- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
続きを読む(全115文字)
【システム開発の魅力】【23卒】SCSKの冬インターン体験記(理系/SCSKシスキャリセミナー~システム開発体験×キャリア形成セミナー~inWinter)No.23379(北海道大学大学院/男性)(2022/4/23公開)
SCSK株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 SCSKのレポート
公開日:2022年4月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 上旬
- コース
-
- SCSKシスキャリセミナー~システム開発体験×キャリア形成セミナー~inWinter
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 北海道大学大学院
- 参加先
-
- キーエンス
- トラスト・ネクストソリューションズ
- ドコモCS
- 三井住友海上火災保険
- 日鉄エンジニアリング
- 大和証券グループ本社
- 日本M&Aセンターホールディングス
- NTTデータ
- 日鉄興和不動産
- 日本政策投資銀行(DBJ)
- SCSK
- ドコモ・システムズ
- キューブシステム
- 日鉄ソリューションズ
- 東京精密
- みずほフィナンシャルグループ
- 日本総合研究所
- 内定先
-
- アクセンチュア
- 日鉄ソリューションズ
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
とにかくSIerを志望しており、インターン優遇により、内々定を貰って滑り止めにしたかったのが、本音である。SIerのインターンは色々な会社が行なっていたが、3日間のインターンに参加すれば確実に優遇が貰えるだろうと思っていた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にSCSKの採用ページを見て、インターンシップの内容について調べた。それにより、なぜSCSKのインターンに参加したいかという理由作りができそうなものを探した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接対策をきちんとしてきたかどうか、といった基本的な事項を重視しているように思えた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
高校時代に最も力を入れて取り組んだこと/大学時代の学業面で最も力を入れたこと/人生で最もリーダーシップを発揮したこと
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
とにかく結論ファーストで、文章に矛盾が生じないように気をつけた。
ES対策で行ったこと
ガクチカのブラッシュアップを可能な限り行った。友人やキャリアセンターの人に何度も添削して頂いたりした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年12月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
他社のテストを利用して、テスト慣れするようにした
WEBテストの内容・科目
TG-WEB:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語12分12問、非言語18分9問、性格不明
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官1
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
注意事項説明後に、そのまま面接開始。面接終了後、即解散。
面接の雰囲気
面接官の方も、学生は面接慣れしていない事を前提としているのか、とても穏やかな雰囲気で面接をしてくださった。最初に、「最近寒くなりましたね」といった言葉から始まり、良い意味で緊張しなくなった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
きちんと動揺せずにハキハキと面接官に対する質問に答えられた点が評価されたと感じている。実際、他の学生は面接慣れしていないのか、面接官の質問に対する回答があやふやになっていた。私は、何度か面接経験を積んでいたため、高く評価されたのだろう。
面接で聞かれた質問と回答
自分の学業成績に点数をつけるなら何点ですか
50点です。内訳としては、学部時代が20点、大学院時代が80点だと認識しております。学生の時は、あまり勉強してこなかったのですが、大学院に進学してからは毎日研究に真面目に取り組んでいます。大学院時代の点数を80点から100点に上げるためには、自分の研究内容だけでなく、他人の研究内容についてももっと理解を深め、建設的な議論をするべきだと思っております。
当社のインターンシップの志望動機を教えてください
私が御社のインターンシップへの参加を志望する理由は2点ございます。1点目は、ITを通じて企業の課題解決に取り組みたいと考えているからです。2点目は、SIerの中でも、貴社のインターンにおいては、実際の開発を体験できると伺っているからです。実際、私は今まで上流工程のインターンにばかり参加していたため、今回のインターンでは下流の開発工程を体験をすることにより、もっとSIerという職業を俯瞰的に見たいと考えております。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- MARCH5割、地方大学(旧帝以外)3割、早慶1割、その他1割だった。
- 参加学生の特徴
- あまり就活慣れしているような学生はいなかった。文理の比率は半々くらい。いかにも普通の大学生といった雰囲気の人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
システム開発を行うグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
