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学校法人法政大学

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学校法人法政大学の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

7件中7件表示
男性 21卒 | 千葉大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私は、様々な人々との出会いやゼミ、サークルなどの数多くの経験を通して、人として大きく成長する機会をもたらしてくれた大学に感謝の想いを抱いています。こうした気持ちがあるからこそ、次は自らが、大学という学び舎を支える一員として、「人の成長に貢献したい」という強い想いか...
Q. 入職後、やりたいこと
A. A. スポーツ振興に取り組みたいです。理由は、実際のスポーツ経験や観戦を通して、教育の中でのスポーツが、学生の成長や学校のブランドイメージに多大な影響を及ぼしていることを理解したためです。体育会運営の透明化などの諸課題に対して、職員の立場から課題解決に尽力し、スポーツ振...
男性 21卒 | 大東文化大学 | 男性
Q. 大学業界を志望した理由、またその中で法政大学を志望する理由
A. A.  私が大学職員を志望した理由は、学生の支援やサポートを通して世界で活躍できる人材の育成に貢献したいと考えたためです。私は、大学での国際交流や留学を通して、私自身の価値観が大きく変化し、よりグローバルな視点を身に付けることができたため、多くの学生にもこれらを経験して...
Q. 法政大学で取り組んでみたいことや実現したいこと
A. A.  私は、貴学で国際交流に携わっていきたいです。学生が様々なバックグラウンドを持った人と交流することで、多くのことを吸収でき、異文化や多様性への理解につながると考えます。そのため、大学内や授業内で留学生と交流できる機会を増やすことで、大学全体のグローバル化の推進を行...
Q. 学生時代力を入れたこと
A. A.  私は、東南アジアの生活と文化の理解に力を入れました。アジア地域の留学生との交流やフィリピンへの留学を通して、実際に留学生から話を聞き、現地で生活することによってより理解を深めることができました。フィリピンでは、多くの気づきがあり、実際に生活しないと分からないこと...
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験
A. A.  私は、サークルの合宿係として合宿の企画・運営を行いました。合宿を運営する中で、合宿当日のスケジュールを把握していない人が多いことが課題であると分かり、合宿係で話し合いの場を設け、改善策を話し合いました。その中で私は、メンバーへのヒアリングをし、それぞれの意見の共...
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男性 20卒 | 立正大学 | 女性
Q. 大学業界を志望した理由。また、その中で法政大学をする理由は何ですか
A. A. 大学という時期は社会に出る直前の段階であり、将来の選択に学生自身がもっとも向き合わなければならない大切な時期だと考えています。そのような大切な時期を過ごす学生を支援したいと思い大学業界を志望いたしました。その中で貴学を志望した理由は3つのミッションに共感したためで...
Q. 法政大学で取り組んでみたいことや実現したいことは何ですか
A. A. 私は「HOSEI2030vision3教学改革とキャンパス再構築」に携わり、上記のような人材育成に向けて、より実践的な学習ができる環境作りに取り組みたいと思っています。そのためにアクティブ・ラーニングをはじめとしたアクション・プランを貴学に浸透させていきたいと思います。
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験についてエピソードを交えて具体的にご記入ください。
A. A. 私は個別指導塾で講師のアルバイトを約5年間続けています。その中で理科を担当する講師6人と課題解決に向けて業務に取り組んできました。教室では理科の通塾数が70人中2人と他の教科に比べて少ないことが課題でした。通塾数増加にむけて6人で分担し、生徒に理由をヒヤリングし「...
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男性 19卒 | 明治大学大学院 | 男性
Q. 大学業界を志望した理由,また,その中で法政大学を志望する理由は何ですか。
A. A.
学校職員として世界で活躍できる人材育成に努めたい。自分の視野を広げるため参加したフィールドスタディでは、現地学生の学びに対する意欲の高さや国際性に大変刺激を受けた。そして、世界で存在感のある大学になる為、日本は、知の拠点である大学の改革に迫られていると実感しました。積極的な教学改革を行い、新学部設立やグローバル化推進に取り組んでいる貴校に魅力を感じ、学生が自信を持って世界で挑戦できるよう、全力でサポートし日本の存在感を高めていきたい。 続きを読む
Q. 法政大学で取り組んでみたいことや実現したいことは何ですか。
A. A.
留学生が過ごしやすい環境作りをしたい。留学生に特化したピアサポートや「とっさのひとこと英会話」の窓口業務での対応言語を増やし、留学生にとって価値ある大学にして、貴校の世界での存在感を高めていきたい。 続きを読む
