日本アイ・ビー・エム株式会社のインターン体験記

業界:
自動車・輸送機 ソフトウェア
本社:
東京都
従業員数:
1万人以上
URL:
http://www.ibm.com/jp/

2017卒 日本アイ・ビー・エムのレポート

年度
  • 2017卒
時期
  • 2015年12月
コース
  • コンサルタント
期間
  • 14日
参加先
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社
大学
  • 慶應義塾大学

インターンシップ参加前

インターンシップに参加した理由

もともとコンサルタントに、興味を抱いており、先輩の勧めを受けて応募すること...

インターンシップを受ける為に準備したこと、合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを受ける為の準備の具体的な内容を教えて下さい。

企業研究に関しては、まずはIBMのホームページにおいて、隅々まで研究を行っ...

選考フロー

ES・筆記試験

ES・筆記試験・WEBテスト・適性検査

選考形式

ES(エントリーシート)

ES(エントリーシート)の内容

学生時代に力を入れて取り組んだことはなんですか?また、その活動の中で学んだことはなんですか?

学生時代を通じて力を入れてきたことは、小学生・中学生・高校生時代の生徒会長としての活動、大学時代のNPO法人での活動である。これらの活動を通し、集団の中心として活動する際、如何に行動するべきかを学ぶことができた。問...

大学におけるゼミでの専攻内容を教えてください。

英米文学専攻で言語学を専攻している。専門は社会言語学という分野で、言語と社会・文化との関係に興味がある。この分野は、地域差、年齢差、性差、男女差、またその他の異なるバックグラウンドをもったヒトの言語がどのように異な...

インターンシップの形式と概要

開催場所
IBM箱崎本社
参加人数
28人
参加学生の大学
早稲田慶応が多かったが、幅広い大学から採用していた。四年生も若干名含まれていた。
参加学生の特徴
外資系の会社のインターンシップであるだけに、IBM以外の外資系企業を中心に就職活動をしている人がかなり多かった印象。ただ、IBM自体が幅広い採用を行っていることもあり、デザイン工学などを専攻している人などもいた。学部に関しては不問という印象を受けた。
報酬
0円

インターンシップの内容

テーマ・課題

箱崎製作所という架空の自動車部品メーカーの業績改善

1週目

1週目はまずは会社説明会があり、その後はコンサルタントに関する知識学習を行...

2週目

2週目は中間発表において発見された修正点改善を行い、グループでの最終プレゼ...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書

若手を取りまとめるリーダー職の方など、ポジションの高い人が多かった。

優勝チームの特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバック

相手のことを思ってのコンサルティングだと考えていたとしても、それはひとりよ...

苦しい・大変だと思った瞬間

グループでの活動が中心であったため、全体として意見がなかなか1つに収まらな...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

まずは、コンサルタントと一言で言ってもその業務内容が多岐にわたることは印象...

参加前に準備しておくべきだったこと

コンサルタントそのものについて深く理解するのはもちろん、普段から多角的な視...

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

具体的なイメージを持つことができたということが1番に挙げられる。なんとなく...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

志望度が上がった理由としては、実際に何をやっているのか、どのような職場でど...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

まず第一に、インターンシップを受けた場合、早期専攻という形で、インターンシ...

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

全体を通してのフィードバックも充実していたし、個別のフィードバックもなされ...

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

外資系金融機関、およびコンサルタントである。外資系を志望していた理由は、海...

このインターンシップへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

インターンシップにおいて1つの企業をしっかりと見つめたことは、その後の就職...