1日目の初めに、SCSKとグループワークに関する説明会がある。その後に、グループワークが始まる。2日目の午後からグループワークの発表会が始まる。終了後、解散。1ヶ月後に、3日目のインターンが行われ、そこで座談会とパネルディスカッションと今後の案内があり、終了。
このインターンで学べた業務内容
システム開発のやりがいと楽しさ
テーマ・課題
システムの開発工程の体験
1日目にやったこと
最初にSCSKについての説明会が始まる。その後に、グループワークの説明会が始まる。11時くらいからグループワークが開始。そこで、与えられたテーマに関するシステムをScratchというツールを用いて作っていく。
2日目にやったこと
引き続きシステム作りに励むこととなる。午後に全体で発表を行う。発表終了後、質疑応答が行われ、最後に投票で順位がつけられる。ただし、その後に人事からの順位もつけられる。
3日目にやったこと
午後から開始で、基本的にはずっと座談会だった。そこで初めて、人事部以外の社員の方が登場し、現場についての話を聞くこととなった。更に、内定者の方も登場し、内定者に対するパネルディスカッションもあった。終了後、今後の案内があり、解散。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部採用担当
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
正直、殆どなかった。一応、疑問があったら社員にコンタクトを取るように言われていたが、特に疑問もなかったのでコンタクトは取らなかった。最後のフィードバックでは、要所要所で疑問点が無くても聞きに来ることが大事だというフィードバックを頂いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
正直、グループワークは楽しかった。ただし、飲み込みも遅い学生もいたため、その学生に向けてレクチャーするのに時間を取られてしまった。もちろんそれはそれで、やりがいはあったのだが、あまりハイレベルな戦いではないと分かってしまったため、やる気を少々失ってしまった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
システムを何個かに分解して、それぞれで分担した。ただし、あまりついていけない学生もいたので、ついていけない学生は、上手にできる学生とペアで作業を行なっていた。
インターンシップで学んだこと
私のイメージする開発工程はプログラミングをバリバリ書くことだと思っていたが、実際の大手SIerの開発工程では、プログラミングを使わずに、パズル感覚でシステム作りをするという事を学んだ。やはり、地道な作業は全て下請けに任せるという事実を学べたので、そこは良かったと思っている。
参加前に準備しておくべきだったこと
Scratchをもう少し自主的に練習しておけばとは思った。そうすればよりもっと、インターンを楽しむことができただろう。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンでは、上から降ってきた課題に対して黙々と取り組むタイプのグループワークだったため、正直に言って、仕事の泥臭い部分を全く感じることができなかった。やはり、上司からもっと厳しいレビューを頂きながら、インターンに取り組みたかったというのが本音である。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
正直、周りのレベルはそんなに高くないと感じたからだ。私はSIer業界を第一志望としていたため、正直選考において、能力や熱意という面で他の学生に負ける可能性は無いだろうと思った。更に、学歴面から見ても私の方が周りより高かったので、正直その点でも有利だろうと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由としては、結局SCSKはオーダーメイド方式のシステム開発よりも、パッケージを用いてシステム提供の側面が強いということが座談会を通じてよく分かったからだ。また、話を聞く限りだと自分自身が成長しにくいホワイトな企業だと感じてしまったため、自分には合わないと感じてしまった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者全員に、文理を問わず推薦選考の案内が言い渡される。推薦選考のエントリーすれば、適性検査と1次面接が免除される。また、社員の方から、推薦選考に参加すれば、高い確率で内定が出ると伺った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加者全員に、文理を問わず推薦選考の案内が言い渡される。もし、その推薦選考にエントリーすれば、何かしらのフォローがあるのでは無いだろうか。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
とにかくSIerに就職したいという想いが強かった。私のイメージするコンサルティングファームは、パワーポイントに綺麗事を書くと言ったイメージが強かったので、SIerに就職してITの下流工程を学ぶことにより、将来的には綺麗事を言わないコンサルタントになりたいという想いが強かったからである。また、転職にも強いというイメージがあったからである。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
正直大手SIerで下流工程を学べるならどこでもいいと思っていたが、このインターンを通じてその価値観は変わった。というのも、SIerによっては、オーダーメイド方式のシステムでは無く、パッケージのシステムを提供しているところもあると知ったからだ。それを踏まえて、きちんとオーダーメイド方式でシステムを提供できるようなSIerに就職したいと思うようになった。
同じ人が書いた他のインターン体験記
SCSK株式会社のインターン体験記