Q. 学生時代,あなたが最も力を入れたことは何ですか。(具体的にご記入ください)
A. A.
「団体戦で都大会へ」 テニスに打ち込みたく入部したテニス部は、部員70人テニスコート1面の環境もあり、弱小で初試合も惨敗。負けて当たり前の部の雰囲気に葛藤していたが、同期に気持ちを打ち明けると、皆想いは一緒だった。勇気をもらった私はチーム一丸で、都大会出場を目指す。なかなか上達せず高い目標に挫けそうになった時、部員が自主練している姿に胸が熱くなった。新たな取り組みで、テニスノートの作成や練習改善を行い、2年後、念願の都大会出場。皆で達成感を味わい、かけがえのない仲間や経験を得ることができた。 続きを読む
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験について,エピソードを交えて具体的にご記入ください。
A. A.
「少しがっかりね」昨年4月、スターバックスのアルバイトで、常連のお客様から店舗レベルを指摘された。これまでの信頼関係が一瞬で無に帰り、大変悔しい想いをした。私は緊急会議を開き、店舗改革に向け、皆で一致団結。話し合いの結果、お客様視点を養うことが何よりも重要という結論に至った。新たな取り組みとして、シフト前後にスタッフが店内でお客様のように過ごす「ストアウォーク」を提案。地道な努力を続けた結果、徐々にお店の雰囲気も良くなり、4ヶ月後、ご指摘を頂いたお客様からも満足の声を頂くことができた。 続きを読む
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男性 18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 大学業界を志望した理由、またその中で法政を志望する理由
A. A.
私が大学職員を志望する理由は、大学に身を置いている期間がこれまで生きてきて人格を形成する上で一番大切な時期であったと、私自身3年間大学生として日々を過ごし、実感したからです。大学職員というそんな大切な時期を支える役割を担う構成員の一人として、学生の成長を支援したいと考えているため大学業界を志望しています。 また、数ある大学の中で法政大学の職員を志すのは(「自由と進歩」という建学の精神に基づき人の成長や挑戦を応援する風土があるからです。)大学業界を牽引する法政ブランドを背負う責任感とやりがいを持ち、そこに籍を置く学生とこれからの社会に人材を排出することで社会に貢献したいと考えているため、御学への入職を強く志望します。 続きを読む
Q. 法政大学で取り組んでみたいことや実現したいこと
A. A.
入職後は学生に対して直接的にサポートができる立場として、企画や制度、プログラムの運営を担う役割を担いたいと考えています。 そして、ゆくゆくは人事職の一員として御学職員の人材育成に力をいれ、御学の職員がより活躍できるような環境整備に携わり、大学業界や社会を引っ張り導けるような大学作りに貢献したいと思います。 続きを読む
Q. 学生時代、あなたが最も力を入れたことは何ですか。
A. A.
学生時代はボランティア活動とその所属する団体の運営に最も力を入れました。特に3年次からは人、物、情報などを管理して団体をマネジメントする立場に就いています。中でも私は4年スパンで人材が入れ替わる学生の組織でありながら、1年限りで団体をやめていく人が多く、経験やノウハウが引き継がれない現状が大きな問題だと感じ、団体内の次年度継続率というデータに目を向けました。 それを向上させるため、意見の吸い上げや改善点を話し合う場を積極的に設け、次年度継続率の数値としては2倍以上の成果を残すことができました。それから人と共同して動くことの大切さや、人の動かし方、人への頼み方、巻き込み方を学びました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験について、エピソードを交えて具体的にご記入ください。
A. A.
私は行政や地域の人を含む多くの方々と連携して、昨年の夏に世界遺産でありながら、漂着ゴミの影響などで景観の悪化や生態系への影響が不安視されていた青森県白神山地近くの地域の清掃活動に関するニーズを学生70人で完遂した経験があります。 それまでに活動の1年ほど前から現場の把握のために下見をし、的確な安全管理や限られた時間の中で最大の成果を出すための清掃手段や人員配置を考え、参加者にこれらを活動前までに共通認識として持ってもらうよう落とし込む努力を重ねたり、モチベーションが維持できるように意識して事前準備を行ったため、この結果に辿り着くことができたと考えております。特に1人が見える範囲では限界があるので、 様々な視点から意見を交換し合い、リスク面の対処をしたりしたことは有効だったと感じます。 続きを読む
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男性 18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 1, 大学業界を志望した理由、またその中で法政を志望する理由はなんですか?
A. A.
私は「日本教育の国際化」という夢を達成したいです。日本社会が国際化を掲げる一方で、私は2度の米国留学から世界が求める英語力と実際の日本の英語力は乖離し、教育の国際化が必要だと痛感しました。 そこで、日本人学生の留学支援だけではなく、留学生の受け入れや支援を行い、直接日本教育の国際化に携われる大学業界を志望しています。その中でも、スーパーグローバル大学として国際人の育成に注力し、また私の英語力の向上を支援してくれた貴校であれば、冒頭の夢を達成できると感じました。故に貴校を志望します。 続きを読む
Q. 法政大学で取り組んでみたいことや実現したいことはなんですか?
A. A.
私は国際交流課で学生の留学支援や受け入れ業務に取り組みたいです。理由は「夢を達成できること」、「強みを活せること」の2点です。2度の留学で培った「対話力」や「創意工夫力」を発揮し、異なる価値観を持つ人達にも臆せず、積極的な提案を行いたいです。 続きを読む
