
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
志望職種順位。上記を選んだ理由(50字以内)
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A.
社会の「誇り」に繋がるダイナミックさを誇り、国全体の豊かさや幸せに直結する事業だと考えているから。 続きを読む
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Q.
現在の専攻内容(研究内容)を記入してください。(50字以内)
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A.
戦後日韓関係の動向を分析し、留学先での研究と共に考察。日韓関係悪化の責任は日韓にないと結論づけた。 続きを読む
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Q.
川崎重工業を志望する理由を教えてください。(300文字以上400文字以下)
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A.
鉄道事業を通して「誇れる社会」を世界中に広める人材になりたいからだ。私は高校米国留学中に日本の新幹線に憧れを持つ現地人20人と交友を深め、日本社会に誇りを感じた。更に自国に誇りを持って力強く生きる米国人の姿に感銘を受け、「人々が生まれた社会に誇りを持てれば、社会も豊かで幸せになる」ことを確信した。貴社は北米を始め国内外に鉄道を供給しており、「誇り」に繋がるダイナミックな社会インフラを浸透させる先駆者だと考えている。また技術開発全般にシナジーを持ち、会社を挙げて「誇らしい」社会を構築できる環境だと認識している。そして私は鉄道網が希薄な米国での生活を通して持った鉄道への熱意と計6回の留学経験で培った適応力・協調力を活かし、貴社のシナジーを国内外の交通会社と繋げて鉄道輸出を牽引したい。以上、留学経験で培った協調力を糧に鉄道事業を通して「誇れる社会」の世界的普及に貢献できると考え、貴社を志望した。 続きを読む
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Q.
上記(職種)を選んだ理由を記載してください。(50文字以下)
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A.
貴社が誇る総合技術で世界インフラの確立を主導し、技術普及を経て日本を国民が「誇れる」国にしたいから。 続きを読む
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことは何ですか。(30文字以下)
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A.
オンラインとなった昨年の英国留学で、上位1割の成績を修めた。 続きを読む
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことについて、具体的に説明をしてください。(300文字以上400文字以下)
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A.
上位1割の成績を修めた大学2年次のオンライン英国留学で、「逆境を逆手に取る遂行力」を得た。専攻の日韓関係を欧州視点から考察すべく決意した留学は、渡航規制により現地生と交流ができず、zoomゼミで教授に質問する機会も限られた。しかし私は状況問わず学生最後の留学機会を最大化したく、不要となった通学時間等を全て勉学に捧げる決断をした。英国で首席相当の「最上級評定を全6科目で取る」ことを目標に、実行した点は2つある。まず1日8時間の文献予習を通して知識蓄積を図り、3ヵ月で現地ゼミ生の知識レベルに達した。次に論文執筆に向けた個別指導を自ら教授に申し入れ、7ヵ月間毎日1時間教授と対談を行い、疑問点をその場で解消する習慣をつけた。対談時には評定を下す教授本人から信頼を得るべく、日本文化の紹介も交えたカジュアルな会話を盛り込んだ。結果、6科目中3科目で最上級評定を頂き、英国生を凌ぐ上位1割の成績を修めた。 続きを読む