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/20公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/19公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/15公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/08公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/06公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2026/01/06公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 IT業界JOBSセミナーのインターン体験記(2025/12/17公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2025/12/16公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 IT業界JOBSセミナーのインターン体験記(2025/12/16公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 SCSK シスキャリセミナーのインターン体験記(2025/12/02公開)
IT・通信 (ソフトウェア)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. この企業に興味があり、実際の仕事の内容を体験して自分に合うかどうか確認しておきたいと思ったからです。また、このインターンに参加したのは選考期間中だったこともあり、企業研究の一環としても捉えていました。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
就職活動を始めた当初は業界や職種を明確に定めきれておらず、まずは幅広くインターンに参加しながら、自分に合う環境や価値観を見極めたいと考えていました。
その中でJIG-SAWに興味を持ったのは、IoTやエッジコンピューティングといった成長分野に関われる点に加え、「...続きを読む(全439文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
私がこのインターンシップへの参加を決めた理由は、主に二つあります。
一つ目は、私自身がデータサイエンスを専攻しており、日頃の研究で培ってきた統計分析やデータ処理のハードスキルを実務の場で活かせると考えたためです。大学院での研究活動を通じて身につけた技術を、実際の...続きを読む(全312文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIerの上流工程を実際に体験できる点に大きな魅力を感じました。普段はなかなか触れることのできない要件定義や設計フェーズの業務に関わることで、システム開発の全体像やプロジェクト運営の難しさを深く理解できると考えたからです。さらに、このインターンが早期選考に直結して...続きを読む(全205文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. MUFGグループの中でも、モルガンスタンレー証券のシステムを専門に担当している点が他の金融系SIerと異なり興味を持った。ES提出やwebテスト受験も必要なく参加できるため、一度応募してみようと思った。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. イベントにおける会社説明を通じて、社員の方々の穏やかな雰囲気や、基幹業務システムを扱う事業内容に関心を抱き、マイページへの登録を行った。抽選に当選したため参加を決めた。選んだ基準としては、特定の職種に固執していたわけではなく、イベントで感じた社風が実際の業務環境と...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
ITを通じて企業や自治体の業務を支え、現場に近い立場で価値を提供している点に魅力を感じ、志望しました。説明会や社員の方の話から、顧客ごとに異なる課題に向き合い、丁寧に対応している姿勢が印象に残りました。実務に近い内容を体験できる点を基準に、本インターンを選びました。
続きを読む(全135文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIerの上流工程体験ワークが1日で体験できるところに魅力を感じ、応募しました。他のインターンに関しては、同じくSIer業界やIT業界で、金融や保険にかかわるSIerを中心にインターン選考を受けていました。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就職活動の初期段階において、Web系のベンチャー企業にも挑戦してみたいと考え、本インターンシップに参加しました。自身もこれまでプログラミングに取り組んできたため、技術を軸とした事業や開発環境に触れてみたいという思いがありました。続きを読む(全114文字)
SCSKの 会社情報
| 会社名 | SCSK株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エスシーエスケイ |
| 設立日 | 1969年10月 |
| 資本金 | 214億2000万円 |
| 従業員数 | 20,892人 |
| 売上高 | 5960億6500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 當麻 隆昭 |
| 本社所在地 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲3丁目2番20号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 787万円 |
| 電話番号 | 03-5166-2500 |
| URL | https://www.scsk.jp/ |
| 採用URL | https://www.scsk.jp/recruit/saiyo/index.html |