Q. 学生時代にあなたが最も力を入れたことは何ですか。(具体的にご記入ください)
A. A.
【TOEIC430点から920点へ】 私は得意な英語を更に学ぶため、また海外出張の多い父に憧れ、語学や異文化を学べる国際文化学部に入学しました。しかし、入学時に初めて受けたTOEICは430点であり、さらに私は英会話の授業に全くついていくことができず、挫折を経験しました。そこで、私は卒業までにTOEIC900点を取得することを目標に掲げ、要する時間を逆算し、毎日最低2時間勉強すると決めました。移動時間に必ずシャドーイングを行う、シャワー中は英語で独り言を言い続ける等、学習を習慣に落とし込み、毎日2時間勉強できる環境創りに注力した結果、TOEICは920点へ達しました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験について、エピソードを交えて具体的にご記入してださい。
A. A.
【日本文化を紹介する国際交流イベントの開催】 私は留学中に初めて日本へ嫌悪感を持つ中国人と台湾人に出会い、口を聞いてもらえませんでした。その悔しさから、私は彼らに本当の日本文化を知って欲しいと思い、国際交流イベントを開催しました。大学との補助金交渉・進捗管理・多国籍で構成された20人のメンバーをまとめる等、泥臭いことも沢山ありました。それでも私は諦めずに提案し、人を巻き込み続け、イベント当日、200人の来場者と拍手でイベントを終わらせ、当初嫌悪感を抱いていた人達に「あなた達のおかげで日本を好きになった」と言ってもらえた瞬間、私は大きな感動を得ることができました。 続きを読む
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男性 18卒 | 立教大学 | 男性
Q. 大学業界を志望した理由・その中で法政を志望する理由
A. A.
学生をサポートし、様々な事に挑戦できる環境を創りたい。 緊急奨学金の申請過程で関わった職員の方に支えられた。この出来事で大学職員の印象が変わり、働き手の観点から大学職員を見つめたいと思うようになった。インターンシップや説明会を通し、どの大学にも課題があり転換期を迎えていると感じた。そして、私の強み「課題解決のための行動力」を活かし大学の問題に粘り強く取り組み、奨学金・留学などあらゆる面から学生を支援したいと思い志望した。貴校の建学の精神「自由と進歩」に共感した。大学職員になる上で学生と関われる環境を希望している。貴校にはピア・ネットや進学アドバイザーなどの制度があり、職員と学生の垣根が低い。また、2年目の職員が中心となり大学職員のインターンシップを企画・運営したように若手職員にも仕事を任せる風土がある。貴校ならばあらゆる部署においても学生をサポートし、様々な事に挑戦できる環境を創ることができると思い志望に至った。 続きを読む
Q. 法政で取り組みたいことや実現したいことは?
A. A.
全学生が国際交流を経験できる環境を創りたい。私の短期留学経験を通し、異なる文化背景を持つ者との交流が主体性の確立や、多様性への理解に繋がると考えている。そのため、語学やゼミなどの授業内や、国際交流寮の設置など自然と留学生と交流できる仕掛けを展開する。そして、法政といえば国際交流という新たな伝統を創造する所存だ。 続きを読む
Q. 最も力入れたこと
A. A.
サークル内に創った美味巡りをする部の活動だ。所属サークルのかつての強みは「学年・性別を問わない仲の良さ」であった。しかし、先輩の引退による飲み会の激減と、所属人数が1年間で60名から100名に急増したことを要因にメンバー間の関係希薄化が進んだ。私は愛着のあるサークルの強みが薄れていく現状に危機感を抱いた。そこで、交流の場創出、練習参加者増加、かつてのサークルの強み復活を目的に、美味巡りをする部を創った。しかし、初回参加者は5名だった。その反省から各学年の代表と協力し人集めをする、メンバーの意見を元にシュラスコ・タコスなど魅力的な企画展開を念頭に、参加しやすい環境作りに努めた。その結果、参加者の顔ぶれは多彩になった。加えて、参加者が練習への参加を促してくれたお陰で練習参加者は4割増しになり、サークル内に一体感が出始めた。 続きを読む
Q. 周囲と協力して物事を進めた経験
A. A.
観光ルートマップ作りだ。所属ゼミの3年生は班毎に設定したパリの一地区をフィールドワークし、ルートマップを作成する。私の班は地区の特色が実感できるルートマップ作成を目標に掲げた。そこで、私たちは現地実習前に地区の特色を見出そうと、7分割した地区に担当をつけ、日本語・英語・フランス語の文献研究を3ヶ月かけて行った。私は各々が得た情報や、地区への印象を共有したいと思い毎週ミーティングをすることを提案した。そして、毎週班員7人のスケジュールを調整し開催にこぎ着けた。ミーティングを重ねる内にそれぞれが班員に対し、レジュメやパワーポイントを用い、工夫を施した情報伝達を行うようになり、地区への理解が深まった。その結果、担当地区を熟知した状態で現地実習に臨むことができ、目標にしていたルートマップが完成した。 続きを読む
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