
24卒 本選考ES
R&Dコース
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Q.
あなたが前例や慣習にとらわれずに、周囲を巻き込みながら、主体的に行動を起こしたテーマ
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A.
模擬試験の採点業務の運営マネージャーのアルバイトでの後輩の育成 続きを読む
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Q.
テーマの中で、発生した問題や設定した課題について
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A.
新人が増えてきた頃に、新人への業務の指導が追い付かず、業務が円滑に進まない問題がありました。そのため、新人の育成に注力しました。それまで、新人育成の体制が整備されていなかったため、業務の習熟度を確認できるような業務内容をまとめたチェックリストと、作業マニュアルの作成を計画しました。しかし、作業量が多いことと、私自身が作業内容を正確に把握していない業務があるため、1人では完遂できませんでした。 続きを読む
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Q.
課題を解決するために、あなた自身が考え、取り組んだ内容及びその結果
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A.
私1人では完遂できないならば周囲の人の協力を得るべきだと考え、自分の先輩や同僚に相談し、働きかけました。具体的な方策を伝えると、皆さんに賛同していただき、マニュアルやチェックリストの作成を分担することになりました。さらに、先輩からは「業務の指導だけでなく、個人の得意な面を伸ばすことも必要だ」という助言をもらいました。そのため、後輩の作業進度を積極的に伺って特性の把握も行いました。その結果、業務の習熟度を確認するためのチェックリストと作業マニュアルを活用することで新人に業務を効率的に指導できるようになりました。また、助言のおかげで、新人の育成だけでなく、個人の特性を生かした業務の割り振りが可能となり、業務をより円滑に進めることにも成功しました。困難に直面した時に周囲の人も巻き込み協力して取り組むことは、目標の達成だけではなく、具体的な方針の改善にも繋がると学びました。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでの活動の中で実践した「味の素グループWay」について
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A.
私は高校3年生の冬頃から、仕事が忙しい母に代わって家族の夕食の準備を率先して行うことで、「人を大切にする」を実践しました。毎日献立を考え、料理から片付けまで全て行うことに苦労しました。しかし、母に「いつもありがとう、あなたのおかげで頑張れる」と感謝され、私は達成感を得ました。この時から、私は人々が困っている事を解決したり、欲しいものを提供したりすることで、社会の役に立ちたいと思うようになりました。 続きを読む
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Q.
味の素に入社して実現したい事をASVの観点を入れて説明
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A.
食を通じて人々の心の健康を向上させたいです。私は大学院でダイズの高栄養化に関する研究を行う中で、食を通して人々の暮らしを支えたいと考えるようになりました。食べることは生きるために不可欠であり、身体の健康の維持に繋がります。一方で、「おいしく食べる」ことは、身体の健康を向上させるだけでなく、人々を幸せな気持ちにさせ、心を健康にする効果があると考えます。ウェルネスの実現には身体と心の健康の両方が不可欠だと考えます。私がアルバイトで学んだ周囲を巻き込む力を利用して様々な分野の人と連携して研究開発を進め、アミノ酸の力を引き出した商品を提供することでお客様へ豊かな暮らしを提供したいです。 続きを読む
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Q.
お勧めしたい外食店メニューとそのおいしさ
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A.
金沢にあるFUMUROYA CAFÉの「麩とゆばのあんかけどんぶり」です。温かいご飯の上に、様々な種類の麩と湯葉、椎茸が入った熱々の餡がかかっており、すりおろした生姜が乗せられています。だしが染み込んだもちもちの麩に、ほんのりと生姜が香る優しい味の餡が絡み、心も体も温まる、ほっとするような味がします。つるりとした甘みのある湯葉や、上に乗せられた三つ葉のしゃきっとした食感がアクセントになっています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだテーマを2つ挙げ、それぞれのテーマと活動期間、活動量、役職を一言で
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A.
テーマ1:落語研究会での出前落語への出演 期間:大学1年生の夏から大学3年生の春まで 活動量:1か月に1回程度 役職:渉外担当及び落語の演者 テーマ2:コロナ禍における落語研究会での新入生勧誘活動 期間:大学3年生の5月から8月まで 活動量:1週間に1回 役職:なし 続きを読む
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Q.
研究レポート
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A.
既定のフォーマットに入力。背景や目的、結果や考察のほかに、自分が研究活動において工夫した点や苦労した点、今後の展望も記入した。 続きを読む