
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
現在の研究テーマ/内容
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A.
「イノベーションとアントレプレナーシップ」の授業で、イノベーションを起こし組織を変革していくために必要な理論を学んだ。私が所属している学園祭実行委員には600人の大所帯で縦割りの体質であったため、トップダウンの仕事が大半で、下からの新規企画が生まれにくかった。この授業の学びから、行動を起こし、手前味噌ながら周囲を巻き込んでいった結果、自身が立ち上げたyoutube配信企画は成功を収めた。この授業を経て、将来的は経営の視点から組織を変革していく人材になるために、若手から裁量権があり挑戦できる貴社を志望している。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は将来、経営に携わる人材に成長し、日本と海外双方からの視点をもって、変化する社会課題に対して責任感を持ってアプローチできる仕事に携わりたいと考えている。幼少期香港に住んでいた際、足を切断された男性が物乞いを強要されていた光景を目の当たりにし衝撃を受けた。その時から将来は社会問題を解決できる仕事に従事したいという想いが生まれ、グローバル、公益性の高さの双方を重視している。 その中で環境問題、脱炭素への取り組みなどを行っている貴社において、ダイナミックで困難な問題へ挑戦し続けていきたい。特に貴社の事業は、スケールの大きいプロジェクトにチームで長期的に関われるところが魅力である。EPCを通じLNGプラントや石油精製施設で実績を積み重ねているところ、そしてなにより、貴社の技術を通じて世界規模で勝負出来るところに魅力を感じた。グローバルな環境で社会課題の解決に従事していきたい。 続きを読む
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Q.
希望する職種 なぜその職種なのか
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A.
貴社の技術、製品を世界規模で展開したいからである。以前香港に滞在していたときに、日系 企業が活躍しているのを目の当たりにし、自らが日本産の技術、製品の素晴らしさを提供して いきたいと思うようになった。 最前線で働くことで、モノやサービスが他社と結びつく現場を 知れることが営業職の魅力だと考える。貪欲に知識を吸収し、世界に貴社の技術、取り組みの 素晴らしさを展開していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み 自己PR
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A.
コロナの影響で従来の学園祭が開催できない中、学園祭実行委員としてオンラインでの学園祭企画に注力した。ノウハウがなく、半年しか準備期間がないため時期的に間に合わない、と反対意見が多くがあったが、沢山の人に学園祭の魅力を伝えたいという想いのもとYouTubeでの配信企画を4人で立ち上げた。 周囲を納得させるため、配信機材の数や予算、配信に必要な人員などの試算と学校との交渉を同時並行で行った。学校の許可がなかなか下りない中でも、配信機材の業者や参加団体との交渉を行い、関係者と実現に向け話し合った。次第に周囲の仲間も協力してくれるようになり、実現案の資料を学校側に提出し続けることで、結果学校側の許可が下り実現に至った。 人を動かすためには、数字の正当性と情熱を共に伝えることが大切であると学んだ。情熱をもって仕事を行い、人や組織を良い方向に導けるような人間に成長していきたい。 続きを読む