- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【挑戦と成長の軌跡】【17卒】日本IBMの冬インターン体験記(コンサルタントコース)No.271(慶應義塾大学/男性)(2017/12/14公開)
日本IBM株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2017卒 日本IBMのレポート
公開日:2017年12月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2017卒
- 実施年月
-
- 2015年12月
- コース
-
- コンサルタントコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 14日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともとコンサルタントに、興味を抱いており、先輩の勧めを受けて応募することに決めた。外資系はインターンシップ自体が専攻に直結する性格が強いため、ぜひ参加しようと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
企業研究に関しては、まずはIBMのホームページにおいて、隅々まで研究を行った。とりわけ、自分が希望するコンサルタントについて、新卒者向けのページを重点的に研究し、現在どのような経営方針なのか、企業理念は何か、社風はどのようなものか、求められる人物はどのようなものかなど、1つ1つ明らかにし、就活ノートを作成した。さらに、IBMの代表取締役の著書で、IBMに関して記述するものがあったため、その本を購入し、知識を補った。こうしたことは、自分の受けるインターンシップ専攻において大いに企業を知るための手助けとなったと考えている。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2015年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- IBM箱崎本社
- 参加人数
- 28人
- 参加学生の大学
- 早稲田慶応が多かったが、幅広い大学から採用していた。四年生も若干名含まれていた。
- 参加学生の特徴
- 外資系の会社のインターンシップであるだけに、IBM以外の外資系企業を中心に就職活動をしている人がかなり多かった印象。ただ、IBM自体が幅広い採用を行っていることもあり、デザイン工学などを専攻している人などもいた。学部に関しては不問という印象を受けた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
箱崎製作所という架空の自動車部品メーカーの業績改善
1週目にやったこと
1週目はまずは会社説明会があり、その後はコンサルタントに関する知識学習を行った。そのあとは模擬コンサルタント体験として課題への取り組みを行った。1チーム5人ほどに分類され、各班に分かれて架空のメーカーの業績改善に関してコンサルティングを行い、課題を解決するための施策を練り、まとめる活動をした。各班でパワーポイントを作成し、発表に備えた。1週間の終わりに、中間発表を行った。
2週目にやったこと
2週目は中間発表において発見された修正点改善を行い、グループでの最終プレゼンに備えるための活動を行った。また、実際に現場で働いている社員との座談会、職場内の見学を行った。最終日には、2週間にわたるグループワークのプレゼンテーションを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
若手を取りまとめるリーダー職の方など、ポジションの高い人が多かった。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
相手のことを思ってのコンサルティングだと考えていたとしても、それはひとりよがりなものでしかないことが多く、真に相手に寄り添うことは非常に難しいというお話をいただき、強く印象に残っている。相手のことを親身になって知り尽くすことが重要であり、まずは知ることが大事だということを強く言い聞かされた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループでの活動が中心であったため、全体として意見がなかなか1つに収まらなかったこと、そうした各々の考えをベストな形で1つに着地させることは非常に難解なことであると強く実感した。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
まずは、コンサルタントと一言で言ってもその業務内容が多岐にわたることは印象的であった。IBMの場合、若手に任される裁量が多く、非常にやりがいがあると感じた。2週間にわたり、担当の方が密に接してくれるため、疑問などもすぐに解決することができた。グループでの活動は、難しい点も多くあったものの、1人では思いもつかないようなアイデアを共有でき、有意義であったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
コンサルタントそのものについて深く理解するのはもちろん、普段から多角的な視点から物事を柔軟に捉え理解する力を養っておく必要があると感じた。分析力が非常に大事であり、そうしたことは企業研究などにおいても身につくと感じた。まずは、企業をしっかりと見つめることが大切だと考える。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
具体的なイメージを持つことができたということが1番に挙げられる。なんとなく外から眺めていた企業に実際に2週間務めたことで、この企業が何をやっているのか、自分が何をすべきなのかを明確にすることができた。また、社風に触れることができ、身近なものとして捉え直すことができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分自身にはまだまだ足りないものが多いと感じた。コンサルタントとして求められる人材には様々な要素があるが、自分にはそうしたものがまだまだ不足しているという印象を持った。コンサルタントとして働くために何をすべきなのか、もう少し見極め、努力していく必要があると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由としては、実際に何をやっているのか、どのような職場でどのような人が働いているのか明確にすることができた点が大きいと考える。実際に社員の多くと触れ合うことができたのは、自分が働く上で必要な要素を確認したりするために大いに役立ったと思う。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
まず第一に、インターンシップを受けた場合、早期専攻という形で、インターンシップ参加者のみの選考会が実施されるためである。他の人たちよりも多く参加する機会が与えられるため、有利と言える。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
全体を通してのフィードバックも充実していたし、個別のフィードバックもなされていた。ただし、個別に人事と食事に行ったりというものはなく、全体的なフォローのみという印象。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
外資系金融機関、およびコンサルタントである。外資系を志望していた理由は、海外でグローバルに活躍したいという希望を抱いていたためである。また、好奇心旺盛であるため、様々な業界に触れられるコンサルタントに関心を強く抱いていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップにおいて1つの企業をしっかりと見つめたことは、その後の就職活動における企業研究のための貴重な財産となったと考える。さらに、実際に企業に足を運んでみて、コンサルタントに魅力を感じた一方、自分自身でいわゆるアドバイスを行うのみならず、実行にまで移せる点で、投資銀行などへの魅力もさらに強くもつようになった。
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A.
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日本IBMの 会社情報
| 会社名 | 日本IBM株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンアイビーエム |
| 設立日 | 1937年6月 |
| 資本金 | 1053億円 |
| 従業員数 | 16,111人 |
| 売上高 | 8537億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 山口明夫 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号 |
| 電話番号 | 03-6667-1111 |
| URL | https://www.ibm.com/jp-ja |
| 採用URL | https://www.ibm.com/careers/jp-ja/early-career/entry-level/ |
