
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが前項のコースや職種を選んだ背景・理由を教えてください。 また、バンダイナムコエンターテインメントでやりたいこと、 バンダイナムコエンターテインメントでなければいけない理由もあわせて教えてください。
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A.
私は、エンターテインメントを通じてたくさんの人の世界を広げ、人生を豊かなものにするきっかけを作りたいと考えています。このように考える理由は、私自身がさまざまなエンターテインメントから影響を受け、そのおかげで人生が豊かなものになっていると思っているからです。そして、今後は自身が誰かの人生を豊かにできるようなコンテンツを生み出し、届ける側になりたいと思っています。貴社を志望した理由は、「人々のライフスタイルをエンターテインメントに、MORE VALUE MORE FUN」という事業ビジョンに惹かれたからです。上記の通り、私はエンターテインメントを通じて届ける感動や経験が人の人生を豊かにすると考えています。そこで、豊富なIPを保有し多彩な事業展開を行う貴社ならば広い視野でエンターテイメントの可能性を広げていけると考えました。また、近年のメディアミックス作品の発展に興味があり、貴社に入社した際にはメディアミックスプロジェクトに携わりたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが一番「楽しいとき」の写真を貼ってください。また、なぜそれが一番楽しいか教えてください。
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A.
私が一番「楽しいとき」は好きなアーティストのコンサートに行くときです。アイドル、2.5次元、ロックなどとジャンルはさまざまですが、同じ空間で共通のコンテンツを通じてたくさんの人と感情を共有する時間をとても楽しいと感じます。また、趣味を通じて知り合った友人も多く、年齢や性別を問わずたくさんの人と共通の趣味を通して互いの価値観を伝え合うことで自身の視野も広がり人として成長できる環境を楽しいと感じます。 続きを読む
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Q.
あなたの強み・弱みを最大3つ教えてください。
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A.
[強み] 目標を達成することへの貪欲さ 目標達成のために正確なロードマップを作成できること 好奇心旺盛で新しい領域に踏み込んでいけること 続きを読む
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Q.
あなたの強み・弱みを最大3つ教えてください。
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A.
[弱み] 頑固で諦めが悪いこと 周りの人を気にしすぎてしまうこと 一人で抱え込みすぎてしまうことがある 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム/アニメ/マンガ等)をそれぞれ教えてください。
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A.
私は、音楽アーティストとして○○がNo1であると思っています。そう思う最大の理由は、最先端のライブ演出です。○○が行うエンターテインメントとデジタルアートの融合からなる最先端のライブ演出はメディアでも頻繁に取り上げられており、時代を先取りした、エンタメ業界の可能性を切り開いていくようなものであると思います。私は、○○のファンとして何度もコンサートに参加していますが、デジタルアートと音楽で生み出される空間はとても魅力的でした。近年では、コロナ禍において収容人数に制限があることを逆手に取り、アリーナ席を撤去し、巨大なLEDステージを設置しパフォーマンスを行うなど時代の変化に屈することなく新しいエンターテインメントを展開する力強さを感じました。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム/アニメ/マンガ等)をそれぞれ教えてください。
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A.
私が○○がゲーム作品としてNo1であると思う点は「ストーリーに引き込まれる ゲーム進行」です。私は,ノベルゲームにはあまり夢中になった経験がありませんでした。理由は, ストーリーを読むだけならばアニメや漫画で十分な気がしていたからです。しかし,○○はその点が過去に触れてきたノベルゲームより優れていると感じました。ゲーム進行の際にス トーリーから外れたミッションのような物が少なく,全ての作業がストーリー進行につながっていま す。また,ストーリー内での自身の選択が細かく引き継がれているのでストーリーを「見ている」の ではなく自分がゲームのストーリを「進めている」という感覚が得られるためスマホの小さい画面で プレイしているとは思えない没入感を感じられる作品だと思います。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム/アニメ/マンガ等)をそれぞれ教えてください。
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A.
私が,○○をアニメ作品でNo1と考える理由は,「ぞれぞれのキャラクターが繊細に描かれている」という点です。近年はメディアミックス作品も多く増え,「アイドル活動」をテーマとした作品は珍しくないものになったように感じています。上記のよう な作品は視聴者に夢や希望を与えるものが多いと感じているのですが,○○はそれと同時に夢を追う難しさや悔しさという感情も丁寧に描かれている点に 魅力を感じました。人としての負の感情を繊細に描くことがより明るい感情を際立たせており,視聴者として希望を感じると同時に「夢を追う側」としても考えさせられる作品でした。数多くあるアイドルをテーマとした作品の中でも埋もれない個性のある作品であると思います。 続きを読む