
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
サークル・アルバイト等での経験についてご記入ください。
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A.
定食屋のホール店員として3年以上働いている。現在はホールの中でバイトリーダーという地位で働いている。多くの世代のお客様が訪れる店で、特に現在のコロナ禍で厳しい中で来てくれるお客様に対して「この店に来てよかった」と思ってもらえるような接客を意識している。 続きを読む
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Q.
NSSOLに対する志望動機をご記入ください。
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A.
貴社を志望する理由は、ITで世界を変革するイノベーショに携わりたいという私のビジョンに近づくと考えたからだ。z世代の私はIT技術の進化やそれに伴う生活の豊かさを身を持って実感し、自らがITで社会に貢献していきたいと考えるようになった。技術の最先端に立ち、システムを一貫し提供することができるSIer企業へ魅力を感じた。その中でも貴社の業界内でも特に強みと言える製鉄業の技術を活かしたシステム基盤でソリューション提供を一貫して行なっている点、そして海外進出やAI分野への進出を含めた将来への投資を惜しまない点で特に魅力を感じた。貴社の高い技術力や変革に対する高い意識と、留学、ビジコン参加、メディア運営などから培った私の強みである挑戦心や開拓力を活かして、変化し続けるIT業界で社会に価値提供をし続けていきたい。そして日本にとどまらず世界がITを通じてエンパワーされる世の中に貢献したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。
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A.
現在も継続しているクリエイティブ動画メディアの立ち上げ、運営だ。ユースカルチャー現在も継続しているクリエイティブ動画メディアの立ち上げ、運営だ。ユースカルチャーを動画を通じて盛り上げたいという大きなゴールから友人と2年前にこの活動を始め、現在は企画、撮影、編集、運営の全ての作業を行なっている。最初はスキル、コネが全くない無名のグループだったため、視聴回数やリーチが伸びず苦労した。そこで1.コンテンツの追加、2.SNSマネジメント、3.企業コラボレーションの3つの工夫を行った。スキルがある知り合いとVtuberやライブ撮影の新たな2つのプロジェクトを導入し、SNS媒体ごとの投稿に工夫を加え、企業へ売り込みにも出向いた。その結果、100回再生にも満たなかった動画が現在は1万回以上再生され、雑誌取材を受けるほど成長した。この経験から物事を0を1にする力、戦略立てをし仮説検証を繰り返す力を学んだ。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。 また、それをどのように乗り越え、その後どのように活かすことができたかについてもご記入ください。
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A.
高校生での1年間のアメリカ留学だ。多様なバックグラウンドを持つ生徒が多い環境の日本の高校に進学後、視野の狭さや多様性への理解の低さにショックを受けた。そこで私はアメリカで多様な文化を学び知見を広げたいと考え留学を決意した。現地では言語やカルチャーの違いからコミュニケーションがうまく取れず、学校の勉強から差別といった文化的側面まで多くの困難に直面した。差別を受けた際は日本人のアイデンティティに恥を感じ、アメリカにいる自分自身が嫌いになったこともあった。現地での活動量を増やす必要があると考えた私は、他の留学生と国を紹介するプロジェクトの開催や地域のサッカーチームで練習リーダーになるなど多くの物事に積極的に取り組んだ。そして学校では1日1回発言をすると徹底をし、学校の最終学期では成績優秀生徒に選ばれた。私の留学の苦労体験から得た粘り強さや行動力は私の自信につながり、現在も私の強みとなっている。 続きを読む
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Q.
その他経験・自己PR等についてご記入ください。
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A.
私の強みは自らの可能性を狭めることなく、何事も開拓していく姿勢だ。今までの人生で難しいと感じた事にも挑戦し、その経験から新たな価値観や知識を達成感を感じてきた。これを体現するエピソードとして、アメリカ留学中に留学生ながら現地のサッカーチームでキャプテンを務め、練習メニュー改革で結果を残したことがある。チームの練習に参加した最初の時期から一人一人の能力ややる気にバラつきが多く、試合で結果が出ないという課題があった。私は市のトーナメントででベスト4入りを目標とし、ポジション毎の課題をブラッシュアップ、各々がモチベーションを高めて練習できるようなメニューの導入、結果を数値化し振り返りをミーティングで行った。これらの努力の結果、私のチームは最後の市大会で目標のトーナメントベスト4を上回り初優勝を果たすことができた。与えられたポジションだけではなく、上昇志向を持ち挑戦する私の姿勢がこの結果を招いた。 続きを読む