
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが前項のコースや職種を選んだ背景・理由を教えてください。また、バンダイナムコエンターテインメントでやりたいこと(人の感情をゆさぶることのできる作品をみなで造り上げたい、私が人として成長したい)、バンダイナムコエンターテインメントでなければいけない理由(→幅広いIP事業展開)もあわせて教えてください。 (450文字)
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A.
私は、IPのもつ国籍・年齢を問わず人の心を動かし、時には精神的支えになりうるという魅力を拡大する中で、自己成長したいと考え、貴社を志望します。私は〇歳の頃から〇年間続けてきた〇〇経験において、周囲と協調しながらも競争しあい、高めあうという環境にいました。全国大会で勝ち進むという長期的目標に対し、短期的目標を設け、試行錯誤を重ね、目標を達成する喜びや楽しみを学びました。大会試合においては、互いに研鑽を積んだチームで勝利をつかむと、〇〇人チーム全員だけでなく、観戦者の心をも動かすことができ、そこにも楽しみを見出しました。私は、ゲームが大好きであるという前提もあるが、エンターテインメント業界に共通点を見出し、魅力を感じ始めました。貴社はIP軸戦略を基に、IPの世界観を幅広い事業を通して多角的に提供しており、常に変化、更新をし続けています。私は、貴社の一員として、常にチャレンジを繰り返し自己成長し、人の感情を動かすIPの魅力を拡大、人に届けることを通じて、貴社及び社会に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの強み・弱みを最大3つ教えてください。(25文字)
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A.
【強み】 ・目標をストイックに追い求め、最後までやり遂げる能力 ・周囲と協調しながらも横並びで巻き込む能力 ・極度の負けず嫌い 【弱み】 ・緊張しい ・人目を気にしすぎる ・軽度のマイペース 続きを読む
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Q.
あなたが一番「楽しいとき」の写真を貼ってください。また、なぜそれが一番楽しいか教えてください。(200字)
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A.
この写真は大会における試合開始直前のルーティンワークの写真です。試合開始前に出場する選手が応援団の前に並び、全員が心を一つにするものです。私は、一つの目標に向けたプロセスを含め、みなで高めあい挑戦する際に最も楽しさを感じます。これは、個々の力では到底かなわなくとも、多様な個々が絡み合い、一つのまとまりに変化すれば可能性は更に広がり、成し遂げることができるという考えによるものです。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム)をそれぞれ教えてください。 また、選んだ作品/コンテンツのどのような点が、No1なのか教えてください。(350字)
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A.
私にとって、大乱闘スマッシュブラザーズXというゲームがNo.1エンターテインメントであるといえます。当ゲームは、人と人をつなぎ、関わりがあまりないコミュニティに触れる機会を創出できるからです。私は、ゲームをあくまで時間をつぶす手段として位置付けていましたが、当ゲームは初めて〇〇以外に、私を熱中させるものでした。個性豊かで魅力的なキャラクターで溢れ、各々が得意とするメインキャラクターが存在します。そのため、テレビ内に映る平面上のキャラクターと現実世界のプレイヤーがそれぞれ結びつき、より戦いにのめり込むことができ、気づかぬうちに対戦による交友関係が広がりました。ゲームという枠をこえ、人と人、あるいはコミュニティをつなげることができる当ゲームの魅力、覚えた感動は今でも忘れられません。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(アニメ/マンガ等)をそれぞれ教えてください。 また、選んだ作品/コンテンツのどのような点が、No1なのか教えてください。(350字)
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A.
私にとってのアニメや漫画作品内におけるNo.エンターテインメントとしてNARUTO-ナルト-をあげます。主人公だけでなく、登場キャラクターがみな魅力的であり、感情移入をしやすく、人の人生に影響を与えることができるからです。当作品は人生の教科書と呼ぶ人もいるほど、登場キャラクターの言動が、私たちの人生に刺激をあたえてくれます。それには、感情移入のしやすさが大きく関係していると私は考えます。当作品では、膨大な数の登場キャラクターそれぞれに異なる背景、ストーリーがあり、苦悩を抱え、葛藤するなど人間としての脆さを持ち合わせています。人間味があり、魅力的な個々が絡み合うことで作品として厚みがうまれ、非常に感情移入がしやすくなっています。考えすぎてしまう私にとって当作品が、行動をおこす原動力となることが多々ありました。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム/アニメ/マンガ以外)をそれぞれ教えてください。 また、選んだ作品/コンテンツのどのような点が、No1なのか教えてください。(350字)
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A.
私はゲーム、アニメ、マンガ以外のNo.1エンターテインメントコンテンツとしてライブコンサート配信動画をあげます。ライブコンサートはアーティストと観客が空間、および時間を共有し、観客の感情を揺れ動かすことができます。実際のライブコンサートに比べ、配信動画では臨場感には劣るものの、アーティストの表情や体の動き、感情が伝わり、心に響きます。私は、人目や人間関係について過度に考えすぎてしまい、感傷的になることがあります。その際に、立ち直る精神的支えとなったのがライブコンサート配信動画です。デバイスがあれば場所を問わず、随時視聴可能であるという柔軟性、VR技術の進歩に伴う臨場感の向上の可能性に魅力を感じます。以上のことから、私にとってライブコンサート配信動画はNo.1エンターテインメントコンテンツであるといえます。 続きを読む