
24卒 本選考ES
ゲームエンジニア
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Q.
学生の方は現在の学校での活動を、既卒の方は直近1年間の活動を記載してください。※200文字まで*
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A.
私は大学で主にプログラミングスキルなど、情報に関する知識を専門に学んでいます。Djangoを用いたWEBアプリケーションの作成や、C言語での組み込みプログラミング、SQLiteやMongoDBなどのデータベース、jupyterlabによるデータ分析などをメインに行ってきました。他にも暗号やバイナリ解析などのセキュリティやネットワーク、アーキテクチャに関する知識を持っています。 続きを読む
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Q.
あなたの趣味・特技を、それぞれ記入してください。※100文字まで*
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A.
趣味はゲームです。一人で楽しむだけでなく、他人と協力したり競い合うことが好きです。転校してきた同級生とゲームを通じて一番の友達になったり、プログラミングに興味を持つなど、自己成長にもつながっています。 続きを読む
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Q.
あなたの長所・短所をご入力ください。※40文字まで*
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A.
長所は粘り強く開発を行うことです。 短所は苦手なことを敬遠してしまうことです。 続きを読む
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Q.
スクウェア・エニックスへの志望理由、またゲームエンジニア職の志望理由を具体的に教えてください。※500文字まで*
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A.
私がゲームエンジニアを目指す理由は、感動を与えるゲームを作成したいという思いからです。子供の頃からポケモンでゲームの面白さを知り、パズドラで友達とプレイする楽しさを味わい、FGOのストーリーで感動を覚えました。これらの経験から、ゲームが人々に感動をもたらすことを実感しました。大学で身につけたプログラミングスキルやチーム開発経験を活かし、エンジニアとしてゲーム制作に携わりたいと思います。 私が貴社への志望理由は二つあります。一つ目は、ドラクエやFFといった人気の高いIPを生み出す技術力があることです。このような優れた技術力を持つ企業で働くことで、自身のスキルを向上させ、業界をリードするような作品に携わりたいと考えています。二つ目は、貴社が新規IPの開発や既存IPを用いたゲーム開発にも積極的であることです。特に、貴社がNFTなどの新しい技術にも取り組んでいる点に惹かれます。多様なジャンルやスタイルのゲームを手掛けることで、プレイヤーの期待に応えるだけでなく、新たな市場やファン層を開拓しています。私は様々なプロジェクトに参加することで、幅広いプレイヤーに感動を届けたいと考えています。 続きを読む
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Q.
仮に当社に入社した場合、ご自身が関わりたい業務をなるべく具体的に教えてください。(業務内容に関しては、イメージでも構いません)※300文字まで*
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A.
興味がある分野と同様にゲームプレイ、主にキャラにAIを使用するようなツールに関わりたいです。例えば、プレイヤーがキャラと会話をする場合、AIを使用して、キャラがプレイヤーの質問や意見に反応し、適切な返答を行うことができます。これにより、プレイヤーがより深い没入感を持ってゲームをプレイすることができます。また、キャラがプレイヤーの行動や発言に対して自然な反応をするようになります。例えば、プレイヤーがキャラに対して褒め言葉をかけた場合、より喜びや感謝の気持ちを表現するようになります。プレイヤーがキャラとのコミュニケーションを通じて、よりリアルなゲーム体験を得られるようにしたいと思っています。 続きを読む
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Q.
あなたが特に力を入れて学んだこと(研究テーマの決まっている方は研究テーマについて)、そこで習得したこと事をご入力ください。※200文字まで*
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A.
アプリケーション開発に力を入れ、技術とチーム開発の重要性と学びました。1回目は、掲示板サイトの作成をしました。得意・不得意で役割を分担し、スムーズに協力でき順調でした。しかし2回目は、締め切りに追われ理想の成果物はできませんでした。計画や役割分担を詳細に決められなかったため。そのため、直近の開発では、一週間の計画や役割分担を決めるように提案し、チームを活かせるようにしました。 続きを読む
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Q.
学校の研究以外でエンジニア職(コンテンツ開発)を志望する上で、活きると思う取り組み、経験を1つ挙げその内容についてご入力ください。※200文字まで*
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A.
WebSocketを用いたオセロゲーム制作の経験です。Djangoを用いたWebアプリケーションで作成しました。3人チームで行い、私がPMとしてメンバーを導きました。開発のメインである複数タブでオセロの盤面を共有する部分などゲームの基盤となる部分の作成を行い、他のメンバーのはデザインや勝ち負けの判定、ログイン機能などの役割を割り振り、Gitlabを用いてプロジェクトの管理を行いました。 続きを読む
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Q.
最も得意な言語を使って開発したもので1番自信があるものを1つ挙げ、簡潔に説明してください。 (ゲーム・エンタテイメントの開発経験がある方はそのエピソード、それ以外の方はゲーム・エンタテイメントに近しい開発エピソードをご入力ください。開発経験のない方は無しとご入力ください)※300文字まで*
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A.
私たちは、ITリテラシーを高めるためのクイズゲームを作成しました。デジタルデバイドの解決を目的とした講義で開発しました。4人で協力して、Unityを使用してゲームを作成し、Gitlabでプロジェクト管理を行いました。ゲームの基礎となる、シーン遷移や次々と問題を表示する機能、クリック時の動作、正誤及び点数計算などを協力して作成し、残りのメンバーは問題作成やデザインを行いました。2Dクイズゲームのため、作成難易度はそこまで高くありませんでした。また、学祭への展示を提案し多くの人に遊んでもらい、良い評価を得ることができました。私たちは協力して、良いクイズゲームを作成するために努力しました。 続きを読む
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Q.
テクノロジー、クリエイティブ分野で気になっているキーワード10個を挙げてください。尚、改行はせず「/」区切りでご入力ください。※100文字まで*
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A.
特に興味を持っているのは、Chat GPTです。私はゲームキャラクターとのリアルなコミュニケーションを実現したいと考えています。現在のChat GPTは完璧ではありませんが、キャラクターの特徴を与えることで会話が可能です。この技術を発展させてゲームに組み込むことで、プレイヤーごとに異なるキャラクターとのコミュニケーションを実現できるのではないかと期待しています。 続きを読む
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Q.
「技術的観点」において、よく出来ていると思うデジタルコンテンツ(ゲームやCG作品等)を1つ挙げ、コンテンツ概要と根拠を述べてください。※500文字まで*
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A.
プロジェクトセカイ カラフルステージを挙げます。このゲームは、音楽リズムゲームとして主に初音ミクをフィーチャーしています。ストーリーや曲に加え、3Dミュージックビデオなどの技術的側面も優れていると感じています。特に、コネクトライブが印象的です。 リアルタイムでモーションキャプチャを取り入れ、ゲーム内で反映させる技術が素晴らしいと思います。Vtuberの動画でよく見られる技術ですが、ゲーム内でライブを行う際にもスムーズに動作する負荷調整が驚くべきです。リアルタイムでなくても高負荷となる要素を、他の演出と共にスムーズに動作させる技術はすごいと感じます。 さらに、ライブ感を高めるために再生タイミングを同期し、ユーザーのアクションにリアルタイムで反応する技術も素晴らしいと思います。再生タイミングの同期は、タイムスタンプを用いたデータ送受信によって実現されています。また、キャラクターの反応については、約100人のユーザーで構成されるグループの情報が集約され、スタジオがメッセージを確認しています。このようなライブ体験を提供する技術は、他のゲームでは見られず、非常に優れていると感じます。 続きを読む