2023卒の先輩が書いたプロシップシステムエンジニアの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、プロシップの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社プロシップのレポート
公開日:2022年5月27日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2021年07月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
プログラミング実際に勉強していたものの、仕事で使えるほどの自自信がなかったため辞退
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
特に就活をやめるよう指示されたわけでないが、ほかの会社の内定状況について軽くきかれた。承諾期間は概ね2週間ほど。
内定に必要なことは何だと思うか
固定資産管理業務はあまり聞く機会が少なくとも文系の場合は多くないため、固定資産についていろいろと調べておく必要がある。また、なぜ営業ではなくエンジニアなのか、企業分析踏まえてきちんと話せるようになっておく必要がある。というのも、営業エンジニアには共通する部分もおおく、くっきりとした分かれ目がない場合があるため、その分入念な下調べが必要になってくる。プログラミングについては、できると嘘をつく必要はないが、今何ができなくてどこに強みを持つのかなどを整理しておく必要がある。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出る人はきちんと今の志望動機に至った経緯やきっかけを言語化できる人のように思える。加えて、適性試験は理系思考が要求されるため、事前にきちんと勉強をした人が内定を獲得できるのだと思う。逆にいうと言語化もできなければ勉強もできない場合は内定を得られないのではないかと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
適性試験では、すべての問題の正解を導くという受験思考は必要ない。エンジニアに求められるのは、なぜなら、とにかく納期に間に合わせることだからだ。そのため直感的に解きづらいと感じた問題や解けない問題があっても、時間内にほかの解ける問題をやることが求められる。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者インターンや、来社見学を進められたが、コロナ禍のため戸惑う部分はあった。
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プロシップの 会社情報
| 会社名 | 株式会社プロシップ |
|---|---|
| フリガナ | プロシップ |
| 設立日 | 1969年4月 |
| 資本金 | 7億2285万2000円 |
| 従業員数 | 266人 |
| 売上高 | 75億6400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口法弘 |
| 本社所在地 | 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3丁目8番5号 |
| 平均年齢 | 34.5歳 |
| 平均給与 | 610万円 |
| 電話番号 | 050-17913000 |
| URL | https://www.proship.co.jp/ |
