
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
入社してチャレンジしたいことと、そのように考えた理由
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A.
「人のつながりの創出」に挑戦したいです。コロナ禍での交流の希薄化がもたらす閉塞感に危機感を抱いたことから、〇〇として人のつながりの創出により周囲に精神的な豊かさを提供することにやりがいを感じました。そのため、必然的に人のつながりを創出する街づくりに携わることで、長期的に社会全体に持続的な賑わいと精神的な豊かさを提供したいと考えています。その点貴社は、幅広い事業領域を活かして沿線に根差した面的な開発を進めている点で、挑戦できる最適な環境だと認識しています。培った「周囲を巻き込み主体的に課題解決に取り組む力」を発揮して、多様な関係者と対話を重ね、まとめながら主体的に開発を進めていきます。 続きを読む
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Q.
高校時代から現在までで、周囲と協力して挑戦した経験について、ご自身の担った役割と行動を含めて教えてください
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A.
〇〇として新歓活動を改革し、前年の約〇倍の〇〇人の新入生を入会させた経験です。この改革の背景には、人数が例年の半数程度となり、存続の危機を迎えていた事情があります。歴史あるサークルを守り、皆にとって居心地の良い組織にしたいという想いが原動力でした。まず課題として、知名度の向上、入会率の向上を設定しました。そして、新たに他サークルとの合同イベントの開催、新入生との大学全般に関する個別相談会の実施、特徴の異なる他のサークルとの相互紹介制度の導入などの施策を行った結果、多数の新入生の入会を実現しました。またこの過程で周囲と信頼関係の構築に努めた結果、練習の出席率が向上し、退会者が半数以下になるなど、皆が積極的に活動するようになりました。この経験から、課題解決に取り組む際に、対話を通して信頼関係を構築すること、周囲の力を最大限活用すること、自分が行動で示すことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
今のあなたを形づくっている、エピソードを教えてください。
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A.
高校時代、委員長として文化祭の運営を主導し、前年比約〇割の〇〇人の来場者の増加を達成した経験です。委員長就任の際、〇〇人の来場者の増加、在校生満足度の向上を目標として全校生徒に共有しました。そして課題として、対校外では文化祭の魅力の訴求、対校内では学生全員の当事者意識の向上、各クラスの企画レベルの向上を設定しました。そしてこの課題に対し、SNSの開始やポスター配布などのPR活動、在校生の委員会定例会議への参加制度の導入、各クラスの予算の増加・準備時間の拡大の実現、新たにイベントステージの設置などの施策を行いました。様々な関係者の協力を得て目標を達成できた達成感は忘れられません。この経験を通して、他者に寄り添うことを大切に、周囲を巻き込み主体的に課題解決に取り組む力を培ったと考えています。 続きを読む