座談会がありました。
3日目にやったこと
三日目は、受託財産事業と法人営業について、前日と同様それぞれの説明があり、そのあとにそれらの業務体験ができるグループワークを実施しました。最後に、人事との座談会がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方とは座談会で関わりがあり、わからないことを気軽に質問できました。また、グループワークは学生が主体となって進める形式だったので社員との関わりはほとんどありませんでした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
三日間、ひたすら各部門の説明→グループワークを繰り返したので、集中力を持たせることと常にその場で事業内容を理解することが大変でした。各部門の説明で不明なところがあると、そのあとに行うグループワークに影響が出てしまうので、常に頭を働かせることに苦労しました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
三日間毎日行ったグループワークで学生との関わりがありました。一人リーダー気質の学生がいて勉強になりました。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加して、インターンシップ自体が、企業理解を目的としているようなコンテンツだったため、圧倒的に信託銀行についての理解が深まりました。信託銀行は非常に多岐に渡る事業展開をしていますが、それらを網羅して理解することができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
かなり量の多い事前課題があるので、それらについてもう少し事前に勉強して理解しておけばインターン当日もスムーズに理解できたと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
二つあります。一つ目は、各部門の取り組みがよく理解できたことです。すべての部門について、どんな事業を展開しているか丁寧な説明がありました。二つ目は、社員の方や内定者の座談会でより働くイメージが具体的になったことです。全体であった会社・部門説明では聞けなかった業務内容が詳細にわかりました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加すると、インターンシップ後も何かしらの案内や企業との繋がりができるので、本選考で内定が出やすいのではないかと感じました。インターンシップで多くの情報が得られるので、それらを活かしてしっかり対策すれば内定も獲得できると思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、信託銀行の事業領域の幅広さがよく理解できたことです。このインターンシップに参加して、信託銀行の各部門がどんな事業をやっているのかについて非常によく理解することができました。信託銀行はさまざまな事業をやっているので、興味が変わってもあらゆるキャリアが経験できると思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップのあとには模擬面接の案内があり、インターンシップ後も企業との繋がりがあります。人によって優遇は異なると思いますが、インターンシップが本選考で有利になると思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加後は社員の方との模擬面接の案内がありました。ここではフィードバックがもらえます。懇親会は特にありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、金融業界全般に興味がありました。金融の中では、生命保険、損害保険、銀行、信託銀行など幅広く考えていました。ただ、信託銀行は興味はあるものの何をやっているのかいまいち理解しておらず、志望度は低かったです。インターンに参加して、信託銀行は多岐にわたる事業を展開していることがよくわかり、その幅広さにとても魅力を感じ、志望したいと感じました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップの参加前は、信託銀行のリーディングカンパニーという認識をしていました。このインターンを通して、信託銀行で行っている事業のほとんど全ての理解が深まり、充実した内容だったので好印象でした。また、社員の方や内定者の方との座談会でもみなさん気さくに包み隠さず話してくださり、インターン参加後も志望したいと思いました。
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三井住友信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三井住友信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイスミトモシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1925年7月 |
| 資本金 | 3420億3700万円 |
| 従業員数 | 13,947人 |
| 売上高 | 2兆7802億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大山一也 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 752万4000円 |
| 電話番号 | 03-3286-1111 |
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