
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
「我こそ○○である!」○○に入るあなた自身を表す言葉をご記入ください。
-
A.
自ら考え行動し目標達成する人間 続きを読む
-
Q.
上記の言葉を選んだ理由を教えてください。
-
A.
私の強みとして「目標達成力」があげられるからだ。 目標から常に物事を逆算して考え、それを行動に移し続けることで今まで数多くの高い目標を達成してきた。高校3年間では入学時に文武両道を極めることを目標とした。週6回の部活動の中で、授業中はもちろん、行き帰りの移動時間や休み時間など隙間の時間を有効活用し常に目標から逆算した行動をとり続けた。その結果、部活動では全国出場、学業面では成績オール5を達成した。 続きを読む
-
Q.
学生時代(大学・大学院)に主に取り組んだことを3つご記入ください。併せて取り組みの比重(割合)をご記入ください。(全体で100%になるようにしてください)
-
A.
大学2年時、人生初の大怪我をしたが、自身に必要なことを新たに考え直し実行することで怪我を乗り越え憧れの○○に出場した。 45 大学3年時、体育会サッカー部にて、チームが目指す方向性や課題への共通認識にズレを感じ、克服に向けた取り組みを実行した。 45 大学生という人生で一番自分の時間がある中で、これまでお世話になった方々に対しアルバイトを通じた恩返しに尽力したこと。 10 続きを読む
-
Q.
上記のうち、「あなたが新たに挑戦、実行した取組み」の観点から具体的なエピソードをご記入ください。
-
A.
大学の体育会サッカー部で、大怪我を乗り越え憧れの○○出場に挑戦したことだ。 2年時の初めに全治半年の怪我をしてしまった。怪我を機に、「自身を客観的に見つめなおすこと」「味方を理解すること」が必要だと改めて考え、次の事項を実施した。 1自身の現状の把握と分析をし、周囲にも意見を求める。2自身の欠点を補うトレーニングを実行する。3味方の特徴を観察し、自身の長所との繋がりを考える。4味方の要望を聞き込み、考えを知る。 復帰後も分析や対話を継続して行い、それに基づいた自身の仮説を実践で検証し、味方との連携を深めた。 結果、味方の良さを引き出しながら自身の良さも発揮できるようになり、2年時に○○出場を達成。 続きを読む
-
Q.
上記のうち、「組織・チームなど、複数人での活動」の観点から具体的なエピソードをご記入ください。
-
A.
大学3年時、体育会サッカー部にて、チームの共通認識のズレの克服に取り組んだ。 リーグ開幕時、連携が噛み合わず6試合勝つことが出来なかった。チームの戦術認識を統一する為に、「相手・自チームの特徴を分析し、戦術に落とし込むこと」「各人が主体的に意見を発信すること」が必要だと感じ、自らの発案で次の事項を実施した。 1選手を攻撃班と守備班に分け、各班で相手・自チームを分析。2分析を踏まえ、週に一回議論の場を作り、各人が意見を発表。3議論した内容を基に練習内容を作成、実施。 結果、このサイクルに全員が主体性を持って関わり、納得感のある答えを生むことでチームが纏まり、残りの試合の勝率が5割を超えた。 続きを読む
-
Q.
チャレンジしたい仕事や実現したい夢についてご記入ください。
-
A.
私は多くの人々に「感動」を通して笑顔溢れる人生を届けたい。私は何かに感動している瞬間こそ誰もが幸せを感じる瞬間だと考えている。実際17年間のサッカー経験の中で周りの期待を上回るような結果が出せたときに、多くの方々の幸せそうな笑顔を見ることができた。私は幅広い事業を展開しており、生活のいたる所で関わりを持つ貴社で、世間の期待や想像を超える製品やサービスを多くの人に届け、世界中を感動の渦に巻き込みたい。そのために部活動で培ってきた目標達成力を生かし、「くらしアップデート」の為に周囲を巻き込み新規ソリューションの実現に向けて挑戦を繰り返し、社会に新たな価値を生み出すことで幸福の創造に貢献していきたい。 続きを読む