
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
(必須)日産自動車への志望動機(200文字)
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A.
私は多くの人から選ばれるEVを世界に提供したく、貴社を志望しました 私はニュージーランドで育ち、海外でも日本車が生活を支えているのを目の当たりにし、将来は日本車で世界中の生活を支えたいと考えました。海外生活の影響により、環境にやさしいEVに携わりたいです。貴社はEV開発を積極的に推進しているだけではなく、多様性を重視する社風なので、世界から選ばれるEVを作ることができると考え、応募しました。 続きを読む
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Q.
(必須)選択した職務を志望する動機や自身の専門性、経験をどのように生かすことができるのかをご記入ください(300文字)※2つ職種を選択された方はそれぞれご記入ください。
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A.
① 生産技術 パワートレイン 先進電動パワートレイン ② 生産技術 パワートレイン パワートレイン生産技術全般 私は便利で快適な生活を広い地域と多くの人に届けたくいため、パワートレインの生産技術を志望します。顧客が求めやすく、満足できる自動車を多くの人に届けることで、快適な生活が実現できると考えており、量産に携われる生産技術を志望しました。その中でもパワートレインを志望したのは、ゼロエミッションに密接に関わっているからです。 貴社は世界中に工場を所有しているだけでなく、アライアンス間で製造しており、多様性あふれる環境だと認識してます。私は大学で学んだ幅広い工学の知識と海外生活で培った実践的な英語能力で、多様な人々と密接に連携し、世界中の工場に導入されるような生産技術を開発したいです。 続きを読む
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Q.
研究テーマ
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A.
核融合炉で使用される◯◯の三重水素透過予測 続きを読む
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Q.
(必須)上記研究テーマの要約と研究の背景についてご記入ください。(200字以内)
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A.
三重水素プラズマを用いた発電手法(核融合炉)の安全性に関する研究です。三重水素は放射性物質であり、安全性を担保するために核融合炉から漏洩する量の予測が必要です。漏洩経路の一つとして、三重水素を封入する壁(第一壁)からの透過が考えられます。本研究では第一壁の候補材料(◯◯)の三重水素透過予測を、危険がない同位体の二重水素を用いて行います。 続きを読む
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Q.
(必須)ご自身の研究への取り組みについてご記入ください(200字以内)
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A.
候補材料を透過する重水素の観測のため、安価で小型な試験装置を設計しました。同目的の装置は存在したが、加熱装置が高額で大型であることや、耐熱性のあるシール機構の加工が課題でした。本研究では比較的低温での計測が想定されており、従来型の加熱器はオーバースペックでした。そこで加熱方法を見直し、それに伴い測定装置の肝となるシール機構の設計した結果、本研究の条件下で本装置が正常に作動することを確認しました。 続きを読む
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Q.
(必須)自身の強みについてエピソードをまじえて教えてください(200字以内)
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A.
周りを巻き込み目標を達成することです。私は大学で◯◯サークルに所属しており、様々なお祭りに参加していくうちに、私も盛り上げるため力になりたいと考えました。そこで私は◯◯だけでは達成しにくいと考え、事前に実行委員や仲間と打ち合わせを設け、お祭りの設営・撤収、売子、出し物など様々な方法でお祭りに貢献しました。その結果実行委員や地元の方から大変喜ばれ、私自身もお祭りをより楽しむことができました。 続きを読む
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Q.
(必須)自身の弱みについてエピソードをまじえて教えてください(200字以内)
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A.
私の弱みは好きなことにしか熱中できないことです。私は大学時代、サークル活動にのめり込み過ぎて学業をおろそかにし、一度留年してしまいました。この経験から私は苦手なことを好きなことに関連させることでモチベーションを保ってます。例えば苦手なシミュレーションも、単位の取得を目標にするのではなく、将来ものづくりに利用できると考え取り組んだ結果、卒業研究にも利用できるようになりました。 続きを読む